午前に時間の空きができたので、河川敷の伐採現場へ。
この二本も私が伐採担当とのことでした。小枝は枯れていて全体的に弱ったヤシャブシです。
作業時間は2時間ほど。小枝の処理に多くの時間を要します。
Firewood Collection 2023 — Part 3へと続く。
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Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing
午前に時間の空きができたので、河川敷の伐採現場へ。
この二本も私が伐採担当とのことでした。小枝は枯れていて全体的に弱ったヤシャブシです。
作業時間は2時間ほど。小枝の処理に多くの時間を要します。
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綿100%の水糸を使ってランディングネットを編む練習を始めました。参考にするのはAyaブランドのネット製作方法を解説するサイト。このサイトに記載された手順をPagesのファイルに転記し、完全に手順を理解した上で編む工程に着手しようとしました。しかし、記載の手順は全体を網羅したものではなく、省略してある部分が多々あります。また、使われる用語が統一されておらず、意味不明な表現が数カ所あります。
手順を完全に理解することなく、取り敢えず編み始めの1段目の部分だけ、練習してみることに。編み始めの1段目のみ、本目結びで編むらしい。後はすべて蛙叉結びで編むそうですが、なぜ最初の段だけ、本目結びで編むのか?1段目の芯としてフライラインを使うとありますが、なぜフライラインでなければならないのかもわからない。
糸の端を20cmぐらい余らせておくそうなのですが、この余らせた糸は以後の工程でどのように使うのかも記載がない。本目結びはフレームの穴数である35目(ループ)結びました。ループの大きさを決定するコマのサイズは20ミリの(大)を使用。巻いた糸の量が少ないので、網針は市販のもの(8号)を使用しました。意外と簡単に本目結びで編むことができました。
手順通りに小さな輪にしました。2段目以降は蛙叉結びで、且つ2段目は増やし目をして目数は69目との記載があります。この辺りで予想していた通り、次の手順に進めない状況に陥ったので、取り敢えずの練習編みは中断しました。
後日、上から編む方法を解説されている別の方のサイトを見つけました。こちらの方が解説する手順の方がより完成度が高いので、Pagesのファイルを作り直す予定です。
Making Landing Nets — Part 5へと続く。
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obertonに借りた傘を返しに行ったついでに、スパナを持参。備え付けの棚を支える鋼製束が緩んでいたというか、まだ締められていなかったのが気になっていました。
左右の束が、備え付けの家具の天板上で平行になるようにメジャーを使っておられました。
持ち帰り用の温かいお薬(cafe latte)をいただいて、伐採現場を訪れました。桜の大木が石垣の上に揚げてありました。
雨が降って来たので、伐採作業をすることなく、自宅に引き返しました。
Firewood Collection 2023 — Part 2へと続く。
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Wikipediaによると、昨年3月2日に発見された新彗星C/2022 E3 (ZTF)が来月2月1日に地球に0.28AUまで接近し、5等まで明るくなる、久しぶりの肉眼彗星になるかもしれないそうです。近日点は、1.11AUで2023年1月12日。
ちょっとマニアックな星空観察用の新しいAppを取ってこようとしたら、Apple M1チップ以降のCPUを搭載したMacが必要とか言ってくる。
車のボディーカラーに適合するタッチアップペン(1G3)とシリコンオフは近くのYellow Hatで入手。
Holtsの筆ぬりパテはKOMERIで。
この前、傷部分に一時的に塗布したタッチアップ塗料を#240の耐水ペーパーで落としました。
私は側で見ているだけ。
パテ塗り前に油脂類を除去するシリコンオフを散布し、パテが接着しやすいようにします。
錆はほぼ全て、除去できたようです。
筆ぬりパテが意図しないところに流れ落ちないように、パテを塗布する下側にマスキングテープ。
パテは気温20ºCの場合、10分で乾くと説明書に記載されています。ガレージの中は多分、10ºCもないので、もっと時間をあけてから塗り重ねました。塗布したパテは乾くと凹みます。
パテが乾くのを待ちながら、リアウィンドー上方のスポイラー部分の小傷をコンパウンドで磨き落とすことにしました。
最初、仕上げ用の#7,500で小傷を磨き落とそうとしましたが、落ちなかったので、やはり#3,000のキズ消し用を使いました。これなら小傷を磨き落とすことができました。
説明書通りに#3,000 > #7,500 > #9,800の順に番手を上げて行きながら磨くと、小傷が落ちて、綺麗になりました。その後、コーティング剤を塗布しておきました。
パテは凹んだ部分を埋めるように、5回以上は重ね塗りしました。
Toyota Aquaのバックランプの片方が切れていたので、両方のランプを交換します。ポジションライト、ブレーキライト、バックランプが一体化した左右のアセンブリーはそれぞれ2本の10ミリ六角ボルトと3ヶ所のツメで固定してありました。ボルトを緩めて取り外してから、最上部のツメから外しました。画像のように下の方にクロスを挟み込んで、傷防止としました。
年式にもよりますが、去年の春に3回目の車検を終えたAquaの場合は、12V、16wのKoito T16が適合するようです。バックランプは最下部にあります。90º回転させれば取り外すことができます。
アセンブリーを元に戻す前に、バックギアに入れてもらって点灯確認。
Toyota Aquaのバックランプ交換作業の難易度:5段階で1

当サイトのドメイン、monomaniacgarage.com(1年分1,730円)を更新しました。併せてレンタルサーバー、CORE-MINIの契約(1年分2,640円)も更新しました。
現在のレンタルサーバーのディスク使用容量は5,048MBで、最大ディスク容量200GBに対して2.52%しか使っていません。
Toyota Aquaの助手席側ドア下方部分とサイドシルの小さな傷をタッチアップペンを使用して修復します。小さな傷は数カ所あり、凹んでいる部分や塗膜が剥がれて錆が見えている部分もあります。それなりに仕上げようとすると、見かけ以上に難易度が高そうな作業になりそうです。
凹んでいる部分はパテで埋めようとしましたが、手元にあった厚もりパテがあまりにも古くて使用期限切れ。TOYOTA純正タッチアップペイントも残量が少なすぎるので、作業を中断しました。
不足する材料を調達すると同時に自動車の傷補修方法を調べました。上の動画、めちゃくちゃ面白い。
塗料メーカー(ソフト99)のサイトでは正統法を詳しく解説しています。上の動画は「ソフト99ボディのへこみキズ補修Step 1 パテ埋め」
こちらが「ソフト99ボディのへこみキズ補修Step 2 塗装」
そして最後に「ソフト99ボディのへこみキズ補修Step 3 磨き仕上げ」
私が一日、お休みしている間に伐倒した桜の枝が護岸近くに集められていました。
玉切りした太い幹をチェーンブロックを使って石積みの護岸の上まで引き揚げるようです。
長いロープを使って、一気に引き揚げる作業を師匠は単独で。
私ならもっと小刻みに玉切りしますが、こんなに重量級の太い幹を20メートル近くも護岸まで引き摺って、そこから一気に高低差3メートルを引き揚げる。
Firewood Collection 2023 — Part 1へと続く。
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河川敷にそびえ立つ桜の木を師匠が単独で伐倒しました。私は護岸から動画撮影しただけ。経験豊富な師匠らしく、伐倒の過程に無駄がない。
高低差が3メートルはある工事用の細い通路まで、枝や玉切りした太い幹を手動ウィンチで引き揚げました。使い方を教えてやると言いながら、師匠は言葉ではウィンチの使い方を説明してくれない。見て覚えろということでしょう。両腕がパンパンになるほど腕力を使い切りました。
Firewood Collection 2022 — Part 14へと続く。
Firewood Collection 2022 — Part 12に戻る。
川を跨ぐようにして伐倒したヤシャブシを石積みの護岸まで運べる長さに玉切りしました。水深がそんなに深くはなかったので、冬用ウェイダーは不要でした。長靴で十分。
石積みの護岸は河川敷からの高さが2メートルほどあり、常設の梯子があった方が楽ということで、木製カーポートに吊るした木製梯子を現場まで持って行くことになりました。梯子の長さは約2.6メートルであり、Suzuki HUSTLERには搭載不可なので、師匠のSuzuki EVERY WAGONで運ぶことになりました。2.6メートルの梯子が車内に積載可能です。
午後は護岸近くに運んでおいた杉を石積みの上に手動ウィンチで引き揚げました。
Firewood Collection 2022 — Part 13へと続く。
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mRNA遺伝子療法を開発したRobert W. Malone博士のサイト、”Who is Robert Malone”の2022年10月3日付けポスト、”Power and Strategy of False Narratives“から以下を引用。
世界から集結した17,000名の医師と医学者が世界COVIDサミットで、以下の根本原則に合意しました。
iOS 16で新たに加えられたPhotosの機能に「対象をコピー」という魔法のような機能があります。主体となる被写体の一部を長押しタップすることにより、背景を消して主体となる被写体を切り抜いてコピー、シェアするというAIによる機能です。
去年の今頃、年賀状を印刷していた時はiOS 15だったので、iOSにこの機能はなく、サードパーティーのProKnockoutというAppを使って、背景を消していました。今年はiOS 16に標準搭載された機能を使えば背景を消して狙った主体を際立たせることができるということで、「対象をコピー」で切り抜きました。
年賀状はMacで制作するので、macOS 13 Ventura標準搭載のPhotosで同様のことができないか、模索しました。結果、どうやらiOSのPhotosと同じようにはできないことがわかりました。
そこで考えた方法は、Mac用Pagesに画像ファイルを取り込んでから画像をクリックし > Image > “Remove Background”を実行する方法。
背景を消して切り出した結果が上の画像。
この方法とは別にMacの場合、画像ファイルを選んで、Control/Right+クリックでQuick Actionsを選べば、”Remove Background”を実行することができます。結果が上の画像。
来年の年賀状は、Mac Pagesで作成しました。宛名面も去年、Pagesで作成したファイルを上書きして印刷しました。年賀状に背景を消す機能を使用した結果、インクの消費量を大幅に節約しつつ、ユニークなデザインとなりました。
Oberton公表前情報:海老カリー開発中だそうです。チキンが苦手な同居人が海老カリーを切望しております。
今季(2022〜2023)も滋賀県に河川敷の樹木伐採届出をした師匠と木工師匠に誘われて、河川敷の樹木伐採作業に出かけました。早速、細めの杉を伐倒しました。今季の現場は昨シーズンの現場と比べてアクセスが悪いので、梯子必須。小枝は石垣上の細い道に引き揚げてから処理します。
今日はこのヤシャブシも私が伐倒することになりました。
意図した通りに川の方に倒しましたが、根本の方はまあまあ太くて重いので、水に浸かった状態で玉切りする必要があるかもしれません。滅多に着用しない冬用ウェイダーの出番でしょうか。
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呼び径13ミリのHI-VP(水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管)を丸鋸で切断し、面取りした後、HITSエルボ2個に挿入して仮組みしました。早朝に降った雪で少し、白くなっています。
仮組みの段階では塩ビ管が継手の奥までは入ってないので、接着剤で固定する段階で少し短くなることを考慮に入れて、採寸する必要があります。
順序を間違えると、固定しづらい。
HI専用の接着剤は潤滑剤としても機能するので、規定の標線までしっかりと奥まで入ります。接着時は30秒間、保持して固定しました。この後、30分以上待ってから、水圧をかけない通水試験を実施しました。結果、水漏れはないようです。圧力をかけた試験は24時間後に実施する予定です。(12月24日追記: 圧力をかけた試験、実施しました。漏水は解決したようです。)
今夜から底冷えがしばらく続くようなので、20キロの砂二袋分を使って埋め戻しておきました。
11立米の水が漏水した原因は、浅い地中に埋められた塩ビ管の接着不良だと思います。凍結した水が膨張して横方向に力が加わり、塩ビ管がすっぽ抜けた。その接着不良の原因は、塩ビ管の接合部を面取りしていないことだと思います。(上の画像参照)塩ビ管表面に塗布した接着剤が奥の方に追いやられた結果、適切に接着できていなかったのではないか?面取りしていない接合部分はここだけなら良いのですが。
埋設した水道管破損の修復作業難易度:5段階で2
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