本日、容量2.03GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D125) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Author: monomaniacgarage
iOS 26.3 (23D127)
本日、容量209.7MBのiOS 26.3 (23D127)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
F1 Singapore GP 2008 — Fixed The Image Links
初開催となった2008年度F1シンガポールGPの記事で画像が表示されないという不具合があったので、画像をレンタルサーバーにアップロードして、リンクを張り直しました。
2008年度F1シンガポールGPの記事に限らず、この頃の記事に埋め込んだ画像の一部は適切に表示されない状況です。WordPress編集画面では表示されても、公開した画面で表示されないという原因不明の不具合です。
当時、所有していたデジイチはOlympus E-520とコンデジのRICOH R8、FinePix F100fd。流し撮り初心者で、今から振り返って見たら、下手くそにも程がある。
Singapore GP 2008 — Crossing the Border (Johor-Singapore Causeway)
シンガポール国内のホテルがF1開催期間中、F1税が課せられ、宿泊料金が異常に高くなったので、隣国のマレーシア、ジョホールバルにあるホテルに宿泊し、滞在期間中は毎日、国境を越えました。
Singapore GP Practice Day – Part 1
金曜の練習走行の日、バスとMRT(地下鉄)を利用してF1初のナイトレース開催地へと向かいました。
Singapore GP Practice Day — Part 2
金曜は流し撮りの練習日でもあります。
Singapore Flyer and Qualifying
シンガポールフライヤーに初めて搭乗した土曜の予選。
Singapore GP 2008 Race Day
初開催のシンガポールでクラッシュゲート事件が起こりました。
On the Way Home
成田経由の伊丹行きで帰国。
Firewood Collection 2026 — Part 6
広い道路側に立つ細めのコナラを伐倒します。滑車とチェーンブロックを伐倒師匠が準備。細めのコナラは3本あり、上の方で蔓(フジ)が絡んでいるので意図した通りの方向(滑車方向)に倒すのは容易ではありません。
コナラは意図した滑車方向に倒れずに、隣のコナラに繋がる蔓が切れず、宙ぶらりん状態になりました。
広い道路の方に大きく傾いた状態になりました。宙ぶらりん状態のコナラを根元の方から数回、玉切りした後、隣のコナラと同時に歩道の上に切り倒しました。
午後は歩道に切り落とした枝や幹を撤収する作業で終わりました。歩道で作業している時、遠くに広い道路を横断する黒い動物を目撃しました。体長は1.5メートルぐらいはあり、痩せていました。熊かもしれません。冬眠していない熊なのだろうか?
Firewood Collection 2026 — Part 7へと続く。
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Firewood Collection 2026 — Part 5
午前は昨日に引き続き、太いコナラの下半分を切り倒しました。
根元付近の直径が40〜50センチはある大きなコナラでした。
午後は枯れていると思っていた大きな松を伐倒しました。太い幹を玉切りしてみると、完全に枯れてはいないことがわかりました。薪として使えそうです。
Firewood Collection 2026 — Part 6へと続く。
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macOS Tahoe 26.3 (25D122)
本日、容量2.78GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D122) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 (23D125)
本日、容量7.99GBのiOS 26.3 (23D125)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Calculator App
iOS 26とmacOS Tahoe 26の計算機Appが刷新されていることに気付きました。普段、使っているのはBasicですが、Convert(換算)を試してみました。

Convert(換算) > Currency(通貨)をタップし、日本円とシンガポールドルの換算をすると、その結果に驚きました。S$1.00 = ¥123になっている!16年前の2010年10月、チャンギ空港での為替レートはS$1.00 = ¥64でした。3年前の8月はS$1.00 = ¥106でした。現在のレート(S$1.00 = ¥123)は、16年前の2倍近く。
日本を訪れるシンガポール人観光客からすれば、日本の物価がどんどん安くなって、16年前の半値近くに思うかもしれません。逆に我々がシンガポールに行ったら、16年前の二倍に跳ね上がったと感じるかもしれない。日本円は対US$で円安になっているだけと思っていましたが、対シンガポールドルではさらに激しく円安になっているということなのでしょう。
Replacing Headlight Bulbs of Suzuki Hustler
代車のLEDヘッドライトと比べると、Suzuki HUSTLERのハロゲンヘッドライトが暗く感じるようになったので、LEDバルブを入手してハロゲンバルブを交換することにしました。
店員さんとも顔馴染みのAstro Products京都山科店で、適合しそうなLEDバルブを探すと、2点見つかりました。先ず、目に留まったのがBRAITHというブランドのLEDヘッドライトバルブ。
適合表は紙ではなく、オンライン上にあるそうなので、QRコードを読み込んで、オンラインの適合表を調べてみました。ところが、わかりにくいことこの上ない。店員さんに尋ねると、セール中の別の商品もあるとのことで、そちらの適合表を調べてみました。
HID屋というブランドは事前に調べていた際にヒットしていました。HID屋の車種適合表はずっとわかりやすい。
HID屋のこちらのセール中の製品がハロゲン仕様車である型式MR31Sのヘッドライトに適合することがわかったので、こちらを入手しました。袋にT10Aと書かれた小さなLEDバルブがおまけとして付いていました。調べると、ポジションランプ(車幅灯)らしい。
早速、ヘッドライトのバルブを交換しました。先ずは、ケーブルのコネクターを取り外しました。工具不要です。
次に防水ゴム(正しい名称は不明)を取り外しました。
防水ゴムを取り外すとこんな感じになっていて、2本の留め金でバルブを押さえるような構造になっている。
留め金のロックを外すとハロゲンバルブが取り出せるようになっていました。
左が取り外したハロゲンバルブ、右がLEDバルブ。
サイズがほとんど同じで、端子の形状も同じ。
新しいLEDバルブを取り付けました。
外側から見ると、こんな感じ。車幅灯はまだ交換していません。
点灯するとこの通り。左がハロゲンバルブ、右がLEDバルブ。
車幅灯も取り換えます。
車幅灯は反時計回りに少し回転させると取り外せます。
LED車幅灯を装着しました。
青白い!ロービーム。
ハイビームにするとこんな感じで眩しい。もっと前に交換しておけば良かったと思うほど明るくなりました。不具合が発生する恐れがあるので、取り外した純正部品は保存しておこう。
Firewood Collection 2026 — Part 4
前回(1月17日)から16日が経過した本日、住宅地での伐倒伐採作業を再開しました。放置してあった伐採済みの木を午前中に搬出しました。さらに広い道路に倒れる恐れがある枯れた細めの松も敷地内に伐倒。
午後は厄介なコナラの枝打ち作業を進めました。15〜20メートルぐらいはあるコナラですが、伐倒に失敗したらNTTの電話線とeo光のケーブルを断線してしまう恐れがあり、作業は慎重に実施しました。
危険な木登りは伐倒師匠にお任せして、木工師匠と私は地上での作業を担当。
枝打ちした後、樹高の半分ぐらいの位置で一気に太い幹と枝を伐採しました。滑車とチェーンブロック必須の作業です。この時、私はチェーンブロックを引っ張る作業を担当しました。木に登った状態で伐倒師匠が「引っ張れ!」を連呼しましたが、私はその指示を半ば無視して、師匠が木から下りるのを待ちました。木から下りた師匠が安全な場所に退避したのを確認してから、チェーンを引っ張って、思惑通りの方向にコナラを倒すことに成功しました。
本日、持ち帰った分。そのほとんどがアラカシです。
Firewood Collection 2026 — Part 5へと続く。
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Toji Garakuta Flea Market — Part 12
今年初の東寺はガラクタ市。
錆を落として修復した鑿を安価で販売されているこちらのお店で、研ぎ代価格同然の鑿を一点、入手しました。
Makitaの電動ドリルが800円、これは入手せねば。
今回入手したもの。合計で2,800円でした。
鉄道のレールを切り出した金床、長さが24センチほどあり、重量は5〜10キロぐらい。レール表面を平面にした方が使いやすいので、サンダーで削ろうかと考えています。
Toji Garakuta Flea Market — Part 13へと続く。
Toji Garakuta Flea Market — Part 11に戻る。
macOS Tahoe 26.3 Public Beta 3 (25D5112c)
本日、容量11.73GBのmacOS Tahoe 26.3 Public Beta 3 (25D5112c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 Public Beta 3 (23D5114d)
本日、容量2.94GBのiOS 26.3 Public Beta 3 (23D5114d)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Suzuki HUSTLER A — 4th Automobile Inspection — Part 2
4回目の車検が終わり、車を取りにスズキアリーナ大津に代車で行きました。大津店は500メートルほど石山寄りに移動してありました。以前の店は中古車販売店になったそうです。
今回の車検に要した費用を記録しておきます。車検法定費用と諸費用の合計が25,740円、部品代(14,457円)、技術料と諸費用(44,870円)、10%消費税(5,933円)を合計して91,000円でした。前回が105,000円だったので、9,500円安くなりました。
今回、交換した部品はウォーターポンプベルト、エアクリーナー、ワイパーゴム、フロントのブレーキフルードなど。
総走行距離:91,490km
Mac mini (2024) Storage

先代のMac mini (2018) の内蔵SSDは容量が512GBであったのに対し、Mac mini (2024) 内蔵SSDの容量はその半分である256GB。Mac mini (2018) のデータを半分近くまで縮小させてからTime Machineで新たにバックアップを作成し、その縮小したデータをMac mini (2024) に復元させました。
データ復元直後は空き容量が20GBとかで、現行Photos Libraryの容量が増えれば、内蔵SSDの容量不足になりそうだったので、Photos Libraryはすべて外付けHDDに移動させていました。しかしながら、それでは画像編集時の動きが緩慢となり、折角のApple Siliconのスピードが活かせない。
そこで、30年近く前から居座っている、使わない古い書類を外付けHDDに移動し、Intel Macのみ対応のApp (Microsoft Officeなど)は捨てることにしました。MS Wordで作成したファイルはApple Pagesで開くことが可能のようです。
結果、空き容量が100GBを超えたので、現行Photos Libraryを内蔵SSDに戻しました。





































