COVID-19

Senator Rand Paul leads first hearing on ‘dangerous’ gain-of-function research

以下はWashington Examinerの記事を元に抄訳しました。これは重要なニュースであると私は思いますが、日本国内の主要メディアは報じないので、私が日本語に訳しました。

ランド・ポール上院議員が、「危険」な機能獲得研究に関する初めての公聴会を指揮

ケンタッキー州選出の共和党上院議員、ランド・ポールが8月3日水曜に上院で初めて開催された公聴会を指揮した。この公聴会は「新たな脅威と支出監視に関する上院国土安全保障政府業務分化委員会」が開いたものであり、米国納税者が資金提供した機能獲得研究がCOVID-19蔓延の一因となったかどうかを判断するものである。民主党議員は一人も出席していない。

「新たな脅威と支出監視に関する分科会によるこの公聴会の目的は、その名称が示唆するように、機能獲得研究がもたらす新たな脅威について議論することである」とするランド・ポールの発言で公聴会が始まった。

ランド・ポールは機能獲得研究についてこれまで一貫して批判的であり、そうした研究がもたらす危険性について繰り返し、警告しており、コロナウィルスのパンデミックを引き起こす要因となったのではないかと考えている。この議題で、国立アレルギー感染病研究所、所長のアンソニー・ファウチ博士と頻繁に衝突している。2021年5月には国立衛生研究所が武漢ウィルス研究所で行われた機能獲得実験に資金提供したのではないかという点において、二人は意見を異にしている。ランド・ポールは「スーパーウィルス」が作られたと断言した。ファウチはランド・ポールの非難を「すべてが全くもって正しくない」と退けた。

「機能獲得研究は異論の多い科学的研究方法であり、病原体を操作して病原体に新たな性質や能力を付与する。例えば、ヒトに対するウィルスの伝染性や危険性を高める」とランド・ポールは言う。「この研究方法には潜在的危険性があることがわかっているにも関わらず、この件に関する議会での公聴会は、パンデミックが始まって以来、初の開催とななった。」

ランド・ポールは3名の科学者による調査結果と、機能獲得研究を調査するために2017年に設置された委員会が、その任務を無視してこの研究について何も調べなかったことを強調した。

「ファウチ博士が我々を欺いていることがわかった」とランド・ポールは言う。「3名の科学者はこれが危険な研究であったことに同意した。3名のうち2名はこれが機能獲得研究であると断言した。残り1名はこれが危険な研究であり、委員会に持ち込まれるべきであったと言う。ファウチ博士が、「これは調査済みだ。専門家が調べた結果、これが機能獲得研究ではないと言った」と発言したが、それも真実ではない。2017年以後に委員会が設立され、この危険な研究を調べたとされているが、この研究については何も調べていない。再調査することはなかった。誰一人として再調査していないので、これが機能獲得研究ではなかったとは言えない。誰も再調査していないのである。」

今日までに100万人を超えるアメリカ人がCOVID-19により死亡した。その発生源は超党派で調査すべきである。民主党議員が誰一人としてこの公聴会に出席していないという事実は警告すべき事態だ。この調査に参加した科学者が発見したことに対し、民主党議員の一名ぐらいは興味を持つだろうと普通なら考える。

「科学者の発言で今日、さらにわかったことがある。これらウィルスを再調査する委員会が内密の委員会であるということだ。」とランド・ポールは言う。「その名称も知られていない。会議を開いているかどうかもわからないし、会議の記録は一切ない。それは極秘事項になっている。議会は知ることを許されていない。その委員会が実際に存在するのかどうかについても我々は確証が得られない。わかっていることは、これまでに3回、会議を開いていることと、機能獲得研究に関する案件が数千にも及ぶことだ。3回しか会議を開いていないこと、そして3つのプロジェクトのみを再調査したことだ。多くのことがわかったが、ファウチ博士が我々に対して正直ではないことを再確認できたと思う。」

訳者後記:ファウチ側は「機能獲得研究」の定義を自分たちに都合の良いように変更しているので、武漢での研究が再定義された「機能獲得研究」に該当するかどうか、その辺りが論点になるはず。都合の良い定義変更と言えば、WHOによる”herd immunity”(集団免疫)の定義変更が記憶に新しい。集団免疫は集団内の自然感染により、達成できるとされていたものが、ワクチン接種によってのみ集団免疫が達成できると根本的な意味を変更している。


Furutachi Speaks Out About Government’s Covid Policies and mRNA Vaccination Programs


The reason why MHLW wants us to get the third jab in a rush


Kary Mullis Interview with Gary Null in 1993

“Guys like Fauci get up there and start talking and you know he doesn’t know anything really about anything, and I’d say that to his face. Nothing. The man thinks you can take a blood sample and stick it in an electron microscope and if it’s got a virus in there, you’ll know it… He doesn’t understand electron microscopy and he doesn’t understand medicine. And he should not be in the position like he’s in. Most of those guys up there on the top are just total administrative people and they don’t know anything about what’s going on at the bottom. Those guys have got an agenda, which is not what we’d like them to have, being that we pay them to take care of our health in some way. They’ve got a personal kind of agenda. They make up their own rules as they go, they change them when they want to, and they smugly, like Tony Fauci, do not mind going on television, in front of the people that pay his salary, and lie directly into the camera.”


—Dr. Kary Mullis, winner of the 1993 Nobel Prize for Chemistry for his invention of the Polymerase Chain Reaction (PCR) technique, from interview with Gary Null, 1993.”

Excerpt From: Robert F. Kennedy. “The Real Anthony Fauci: Bill Gates, Big Pharma, and the Global War on Democracy and Public Health (Children’s Health Defense).” Skyhorse, 2021-11-15T23:00:00+00:00. Apple Books.
This material may be protected by copyright.

「ファウチみたいな奴は偉そうに話し出すかもしれんけど、ほんまは何もわかってない。ほんま、何も知らん奴や。あいつに面と向かって言うたるわ。お前、何も知らんな。あいつは血液サンプルとってきて電子顕微鏡で見て、そこにウィルスがいたら、それで何でもわかると思ってるんや。電子顕微鏡の使い方も知らん奴や。医療のこともちんぷんかんぷん。あんな立場にいること自体がおかしいんやで。上の方にいる奴らの大半は、管理することしか知らん。現場で起こってることは何も知らん。あいつらは何かしらかの意図を持ってる。我々にとっては好ましくない計略や。まあ、我々の健康をある意味、面倒みてくれるので奴らにお金を払うんやけど。しかし、あいつらは個人的な計略がある。自分でルールを作って、変えたいと思ったら勝手にルールを変えやがる。トニー・ファウチみたいに気取ってテレビに出て、己の給料を払ってくれる視聴者の前で、カメラに向かって平気で嘘をつきよる。」

— キャリー・マリス博士は、ポリメラーゼ連鎖反応法(PCR)を発明し、1993年ノーベル化学賞を受賞した。1993年ゲイリー・ナルとのインタビューより抜粋。

Translation into Japanese Kansai-ben by monomaniacgarage


新春対談!井上正康先生登場、新型コロナ最新情報!


あれはずーっと打ち続けるやつです


エイズは伝染病ではない!ファウチ博士の正体とエイズの嘘
The Real Dr. Fauci, The Lies of AIDS
Narrated by Daichi Shun


THE COVID-19 FRAUD & WAR ON HUMANITY — Part 3(COVID-19詐欺と人類に対する戦争 第3部)
Dr. Mark Bailey and Dr. Johon Bevan-Smith
Narrated by Dr. Sam Bailey


THE COVID-19 FRAUD & WAR ON HUMANITY — Part 2(COVID-19詐欺と人類に対する戦争 第2部)
Dr. Mark Bailey and Dr. Johon Bevan-Smith
Narrated by Dr. Sam Bailey


Plandemic 3 Teaser


THE COVID-19 FRAUD & WAR ON HUMANITY — Part 1(COVID-19詐欺と人類に対する戦争 第1部)
Dr. Mark Bailey and Dr. Johon Bevan-Smith
Narrated by Dr. Sam Bailey

英語論文はDr. Sam Baileyのサイトからダウンロードできます。

要約(編集中)


訳者注記:原文の英文が悪文でわかりづらいです。できるだけわかりやすく訳してあります。

COVID-19は詐欺である。なぜならその病原体であるSARS-CoV-2と言われる新型コロナウィルスなるものは自然界に存在することが実証されておらず、したがって、それがCOVID-19の原因として立証されるものではない。COVID-19は世界保健機関(WHO)が作り出した、世界で蔓延する疾病である。同じ理由により、この「ウィルス」の変異は存在しないし、ウィルス自体もコンピューター上に仮説として存在するものであり、そしてクラウド上の遺伝子バンクや政府に完全に欺かれた純真な人の心の中にしか存在しないのである。

COVID-19詐欺は、幾多の非常識な主張と共に行われる人類に対する戦争に他ならない。世界経済フォーラム、ビル&メリンダ・ゲイツ財団、WHO、テクノロジー巨大企業、主要メディア、共謀する各国政府、そしてノースカロライナ大学チャペルヒル校やインペリアル・カレッジ・ロンドンなどのCOVID「海賊」を含む、資金提供者やイネイブラー(権限や許可を与える人や組織)と共に、大手製薬会社を介してAnser、Fors Marsh、Palantirなどの組織が詐欺を働いており、そうした組織が一体となって詐欺行為による恩恵を受けている。

COVID-19は人類に対する戦争である。なぜなら政治家やその政府はこの架空の疾病を継続利用して、国民を恐怖に陥れ、監禁し、保証された人権や自由を否定し、神聖だったはずの身体を極めて危険性が高い実験段階の薬品注射で冒涜している。そうした薬品注射には、コンピューターを使って生成させたスパイクタンパク質mRNA配列が含まれており、自らの身体に毒を盛るよう指示するのである。これら極悪注射には申告されていない目的を持つ未申告の非生物物質も含まれており、世界で数百万人に害を与え、数千人もの人を殺している。ニュージーランドでは2021年10月2日時点で218人が被害に遭っている。1

ウィルス詐欺は人類に対するこの犯罪の中心にある。SARS-CoV-2は物理的に分離されておらず、COVID-19の病因(病原体)としても証明されていない。この論文で著者がウィルス学の架空の世界を調べ、明らかにしようとしていることは、誰も見たことがなく、どこから来たのか、何をするのか、どこに行こうとしているのか誰にもわからないこのウィルスが、(詐欺師によると)こっそりと国境や境界を越え、どこにいようが関わらず、どのようにして人を捉えるのかということである。この狂気の幻影が如何にして恐怖に満ちた世界を導き、民主的な政府が民主主義の原則を放棄し、「人類の管理と削除」に邁進するのか、これが一度「変異」しただけで第三次世界大戦に発展するのではないかと著者は問う。2


1 Dr. Arne Burkhardt, Dr. Walter Lang, Dr. Werner Bergholz, “Cause of death after Covid-19 vaccination”(「Covid-19ワクチン接種後の死因」)Press Conference, Institute of Pathology, Reutlingen, Germany, (20 Sep 21), 1:27:20: https://rivercitymalone.com/health/pathologists-investigate-deaths-after-covid-vaccination/; 2021年9月25日時点で合計2,448,262件の有害事象と26,041件の死亡が欧州医薬品局(ヨーロッパ)に報告されている。2021年9月15日時点で合計1,204,555件の有害事象と1,662件の死亡がイエローカード(英国)に報告されている。2021年10月1日時点で合計2,826,646件の有害事象と16,310件の死亡がVAERS(米国ワクチン有害事象報告制度)に報告されている。これら3地域における報告済み有害事象件数の合計は6,479,563件、死亡16,310件である。このような事象に関する既知の過小報告を考慮すると、実際の件数は少なくとも5倍はあると推定される。America’s Frontline Doctors et al. v Xavier Becerra, アメリカ合衆国保健福祉省長官、Civil Action No. 2:21-cv-00702-CLM, 2021年7月19日提出書類、41; Citizens’ Adverse Events register参照。
2 Holger Fischer, in Burkhardt et al., “Cause of death after Covid-19 vaccination”(「Covid-19ワクチン接種後の死亡原因」)、2:19:13.

Translated from English to Japanese by monomaniacgarage.


Dr. Robert Malone: “This is the Largest Experiment Performed on Human Beings in the History of the World.”

ロバート・マローン博士:「これは世界史上最大の人体実験だ。」


JPSikaDoctor 新型コロナの現状、私の見解


The Power of Aloha


PLANDEMIC INDOCTRINATION


LifeSiteNews Interview with Dr. Robert Malone

導入部:mRNA遺伝子療法を発明したマローン博士は、COVID、ワクチンの危険性、初期治療、ファウチ博士に関して科学的事実を共有したことで、恐らく世界で最も侮蔑された専門家となった。同氏がバージニア州の広大な自宅馬牧場で、ジム・ヘイル氏による辛辣なインタビューに応える。

科学的根拠に基づく事実や仮説を発信する多くの専門家が、YouTubeによる不当な検閲を逃れるため、rumbleやodyseeなど、別のソーシャルメディア・プラットフォームに移行して発信するようになりました。私もrumbleのアカウントを作成し、rumbleにアップロードされた動画のURLを当サイトに埋め込めるようにしました。

Dr. Robert Maloneへのインタビュー要点を以下にまとめておきます。Dr. Maloneはできる限り、平易な表現を使い、専門家ではない一般の人にも分かりやすく説明することが使命であると考えているようです。

  • スパイクタンパク質に対する免疫を生成させるワクチンは、感染に対して効果的であるが、同時にこのようなワクチンはこれまでにADE(抗体依存性感染増強)と呼ばれる現象が発生していることも歴史的事実である。
  • スパイクタンパク質を基本とするコロナウィルスに対するワクチン開発の過程では常にADEの危険性が伴い、疾病が逆に悪化し、感染効率が高まる事態を招く。
  • こうした危険性については私が独自の見解を発信しているわけではない。コロナウィルスに対するワクチンを開発する過程で周知された事実について発言しているのである。
  • FDA(食品医薬品局)もこの危険性を認めており、ワクチンの緊急使用許可書にも記されている。
  • 乳幼児が罹患しやすいRSウィルス(呼吸器合胞体ウィルス)に対するワクチンが存在しないのはこの危険性が原因である。
  • デング熱ウィルスに対するワクチンは、その使用に関してフィリピンで複数の訴訟、刑事告発があり、子供の超過死亡が認められたため、市場から撤退せざるを得なくなった。
  • FDAはコロナウィルスに対するワクチン開発時に治験を実施するよう、開発者に「依頼」したが、私が知る限りにおいて、開発者は治験を拒否したと聞いている。
  • ADEが実際に起こっているかどうかはわからないが、データを調べれば、その兆候がデルタで発生している可能性がある。
  • ワクチン接種者でウィルス複製が、非接種者と比べて通常は少なくなるが、このワクチンの場合は同等か多くなる。
  • 私がBret WeinsteinのDarkHorse Podcastに登場したきっかけは、Pfizerが緊急使用許可(Emergency Use Authorization)を求めて日本政府に申請したデータパッケージを評価するように依頼を受けたことだ。同じデータパッケージが米国FDAや欧州医薬品庁に提出されているはずであるが、米国ではそうしたデータパッケージは非公開となっており、一般人がその内容を知ることはできない。日本ではそれが公示されている。
  • Pfizerに関しては、ワクチンの緊急使用を不完全なデータを基にFDAは許可している。通常は治験や緊急使用を実施するには安全性や遺伝毒性、生殖毒性などの毒性試験に関するデータを提出する必要がある。実際に研究調査する代わりに、Pfizerは他のRNAやワクチンに関するデータをパッケージに流用しているようだ。
  • FDAとCDC(疾病対策センター)は生命倫理に基づく従来の厳しい規則を無視しているように思う。この騒動は腐敗しているとしか言いようがない。
  • 司法抑制の影響を受けずに、正にやりたい放題だ。Dr. Fauciの個人的な見解に支配されているように見える。
  • 保健福祉省は説明責任や釈明義務を負わないようになっている。

Dr. Anthony Fauciについて

  • Dr. Fauciには辞任していただきたいと思っている。Dr. Fauciには規則が適用されないようだ。そうした状況は1983年にAIDSが発生した頃から続いている。
  • 彼の妻はNIH(国立衛生研究所)臨床センターの生命倫理部門責任者だ。
  • AIDSの研究に関しては、アフリカで生命倫理に関わる一大事件があった。その時に生命倫理部門責任者が、後に彼の妻となるChristine Gradyに代わった。
  • Dr. Fauciは武漢での機能獲得研究に出資したことを否定しているが、その根拠は崩壊している。情報公開法により公開された証拠書類もあるし、否定し難い。

コロナウィルス感染対応について

  • 現在のデータを元に考えると、リスクが高い65歳以上の高齢者、肥満体の人、小児を含むあらゆる年代で基礎疾患があるリスクが高い人にワクチンを接種するのは妥当である。一般の小児はリスクはない。18歳ぐらいまでの人に関しては、ワクチン接種による危険性の方が感染した場合の危険性よりも明らかに高い。
  • ウィルスに感染して発症し、特に高リスクの人で症状が悪化すると炎症性疾患になって人は死ぬことがある。したがって、風邪の症状と似た初期症状がある段階で、初期治療を施すことが重要だ。
  • 特許期限切れの抗炎症薬は山ほどある。イベルメクチンもそうした薬の一つであり、抗炎症作用がある。
  • インドでは安価なCOVIDキットが配布され、初期症状の段階でそうした薬を服用したら感染症が収束したという事例がある。
  • キットの中身は非公開であるが、亜鉛やイベルメクチンが含まれていると聞いている。

ワクチン接種後の若年層における心筋炎、心膜炎について

  • 心筋炎、心膜炎の危険性は1年前の去年の秋には知られていたが、CDC、FDAは耳を傾けようとせず、そうした危険性を認めなかった。
  • VAERS (Vaccine Adverse Event Reporting System) ワクチン有害事象報告制度などのデータが不適切であり、信頼できないことを以前から承知していた。そこで、信頼できるとされるイスラエルのデータを利用することにし、そうした危険性はないと結論づけた。
  • 公式のデータ分析ツールは旧式のものだったので、非公式のグループがFDA評価部門外であるOracle製データ解析ツールを使用して有害事象を分析した。
  • その結果、若年層における心筋炎、心膜炎の危険性が判明した。そのデータをCDC/FDA、イスラエルに通知した。 
  • ワクチンには他にも問題があった。その一つがウィルス再活性化である。女性に起こる月経困難症はその一例。
  • なぜ若年層で心筋炎なのか?若年層では心疾患が滅多にない。心疾患が発症するのは年配者であり、心疾患に関する多くの履歴がある。したがって、年配者の場合はそうした他の要因を取り除いて、原因を特定するのがより困難である。
  • 心疾患の履歴がほとんどない若年層で心筋炎、心膜炎が見つかると統計的に非常に目立つ。
  • それがワクチンを接種した若年層で起こると、非接種の若年層では滅多にないことなので、原因を特定しやすい。
  • 特に男性若年層はワクチンを接種すべきではない。
  • 911の後に始まった天然痘ワクチンのキャンペーンが中止になったのはこの有害事象が原因だ。

初期治療について

  • (恐らくDr. Fauciの指示で)以前は初期治療を提供することは許可されていなかった。血中酸素濃度を測定し、問題がなければ発症するまで潜伏させておけという考え方である。
  • 発症した人を人工呼吸器につなぎ、圧力を高めて殺すというとんでもないやり方であった。初期の頃はこのような治療がまかり通っていた。
  • 現在は一部の医師がイベルメクチン、ヒドロキシクロロキン、ビタミンD、抗炎症薬などを用いた初期治療を行なっている。
  • しかしながら、国の意向に反してそうした初期治療を実施すると、医師免許を剥奪するという脅迫があり、実施すべきとはわかっていてもできない医師もいる。特に多額の債務を抱える若い医師にとっては、そのような選択肢は考えられないという実情も背景にある。

出口について

  • 我々夫婦はバイデンの政治運動に寄付したこともあり、どちらかと言えば、左寄りの民主党支持者であった。しかし、この権威(独裁)主義は一線を越えている。
  • すべてが政治問題化している。
  • こんなことを言えば、陰謀論者と思われるかもしれないが、すべては机上演習のシナリオ通りに進んでいることを私は知っている。米国だけではなく中国政府も含め、世界各国の代表者たちが、数十年前から続くこの計画に参加している。
  • 行き着く先はすべて権威主義であり、ビッグ・テックやメディア、ファクトチェッカーが協力してメディアや情報をシナリオ通りに管理している。
  • ワクチンを開発するには通常なら10年は要する。政府は今回のワクチンは手抜きで急いで作ったとは認めないだろうけれど、真相はあまりにも明白で誰にでもわかる。
  • トランプからバイデンに政権が移行したが何も変わってはいない。政党には関係なく、同じ役者が実権を握っている。民主主義が危機に瀕している、これが現実だ。

Translated from English to Japanese by monomaniacgarage.

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