本日、容量16.44GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 1 (25E5207k) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Firewood Collection 2026 — Part 10
今日は木こり日和の一日でした。午前は敷地北端に生える樹高が20メートル近くはあるコナラを伐倒しました。
木に登って伐倒準備中の下爺師匠。「しもじい」と入力したら「下爺」に自動変換されるようになりました。上の方の枝を広い道路側に切り落とした後、太い幹はチェーンブロックと滑車を使って敷地内に倒しました。
ちょっと厄介なコナラでしたが、無事に伐倒できました。この時点で気づいたことが一つあります。近くにある温泉施設から源泉の水を汲み上げる騒音が以前と比べてより大きく聞こえるようになったこと。これまでは常緑のアラカシなどの樹木が騒音を吸収していたのかもしれない。
午後に南側の細いアラカシなどの雑木を倒したら隣地の白い家が見えるようになりました。
広い道路側に倒したコナラの枝を持ち帰りました。
Firewood Collection 2026 — Part 11へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 9に戻る。
Firewood Collection 2026 — Part 9
今日の午前中は住宅地での伐倒伐採作業を続行しました。昼前に雨が降り出しそうな雲行きだったので、午後は作業を休むことになりました。
午後はガレージ内で、安曇川藤樹の里道の駅がらくた市で先月に入手した斧の柄に鉄製プロテクターを取り付けました。
千吉ブランドの斧と同様に使い勝手が良い。こちらのノーブランドの斧の方が気持ち良く割れる気がします。
やはり、斧は和製の方が私の短い指に馴染むので、握り心地が良い。
Firewood Collection 2026 — Part 10へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 8に戻る。
iPadOS 18.7.5 (22H311)
本日、容量6.1GBのiPadOS 18.7.5 (22H311) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
Firewood Collection 2026 — Part 8
今日は主に狭い道路側に立つアラカシと樹種不明の広葉落葉樹を倒しました。道路側に傾いて立っていたので車や歩行者に注意しながらの作業となりました。
木登りは伐倒師匠に任せます。木登り用の専用の梯子が必要であり、ロープワークに長けた人でないと、高所作業はできません。
この後、残っていた樹種不明の広葉落葉樹を敷地内に倒しました。
Firewood Collection 2026 — Part 9へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 7に戻る。
Firewood Collection 2026 — Part 7
午前は残っていた細めのコナラを伐倒。
午後は伐倒師匠はお休み。木工師匠と共に切り倒した木の幹を玉切りし、
枝の処理をして午後を作業を終えました。
Firewood Collection 2026 — Part 8へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 6に戻る。
macOS Tahoe 26.3 (25D125)
本日、容量2.03GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D125) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 (23D127)
本日、容量209.7MBのiOS 26.3 (23D127)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
F1 Singapore GP 2008 — Fixed The Image Links
初開催となった2008年度F1シンガポールGPの記事で画像が表示されないという不具合があったので、画像をレンタルサーバーにアップロードして、リンクを張り直しました。
2008年度F1シンガポールGPの記事に限らず、この頃の記事に埋め込んだ画像の一部は適切に表示されない状況です。WordPress編集画面では表示されても、公開した画面で表示されないという原因不明の不具合です。
当時、所有していたデジイチはOlympus E-520とコンデジのRICOH R8、FinePix F100fd。流し撮り初心者で、今から振り返って見たら、下手くそにも程がある。
Singapore GP 2008 — Crossing the Border (Johor-Singapore Causeway)
シンガポール国内のホテルがF1開催期間中、F1税が課せられ、宿泊料金が異常に高くなったので、隣国のマレーシア、ジョホールバルにあるホテルに宿泊し、滞在期間中は毎日、国境を越えました。
Singapore GP Practice Day – Part 1
金曜の練習走行の日、バスとMRT(地下鉄)を利用してF1初のナイトレース開催地へと向かいました。
Singapore GP Practice Day — Part 2
金曜は流し撮りの練習日でもあります。
Singapore Flyer and Qualifying
シンガポールフライヤーに初めて搭乗した土曜の予選。
Singapore GP 2008 Race Day
初開催のシンガポールでクラッシュゲート事件が起こりました。
On the Way Home
成田経由の伊丹行きで帰国。
Firewood Collection 2026 — Part 6
広い道路側に立つ細めのコナラを伐倒します。滑車とチェーンブロックを伐倒師匠が準備。細めのコナラは3本あり、上の方で蔓(フジ)が絡んでいるので意図した通りの方向(滑車方向)に倒すのは容易ではありません。
コナラは意図した滑車方向に倒れずに、隣のコナラに繋がる蔓が切れず、宙ぶらりん状態になりました。
広い道路の方に大きく傾いた状態になりました。宙ぶらりん状態のコナラを根元の方から数回、玉切りした後、隣のコナラと同時に歩道の上に切り倒しました。
午後は歩道に切り落とした枝や幹を撤収する作業で終わりました。歩道で作業している時、遠くに広い道路を横断する黒い動物を目撃しました。体長は1.5メートルぐらいはあり、痩せていました。熊かもしれません。冬眠していない熊なのだろうか?
Firewood Collection 2026 — Part 7へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 5に戻る。
Firewood Collection 2026 — Part 5
午前は昨日に引き続き、太いコナラの下半分を切り倒しました。
根元付近の直径が40〜50センチはある大きなコナラでした。
午後は枯れていると思っていた大きな松を伐倒しました。太い幹を玉切りしてみると、完全に枯れてはいないことがわかりました。薪として使えそうです。
Firewood Collection 2026 — Part 6へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 4に戻る。
macOS Tahoe 26.3 (25D122)
本日、容量2.78GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D122) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 (23D125)
本日、容量7.99GBのiOS 26.3 (23D125)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Calculator App
iOS 26とmacOS Tahoe 26の計算機Appが刷新されていることに気付きました。普段、使っているのはBasicですが、Convert(換算)を試してみました。

Convert(換算) > Currency(通貨)をタップし、日本円とシンガポールドルの換算をすると、その結果に驚きました。S$1.00 = ¥123になっている!16年前の2010年10月、チャンギ空港での為替レートはS$1.00 = ¥64でした。3年前の8月はS$1.00 = ¥106でした。現在のレート(S$1.00 = ¥123)は、16年前の2倍近く。
日本を訪れるシンガポール人観光客からすれば、日本の物価がどんどん安くなって、16年前の半値近くに思うかもしれません。逆に我々がシンガポールに行ったら、16年前の二倍に跳ね上がったと感じるかもしれない。日本円は対US$で円安になっているだけと思っていましたが、対シンガポールドルではさらに激しく円安になっているということなのでしょう。
Replacing Headlight Bulbs of Suzuki Hustler
代車のLEDヘッドライトと比べると、Suzuki HUSTLERのハロゲンヘッドライトが暗く感じるようになったので、LEDバルブを入手してハロゲンバルブを交換することにしました。
店員さんとも顔馴染みのAstro Products京都山科店で、適合しそうなLEDバルブを探すと、2点見つかりました。先ず、目に留まったのがBRAITHというブランドのLEDヘッドライトバルブ。
適合表は紙ではなく、オンライン上にあるそうなので、QRコードを読み込んで、オンラインの適合表を調べてみました。ところが、わかりにくいことこの上ない。店員さんに尋ねると、セール中の別の商品もあるとのことで、そちらの適合表を調べてみました。
HID屋というブランドは事前に調べていた際にヒットしていました。HID屋の車種適合表はずっとわかりやすい。
HID屋のこちらのセール中の製品がハロゲン仕様車である型式MR31Sのヘッドライトに適合することがわかったので、こちらを入手しました。袋にT10Aと書かれた小さなLEDバルブがおまけとして付いていました。調べると、ポジションランプ(車幅灯)らしい。
早速、ヘッドライトのバルブを交換しました。先ずは、ケーブルのコネクターを取り外しました。工具不要です。
次に防水ゴム(正しい名称は不明)を取り外しました。
防水ゴムを取り外すとこんな感じになっていて、2本の留め金でバルブを押さえるような構造になっている。
留め金のロックを外すとハロゲンバルブが取り出せるようになっていました。
左が取り外したハロゲンバルブ、右がLEDバルブ。
サイズがほとんど同じで、端子の形状も同じ。
新しいLEDバルブを取り付けました。
外側から見ると、こんな感じ。車幅灯はまだ交換していません。
点灯するとこの通り。左がハロゲンバルブ、右がLEDバルブ。
車幅灯も取り換えます。
車幅灯は反時計回りに少し回転させると取り外せます。
LED車幅灯を装着しました。
青白い!ロービーム。
ハイビームにするとこんな感じで眩しい。もっと前に交換しておけば良かったと思うほど明るくなりました。不具合が発生する恐れがあるので、取り外した純正部品は保存しておこう。







































