薪割りすべき大きな松の丸太が何本か残っていると思っていたのですが、そのうちの1本は硬いヤシャブシでした。斧で割ることができず、チェンソーで縦挽きしてやっと4分割。この作業に1時間は要しました。
今季(2025年12月〜2026年3月)、薪割りを終えて、薪棚に積み上げたものを以下に記録しておきます。
薪小屋の西側半分はすべて、今季に積み上げた薪。Autumn 2025の薪はほとんどがご近所さんにいただいたもの。
母屋西側の薪棚にはアラカシが多く含まれます。
この棚には松も。
道路に近い西側の薪棚。下段の半分が空いている。

敷地北側の薪棚。こちらにもアラカシ以外に松が含まれます。
薪小屋北側には去年の春に伐倒した松の大木も含まれます。
多すぎた去年と比べると、少ないものの、例年よりも多くの薪を集めることができました。今季、積み上げた薪を使用するのは2027年秋以降になりそうです。
Firewood Collection 2026 — Part 18へと続く。
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