Subaru R1 7th Automobile Inspection — Part 2

7回目の車検を終えたSubaru R1をSuzukiディーラーに取りに行きました。今回の整備担当者、R1とR2はお好みの車種だそうです。

今回もヘッドライトを研磨してもらいました。今回は2液性の業務用薬剤を使われたそうで、研磨に要した時間を大幅に短縮できたそうです。光度は右が67 cdに対し、左が107 cdとなっています。

車検に要した費用は、法定費用29,430円を含む、85,000円。今回、初めてエンジンオイルをディーラーで交換していただきました。エンジンオイルと重量税増税分、前回の車検よりも少し高くなりました。次回、タイミングベルト交換となれば倍近くになるかもしれません。

総走行距離:74,745km

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Subaru R1 7th Automobile Inspection — Part 1

Subaru R1は前々回の車検からSuzukiで実施してもらうことになりましたが、7回目となる今回の車検は工場長と店長の転勤に伴い、自宅からより近いSuzukiディーラーでの車検となります。

気になる下廻りの錆は?意外ときれいな状態で今回は再塗装不要となります。意外と錆が進行しない原因は、融雪剤散布による塩害がありそうな日はR1を使っていないことかもしれません。

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Redoing The Deck — Part 19

テラス屋根の竪樋を西から東に移動させたので、西側の床に竪樋を通す穴が空いた状態でした。穴は放置するわけには行かないので、余ったウリン材を加工して、穴を塞ぎました。

Before (Shot on January 24, 2022)
After (Shot on May 5, 2022)

大引き工法採用のウッドデッキ改築作業の難易度:5段階で4

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Redoing The Deck — Part 18

薪置き場を横に延長して高さを低くしました。古いトタンの波板を加工して可動式屋根として再利用。屋根のフレームにも足場の筋交として使った米松の桟木を再利用し、ナフタデコールのブラックで塗装。

強風時に屋根が飛ばされるかもしれませんが、そうした天候の時は屋根を地面に。

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Redoing The Deck — Part 17

隣地との境界をわかりやすくするために、水糸を張りました。

柵に使用する材は、外壁修復時にも使用した杉板。

自作のテーブルソーを使って杉板を二分割に縦挽き。

丸杭を打ち込む場所を模索中。

ロックペイント、ナフタデコールのブラックで塗装した丸杭を順次、打ち込みました。

同時に比較的細い薪を2本の丸杭の間に積み上げました。

柵用の杉板を塗装。塗料は外壁やウッドデッキにも使用したナフタデコールのマホガニー。

杉板を丸杭に取り付ける作業は簡単そうで案外、難しい。デザインセンスが問われます。

以前の倒れかかった薪棚と比べると積み上げた薪の高さは半分ぐらいですが、高過ぎて崩れ落ちそうとの意見をいただきました。以前の薪棚に屋根として使われていたトタンの波板を加工し直して再利用しようとすると、横方向に長くできないので、縦方向に高くなってしまったという経緯があります。屋根の短辺側を短くすれば、横方向に長くできるので、この薪は積み直す予定です。

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Redoing The Deck — Part 16

元々は腐朽したウッドデッキの上にエアコン室外機が設置してありました。デッキを小さくしたので元の位置には戻せません。コンクリートの上に直置きさせようと考えていましたが、配管の長さが不足するので床の高さに設置するしかありません。そこで考えたのがデッキを少し、延長させる方法。構造はウッドデッキ本体と同様、束石 > 束柱 > 大引き > 根太 > 床材としました。

床材は安価なSPF 1×4材なので腐朽するのが早いと思われますが、その時は交換すれば良いと考えています。束柱、大引き、根太は桧なので、耐水性があります。

隣地との境界近くにあった倒れかかった薪棚を解体しました。思っていたよりも多くの薪が積んでありました。

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Redoing The Deck — Part 15

三協アルミのテラス屋根(グッドエバー)左が軒樋、右が桁

テラス屋根の桁キャップを取り外して水漏れの原因を探りましたが、原因不明のまま。垂木から来ている可能性も考えられますが、この状況を改善するとなると、今回、依頼を受けた外壁塗装+ウッドデッキ改築の作業範囲外になることは明らか。私が実施する作業は、ウッドデッキ取り付け位置と関連性がある竪樋の移設までにしておこう。

コンクリートの三和土の上で塗料を小分けしていたら、コンクリート表面に塗料が染み込んだので、モルタルで覆い隠すことを考えていました。セメントを買えば、使い切るのが困難なので、どうしようかと模索していました。そんな時に見つけたのがディスクグラインダーに取り付けるコンクリートサンダー。

木工用のサンダーでは削り落とすことができなかったのが、コンクリート専用サンダーを使えば、最も簡単に苔もいっしょに除去できました。

面取りもできます。これまであまり使うことがなかったディスクグラインダーも使い方次第でいろんな用途に対応します。

渡り廊下風階段に手摺りを取り付けます。

手摺りを支える90ミリ角の柱は、当初階段の床上に立てる予定でした。その場合、階段の幅が狭くなるのと手摺りを取り付けるのが困難であるため、コンクリート面に直置きすることにしました。直置きと言っても柱の底にはシンプソンのポストキャップを取り付けて、ビスで少し浮かせます。

垂直を確認しながらビス留め。西側の柱は杉の90ミリ角、東側は桧の90ミリ角。杉は水に弱いので木口を手摺りで覆う必要があります。

雨晒しの杉の柱は腐朽が早いと思われますが、この柱は交換が容易。

階段部分から床の塗装に着手。

外壁の塗装に使用した同じロックペイント、ナフタデコール(マホガニー)を使用。

乾燥が早いのでこの時点では既に階段部分の塗料が乾いています。

床材の側面も。

外壁の全面塗装に着手したのが3月下旬なので、施工期間は7週間ぐらいになります。ほぼ完成しましたが、最後に移動させたエアコン室外機を元の位置に戻す必要があります。

それと隣地との境界近くにある倒れかかった薪棚を解体して、柵を新たに設置するという新たな依頼を受けています。

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