本日、容量2.78GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D122) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 (23D125)
本日、容量7.99GBのiOS 26.3 (23D5125)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Calculator App
iOS 26とmacOS Tahoe 26の計算機Appが刷新されていることに気付きました。普段、使っているのはBasicですが、Convert(換算)を試してみました。

Convert(換算) > Currency(通貨)をタップし、日本円とシンガポールドルの換算をすると、その結果に驚きました。S$1.00 = ¥123になっている!16年前の2010年10月、チャンギ空港での為替レートはS$1.00 = ¥64でした。3年前の8月はS$1.00 = ¥106でした。現在のレート(S$1.00 = ¥123)は、16年前の2倍近く。
日本を訪れるシンガポール人観光客からすれば、日本の物価がどんどん安くなって、16年前の半値近くに思うかもしれません。逆に我々がシンガポールに行ったら、16年前の二倍に跳ね上がったと感じるかもしれない。日本円は対US$で円安になっているだけと思っていましたが、対シンガポールドルではさらに激しく円安になっているということなのでしょう。
Replacing Headlight Bulbs of Suzuki Hustler
代車のLEDヘッドライトと比べると、Suzuki HUSTLERのハロゲンヘッドライトが暗く感じるようになったので、LEDバルブを入手してハロゲンバルブを交換することにしました。
店員さんとも顔馴染みのAstro Products京都山科店で、適合しそうなLEDバルブを探すと、2点見つかりました。先ず、目に留まったのがBRAITHというブランドのLEDヘッドライトバルブ。
適合表は紙ではなく、オンライン上にあるそうなので、QRコードを読み込んで、オンラインの適合表を調べてみました。ところが、わかりにくいことこの上ない。店員さんに尋ねると、セール中の別の商品もあるとのことで、そちらの適合表を調べてみました。
HID屋というブランドは事前に調べていた際にヒットしていました。HID屋の車種適合表はずっとわかりやすい。
HID屋のこちらのセール中の製品がハロゲン仕様車である型式MR31Sのヘッドライトに適合することがわかったので、こちらを入手しました。袋にT10Aと書かれた小さなLEDバルブがおまけとして付いていました。調べると、ポジションランプ(車幅灯)らしい。
早速、ヘッドライトのバルブを交換しました。先ずは、ケーブルのコネクターを取り外しました。工具不要です。
次に防水ゴム(正しい名称は不明)を取り外しました。
防水ゴムを取り外すとこんな感じになっていて、2本の留め金でバルブを押さえるような構造になっている。
留め金のロックを外すとハロゲンバルブが取り出せるようになっていました。
左が取り外したハロゲンバルブ、右がLEDバルブ。
サイズがほとんど同じで、端子の形状も同じ。
新しいLEDバルブを取り付けました。
外側から見ると、こんな感じ。車幅灯はまだ交換していません。
点灯するとこの通り。左がハロゲンバルブ、右がLEDバルブ。
車幅灯も取り換えます。
車幅灯は反時計回りに少し回転させると取り外せます。
LED車幅灯を装着しました。
青白い!ロービーム。
ハイビームにするとこんな感じで眩しい。もっと前に交換しておけば良かったと思うほど明るくなりました。不具合が発生する恐れがあるので、取り外した純正部品は保存しておこう。
Firewood Collection 2026 — Part 4
前回(1月17日)から16日が経過した本日、住宅地での伐倒伐採作業を再開しました。放置してあった伐採済みの木を午前中に搬出しました。さらに広い道路に倒れる恐れがある枯れた細めの松も敷地内に伐倒。
午後は厄介なコナラの枝打ち作業を進めました。15〜20メートルぐらいはあるコナラですが、伐倒に失敗したらNTTの電話線とeo光のケーブルを断線してしまう恐れがあり、作業は慎重に実施しました。
危険な木登りは伐倒師匠にお任せして、木工師匠と私は地上での作業を担当。
枝打ちした後、樹高の半分ぐらいの位置で一気に太い幹と枝を伐採しました。滑車とチェーンブロック必須の作業です。この時、私はチェーンブロックを引っ張る作業を担当しました。木に登った状態で伐倒師匠が「引っ張れ!」を連呼しましたが、私はその指示を半ば無視して、師匠が木から下りるのを待ちました。木から下りた師匠が安全な場所に退避したのを確認してから、チェーンを引っ張って、思惑通りの方向にコナラを倒すことに成功しました。
本日、持ち帰った分。そのほとんどがアラカシです。
Firewood Collection 2026 — Part 5へと続く。
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Toji Garakuta Flea Market — Part 12
今年初の東寺はガラクタ市。
錆を落として修復した鑿を安価で販売されているこちらのお店で、研ぎ代価格同然の鑿を一点、入手しました。
Makitaの電動ドリルが800円、これは入手せねば。
今回入手したもの。合計で2,800円でした。
鉄道のレールを切り出した金床、長さが24センチほどあり、重量は5〜10キロぐらい。レール表面を平面にした方が使いやすいので、サンダーで削ろうかと考えています。
Toji Garakuta Flea Market — Part 13へと続く。
Toji Garakuta Flea Market — Part 11に戻る。
macOS Tahoe 26.3 Public Beta 3 (25D5112c)
本日、容量11.73GBのmacOS Tahoe 26.3 Public Beta 3 (25D5112c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 Public Beta 3 (23D5114d)
本日、容量2.94GBのiOS 26.3 Public Beta 3 (23D5114d)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Suzuki HUSTLER A — 4th Automobile Inspection — Part 2
4回目の車検が終わり、車を取りにスズキアリーナ大津に代車で行きました。大津店は500メートルほど石山寄りに移動してありました。以前の店は中古車販売店になったそうです。
今回の車検に要した費用を記録しておきます。車検法定費用と諸費用の合計が25,740円、部品代(14,457円)、技術料と諸費用(44,870円)、10%消費税(5,933円)を合計して91,000円でした。前回が105,000円だったので、9,500円安くなりました。
今回、交換した部品はウォーターポンプベルト、エアクリーナー、ワイパーゴム、フロントのブレーキフルードなど。
総走行距離:91,490km
Mac mini (2024) Storage

先代のMac mini (2018) の内蔵SSDは容量が512GBであったのに対し、Mac mini (2024) 内蔵SSDの容量はその半分である256GB。Mac mini (2018) のデータを半分近くまで縮小させてからTime Machineで新たにバックアップを作成し、その縮小したデータをMac mini (2024) に復元させました。
データ復元直後は空き容量が20GBとかで、現行Photos Libraryの容量が増えれば、内蔵SSDの容量不足になりそうだったので、Photos Libraryはすべて外付けHDDに移動させていました。しかしながら、それでは画像編集時の動きが緩慢となり、折角のApple Siliconのスピードが活かせない。
そこで、30年近く前から居座っている、使わない古い書類を外付けHDDに移動し、Intel Macのみ対応のApp (Microsoft Officeなど)は捨てることにしました。MS Wordで作成したファイルはApple Pagesで開くことが可能のようです。
結果、空き容量が100GBを超えたので、現行Photos Libraryを内蔵SSDに戻しました。
iPhone Safari Page Zoom

当方のブログサイト(www.monomaniacgarage.com)をiOS 26にアップデートしたiPhone 16eのブラウザー(Safari)で開くと、横方向に無駄な余白があり、その分、文字や画像が小さくなって困っていました。使用中のWordpressテーマ(x-blog)の設定に原因があるかもしれないと思い、あれこれと設定値を探りましたが、原因は見つからず。

Settings > Apps > Safari > Page Zoomで115%をチェックすると余白部分が小さくなり、ずっと見やすくなりました。

Suzuki HUSTLER A — 4th Automobile Inspection — Part 1
Suzuki HUSTLERを2017年1月に入手後、9年が経過して4回目の車検を迎えました。総走行距離が9万キロを超えているので、そろそろタイミングベルト交換かなと思っていましたが、R06A型エンジンはそもそもタイミングベルトではなく、タイミングチェーンを採用しているので、総走行距離が10万キロを超えても交換する必要がないとのことです。
前回車検時は軽トラ(Super Carry高低速2段切替式4WDの5速マニュアル車)を代車としてお借りしましたが、今回は池田と大津を行き来するかもしれず、4名乗車が可能でスタッドレスタイヤを装着した代車をお願いしました。
お借りした代車はWAGON Rの新車、HYBRID ZX 2WD CVT車のノクターンブルーパール。1,709,400円もする高級車です。
上の画像ではナンバープレートをレタッチしてあります。macOS 26 Tahoeに搭載されるPhotos App (Version 11.0) ではレタッチはClean Upの一部になっているようです。Photos > Edit > Clean Up > Retouch
今の新車はシガーライターソケットに加えてUSB-CとUSB-Aのソケットまで搭載されており、iPhone 16eの充電に少しとまどいました。車をいつものようにガレージに入庫したら、自動ブレーキが機能しました。天井からぶら下げたプラスチックチェーンに当たる寸前で、自動ブレーキが効きました。
Daruma Electric Bench Drill
木工師匠から年代物のボール盤を譲り受けることになりました。師匠はより大きなボール盤を入手されたようで、AOKI SEIKI LTD.のこちらのボール盤は売却する予定だったそうですが、「ヤフオクで売却するのは面倒なのであげる」という嬉しい言葉をいただきました。
作業場と化しているガレージ奥の自作ワークベンチの端の方に置きました。昨年7月に東寺弘法市で入手した卓上無段変速ミニボール盤と比べると、大きさと重さは2倍以上ありそうです。
英語では”drill press”と言いますが、なぜ日本語で「ボール盤」と言うのか気になって、調べるとどうやら語源はドイツ語の”Bohrbank”のようです。ついでに用途を調べると、Wikipediaに「各種素材(特に金属)に、正確に穴をあけるための工作機械」と記されている。
木工作業でボール盤は必要かというと、どうなんでしょう。不要といえば不要ですが、硬い木材に正確に穴を空ける際にあれば便利だと思います。金属加工を全くしないわけではないので積極的に使ってみよう。
Firewood Collection 2026 — Part 3
今日も3人が揃って住宅地での伐倒伐採作業を続けました。午前中は細めのアラカシを数本、倒しました。ほぼ同時に倒した木の玉切り作業も実施。
伐倒師匠が立つ後方に厄介な太いコナラがあります。樹高は15〜20メートル近くあり、伐倒に失敗すれば、向こうの道路上に倒れそうで、慎重に作業を進める必要があります。この日は、伐倒師匠が木に登って太い枝を3本ほど伐採して作業を終えました。
Firewood Collection 2026 — Part 4へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 2に戻る。
macOS Tahoe 26.3 Public Beta 2 (25D5101c)
本日、容量3.09GBのmacOS Tahoe 26.3 Public Beta 2 (25D5101c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。





































