遅ればせながら、Subaru R1のタイヤを冬用から夏用に交換しました。
総走行距離:83,912km
Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing
チェンソーを新調することにしました。新調するといってもメルカリで購入する、状態が良さそうな中古品ではあります。出品者によると、「新品で35,000円で購入し、2ヶ月間使用しました」とのことで、一台のチェンソーを何年も使用する私からすれば、新品同様です。
但し、スターターハウジングが純正部品とは異なるように見えたので、コメントで出品者に問い合わせると、「キックスタータースプリングが破損していたため、キックスターターアセンブリを交換しました」との回答がすぐにありました。「キックスターター」ってなんだろうと思い、調べてみると、どうやらオートバイのエンジンを始動させるための装置のようです。正しくは「リコイルスプリング」であると思われます。スターターロープやリコイルスプリングを収納するスターターハウジングをアセンブリごと交換されたようです。純正部品ではない、おそらくノーブランドの互換部品でしょう。私も141のクラッチカバーを中華製ノーブランドの互換部品に交換した経験があります。
楽天市場最安でも新品なら中級機なみの価格 |
上に張った楽天市場では最安で58,000円(税込、送料別)もする中級機をなぜか新品で35,000円で購入したと出品者は言われています。JOYFUL HONDAのステッカーが貼ってあるところから察すると、展示品若しくはデモ機であったのかもしれません。業務用モデルではないとしても、DIY上級者も対象ユーザーとしていることは間違いないと思います。
上述の質問をした直後に値下げ依頼をしたところ、23,000円で譲っていただけることになりました。欠点がスターターハウジングを互換品と交換したことと、中古品であるというだけで、他に故障や破損はなく、問題なく動作するようであれば、かなりお得な買い物をしたことになります。
Husqvarna 440e II — Part 2へと続く。
The Park 956オーナー様敷地に少し、残っていた原木をいただきました。玉切りしなくてもSuzuki HUSTLERの荷台に積載できたので、玉切りは自宅で。
残っていた原木は薪割りしにくそうなものでした。Husqvarna 236eを入手したのは2018年の春なので、今年で8年になります。エンジンの調子は良く、状態は新品時とそれほど変わらないかと思いますが、もっとパワーがあって軽量のモデルが欲しくなりました。直径が30センチを超える太い丸太を切断するにはパワー不足であり、重いので疲れやすいという欠点もあります。
薪割りは木製カーポートの中で行いました。これ以上、薪割りしても古い薪を消費しない限り、積み上げる薪棚がありません。贅沢な悩みです。
Firewood Collection 2026 — Part 23へと続く。
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Mac mini M4の256GB内蔵SSDの空きスペースを増やそうとして思いついた案の一つを解説します。上の画像はApp Storeの設定ですが、上から4つ目の項目、”Download and install large apps to a separate disk”にチェックし、外付けディスクをプルダウンメニューから選べば、1GB以上の大きなAppを、選んだ外付けディスクにダウンロード及びインストールすることができます。
指定した外付けディスクにはApplicationsフォルダとLibraryフォルダが自動生成されるようです。
1GB以上の大きなAppは私の場合、iMovie (4.31GB) とGarageBand (1.6GB) でした。合計で5.91GBを外付けSSDに移動させることができました。
本日、容量18.21GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E246) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
本日、容量12.49GBのiOS 26.4 (23E246) が公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
本日、iPadOS 18.7.7 (22H333) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
前回は去年の9月だったので、また半年ぶりに四天王寺「大師会」にやって来たことになります。車は烏ヶ辻2丁目Family Mart隣の駐車場に停めました。土日祝最大料金が1,000円の「三井のリパーク」駐車場です。
前回も見た同じ露店で医療用ピンセットを品定めしましたが、サイズが大きくて使いにくそうなので購入は控えました。
マキタの新品電気鉋を見ていたら、替え刃付きで4,000円と言われましたが、これも入手せず。
鉋台が長い平鉋、どれも二千円台で販売されていました。やはり、四天王寺は京都の東寺や北野天満宮と比べると遥かに安い。
お昼はいつもの「うどんの前田」で。
私はカレーうどんの大盛り(1,050円)、同行者はざるうどん(880円)。ここはカレーうどんが絶品。
天王寺駅まで歩き、地下鉄で「長居蚤の市」開催中の長居公園へと向かいました。
iPhoneのApple Payを初めて交通機関で使いました。Settings > Wallet & Apple Pay > Express Transit Cardにクレジットカードを登録しておく必要があります。顔認証やパスコードの入力なしで、画面がロックされた状態でも機能します。スマホでこんな機能が使えれば、もう切符を買う必要もない。
長居蚤の市を初訪問したのは、廃業した津田建具の工場を倉庫として一時的に借りておられるCASPITAntiqueを訪れることが目的でした。
CASPITAntiqueは堅田浮御堂の近くで実店舗を準備中とのことです。
駐車場までの帰路途中の五条公園で、桜が今にも開花しそうな状態でした。
Shitennoji Flea Market — Part 5へと続く。
Shitennoji Flea Market — Part 3に戻る。
ORICO製外付けSSD (1TB) + ドッキングステーションがAmazonから届いたので、早速開封して設定しました。中華ブランドの中国製ということで、ちょっとわかりにくいユーザーマニュアルによると、当製品はM4Maxのようです。
製品本体と電源アダプター、ケーブル2種が付属します。
Amazonのサイトでは当製品がMac mini M4の上に載せた画像がありますが、古参マカーとしては、Appleロゴが見えなくなるのは許されないので、当製品は下に置きます。
こちらが裏側。常時フル回転のファンが搭載されているようで、耳障りな音が気になりそう。Mac miniがスリープしてもファンの回転は止まらない。
前面にTFとSD 3.0カード挿入口(同時読み込み可)、USB-A 3.2 x 2 (10Gbps)、電源インジケーター、電源スイッチ。
背面にDC 12V電源ポート、3.5mmマイクロフォン入力端子、3.5mmイヤフォン入力端子、USB-A 2.0 x 2 (480Mbps)、USB-C (10Gbps / PC接続用)。
Mac mini本体は電源をオフにすることはないのですが、ORICOの外付けSSDはどうするか検討中。
2026年3月21日追記
容量が大きくなりがちなPhotosとiMovie の当年度ライブラリーを、ORICO MiniMate 外付けSSDに移動させました。当年度のPhotosとiMovie使用時のみ、外付けSSDの電源をオンにする使い方にしようと考えています。このような使い方なら、常時作動する冷却ファンの耳障りな騒音に悩まされることはありません。
本日、容量18.22GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E241) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
薪割りが必要な、玉割りした丸太を木製カーポート内に移動させました。下の方は乾いた松、上の方は樹種不明の広葉樹。
Firewood Collection 2026 — Part 22へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 20に戻る。
1月の初訪問以来、この建具屋さんを訪れるのは二度目になります。長尺ものの板や角材はまだ多く残っています。
一枚板の天板に加工できそうな広葉樹の良材はほとんど、売れたようです。
この黒っぽい切り株は神代杉。
今回の目的は建物の外に置いてあった丸太をいただくことでした。木工師匠と、お借りした軽トラ二往復で丸太を運びました。手前に置いた松の丸太が今回、持ち帰ったもの。
丸太とは別にゼブラウッドと神代杉の端材を少し、分けてもらいました。ゼブラウッドは何かの造作に使われていたものだと思われます。木材博物館によると、ゼブラウッドの気乾比重は0.80で硬く、やや高価とされているようです。
ゼブラウッドはフライロッドなどのリールシートにも加工されますが、リールシートとしての木目は私の好みではありません。タモのハンドル部分としては良さそうですが、幅がもう少しあった方が良い。箸の素材としては使えそうです。神代杉も。
Tsuda Tategu (Joinery) — Part 3へと続く。
Tsuda Tategu (Joinery) — Part 1に戻る。
The Park 956オーナー様のご厚意で、昨年末に引き続き、また薪をいただくことになりました。
長さが2メートルを超える太くて重い樹種不明の広葉樹があったので、林業用の鳶口を持参しました。
まあまあ硬い木でしたが、チェンソーで難なく玉切りできました。
Suzuki HUSTLERの後部座席を倒した荷台に1回半分ぐらいの量はありました。
街路樹だと思われるこの木は薪としては適材です。
また、一時的に道を挟んだお向かいさん別荘宅敷地内に仮置きさせていただきました。
Firewood Collection 2026 — Part 21へと続く。
Firewood Collection 2026 — Part 19に戻る。

mercariに出品していたMac mini 2018 (Early 2020) が38,200円で売れました。販売手数料3,820円と配送料850円を差し引いた33,530円が販売利益でした。

本体よりも先に出品したcrucial 16GB x 2枚DDR4-2666 SO-DIMMは18,720円で売れ、販売手数料1,872円と配送料210円を差し引いた16,638円が販売利益でした。
Mac mini 2018 (Early 2020) 本体と取り外したメモリの合計販売利益は、50,168円となりました。