本日、iPadOS 18.7.7 (22H333) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
ORICO MiniMate External SSD with Dock
ORICO製外付けSSD (1TB) + ドッキングステーションがAmazonから届いたので、早速開封して設定しました。中華ブランドの中国製ということで、ちょっとわかりにくいユーザーマニュアルによると、当製品はM4Maxのようです。
製品本体と電源アダプター、ケーブル2種が付属します。
Amazonのサイトでは当製品がMac mini M4の上に載せた画像がありますが、古参マカーとしては、Appleロゴが見えなくなるのは許されないので、当製品は下に置きます。
こちらが裏側。常時フル回転のファンが搭載されているようで、耳障りな音が気になりそう。Mac miniがスリープしてもファンの回転は止まらない。
前面にTFとSD 3.0カード挿入口(同時読み込み可)、USB-A 3.2 x 2 (10Gbps)、電源インジケーター、電源スイッチ。
背面にDC 12V電源ポート、3.5mmマイクロフォン入力端子、3.5mmイヤフォン入力端子、USB-A 2.0 x 2 (480Mbps)、USB-C (10Gbps / PC接続用)。
Mac mini本体は電源をオフにすることはないのですが、ORICOの外付けSSDはどうするか検討中。
2026年3月21日追記
容量が大きくなりがちなPhotosとiMovie の当年度ライブラリーを、ORICO MiniMate 外付けSSDに移動させました。当年度のPhotosとiMovie使用時のみ、外付けSSDの電源をオンにする使い方にしようと考えています。このような使い方なら、常時作動する冷却ファンの耳障りな騒音に悩まされることはありません。
macOS Tahoe 26.4 (25E5241)
本日、容量18.22GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E5241) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Firewood Collection 2026 — Part 21
薪割りが必要な、玉割りした丸太を木製カーポート内に移動させました。下の方は乾いた松、上の方は樹種不明の広葉樹。
Firewood Collection 2026 — Part 22へと続く。
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Tsuda Tategu (Joinery) — Part 2
1月の初訪問以来、この建具屋さんを訪れるのは二度目になります。長尺ものの板や角材はまだ多く残っています。
一枚板の天板に加工できそうな広葉樹の良材はほとんど、売れたようです。
この黒っぽい切り株は神代杉。
今回の目的は建物の外に置いてあった丸太をいただくことでした。木工師匠と、お借りした軽トラ二往復で丸太を運びました。手前に置いた松の丸太が今回、持ち帰ったもの。
丸太とは別にゼブラウッドと神代杉の端材を少し、分けてもらいました。ゼブラウッドは何かの造作に使われていたものだと思われます。木材博物館によると、ゼブラウッドの気乾比重は0.80で硬く、やや高価とされているようです。
ゼブラウッドはフライロッドなどのリールシートにも加工されますが、リールシートとしての木目は私の好みではありません。タモのハンドル部分としては良さそうですが、幅がもう少しあった方が良い。箸の素材としては使えそうです。神代杉も。
Tsuda Tategu (Joinery) — Part 3へと続く。
Tsuda Tategu (Joinery) — Part 1に戻る。
Firewood Collection 2026 — Part 20
The Park 956オーナー様のご厚意で、昨年末に引き続き、また薪をいただくことになりました。
長さが2メートルを超える太くて重い樹種不明の広葉樹があったので、林業用の鳶口を持参しました。
まあまあ硬い木でしたが、チェンソーで難なく玉切りできました。
Suzuki HUSTLERの後部座席を倒した荷台に1回半分ぐらいの量はありました。
街路樹だと思われるこの木は薪としては適材です。
また、一時的に道を挟んだお向かいさん別荘宅敷地内に仮置きさせていただきました。
Firewood Collection 2026 — Part 21へと続く。
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Mac mini 2018 (Early 2020) Sold

mercariに出品していたMac mini 2018 (Early 2020) が38,200円で売れました。販売手数料3,820円と配送料850円を差し引いた33,530円が販売利益でした。

本体よりも先に出品したcrucial 16GB x 2枚DDR4-2666 SO-DIMMは18,720円で売れ、販売手数料1,872円と配送料210円を差し引いた16,638円が販売利益でした。
Mac mini 2018 (Early 2020) 本体と取り外したメモリの合計販売利益は、50,168円となりました。
Firewood Collection 2026 — Part 19
住宅地での伐倒伐採作業は本日が最終日になりそうです。
最後にコナラの巨木を玉切りして現場から搬出しました。径が大きいと、ソーチェーンの目立てが必要になります。私のチェンソーは滑って使えなくなりました。
後部座席を倒したSuzuki HUSTLERの荷台で1回半ぐらいの量を持ち帰りました。最も大きいもので直径が40センチ以上はありました。
Firewood Collection 2026 — Part 20へと続く。
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Replace Mac mini M4 SSD with 2TB SSD
Mac mini M4の内蔵SSDが換装可能であることを知らなかった。Mac mini 2018のメモリ換装よりも簡単そう。
iFixitの記事(How to Replace the SSD in your Mac mini 2024)はこちら。
expandmacmini.comでも換装方法を紹介しています。換装用SSDモジュールの販売も。
私が1月の初売り特典で購入したMac mini M4は最も安価な梅モデル(16GB Memory + 256GB SSD)であり、容量不足を補うために、すぐに使うことがないデータは外付けHDDに移動させています。大容量の内蔵SSDにアップグレード可能であるのならば、選択肢の一つとして検討してみよう。
Apple StoreでSSDをカスタマイズして512GBにすれば、+30,000円、1TBにすれば、+60,000円、2TBにすれば、+120,000円もします。US Amazonでサードパーティー製内蔵1TBのSSDは4万円台から入手可能なようです。2TBの場合は6万円台から。
Mac mini M4用1TBの外付けSSDとドッキングステーションという選択肢もあり、ORICOブランドの製品がAmazon.co.jpで税込21,999円で販売しています。ドッキングステーションにはSDとTFカード挿入口があって、便利そう。
iOS Preferred Language By App

現在使用中のiOS 26.3.1 (23D8133) で、Rakuten Linkの優先言語をJapaneseに指定したら、Linkが適切に日本語表示されるようになりました。My Rakuten Mobile、Rakuten Ichiba、楽天カード、Rakuten Payも同様。以前はiOSの言語設定で英語を最上位の優先言語にしていたら、楽天関連のAppが勝手にわかりづらい英語表示となっていました。特にRakuten Linkは連絡先氏名の表示が姓名ではなく漢字で名姓の順になっていました。
macOS Tahoe 26.4 Public Beta 4 (25E5233c)
本日、容量13.2GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 4 (25E5233c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Firewood Collection 2026 — Part 18
4分割したヤシャブシの太い丸太をさらに半分にしてやっと薪ストーブに入る大きさになりました。
去年の春に持ち帰った丸太で、まだ完全に乾燥していないのですが、この大きな塊一つで3時間以上は火が持ちます。
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Firewood Collection 2026 — Part 17
薪割りすべき大きな松の丸太が何本か残っていると思っていたのですが、そのうちの1本は硬いヤシャブシでした。斧で割ることができず、チェンソーで縦挽きしてやっと4分割。この作業に1時間は要しました。
今季(2025年12月〜2026年3月)、薪割りを終えて、薪棚に積み上げたものを以下に記録しておきます。
薪小屋の西側半分はすべて、今季に積み上げた薪。Autumn 2025の薪はほとんどがご近所さんにいただいたもの。
母屋西側の薪棚にはアラカシが多く含まれます。
この棚には松も。
道路に近い西側の薪棚。下段の半分が空いている。

敷地北側の薪棚。こちらにもアラカシ以外に松が含まれます。
薪小屋北側には去年の春に伐倒した松の大木も含まれます。
多すぎた去年と比べると、少ないものの、例年よりも多くの薪を集めることができました。今季、これまでに積み上げた薪(およそ8立米)を使用するのは2027年秋以降になりそうです。
Firewood Collection 2026 — Part 18へと続く。
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Removing Intel-based Apps

IntelベースのAppsが今後、Apple Silicon搭載Macで対応しなくなるとの警告が繰り返し、通知センターで表示されるので、Mac mini M4 (2024) にインストール済みの古いAppを消去することにしました。
これまでに消去したAppを備忘録として列記しておきます。ほぼ全てのAppがMac mini 2018から引き継いだものなので、Intelベースのものが多くありました。
- Rakuten Link
- Webex
- OmniGraffle
- Yack!
- Spotify
- WordPress.com
- Siril
- Pixelmator
- iQPlayer
- KDAN PDF
- Send Anywhere
- DxO OpticsPro for Photos
- Vectr
- Dashcam Viewer
- StarStaX (Replaced with StarStaX Apple Silicon)
- duet
- WD Drive Utilities
- BetterTouchTool
- Gemini
- DrivePro
- WD Drive Utilities Uninstaller
- Carbon Copy Cloner
- Air Display Host
- MagicanPaster
- Paint +++
- RecoveRx
- ShareMouse
- EPSON Manuals
- Perfect Layers
- SketchUp
- Rember
- Uninstall Air Display
当ブログのテーマ、X BlogのカスタマイズにフリーウェアのForkLift (Version 2.6.6) を使用していますが、このAppもIntelベースであり、今後のmacOSでは開かないとの警告があり、ちょっと困ったことになりました。Apple Siliconに対応すると思われる最新版は有料です。
2026年3月7日追記:
WordPress用のプラグインでForkLiftと同様の機能があるものがないか探してみたら、FilesterのWordPress File Manager Proという無料のプラグインが見つかりました。WordPress Dashboard内で操作できるということは、Apple純正ブラウザー(Safari)で操作するということです。
macOS Tahoe 26.4 Public Beta 3 (25E5223i)
本日、容量3.29GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 3 (25E5223i) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。





























