Kary Mullis Interview with Gary Null in 1993

“Guys like Fauci get up there and start talking and you know he doesn’t know anything really about anything, and I’d say that to his face. Nothing. The man thinks you can take a blood sample and stick it in an electron microscope and if it’s got a virus in there, you’ll know it… He doesn’t understand electron microscopy and he doesn’t understand medicine. And he should not be in the position like he’s in. Most of those guys up there on the top are just total administrative people and they don’t know anything about what’s going on at the bottom. Those guys have got an agenda, which is not what we’d like them to have, being that we pay them to take care of our health in some way. They’ve got a personal kind of agenda. They make up their own rules as they go, they change them when they want to, and they smugly, like Tony Fauci, do not mind going on television, in front of the people that pay his salary, and lie directly into the camera.”


—Dr. Kary Mullis, winner of the 1993 Nobel Prize for Chemistry for his invention of the Polymerase Chain Reaction (PCR) technique, from interview with Gary Null, 1993.”

Excerpt From: Robert F. Kennedy. “The Real Anthony Fauci: Bill Gates, Big Pharma, and the Global War on Democracy and Public Health (Children’s Health Defense).” Skyhorse, 2021-11-15T23:00:00+00:00. Apple Books.
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「ファウチみたいな奴は偉そうに言うかもしれんけど、ほんまは何もわかってない。ほんま、何も知らん奴や。あいつに面と向かって言うたるわ。お前、何も知らんな。あいつは血液サンプルとってきて電子顕微鏡で見て、そこにウィルスがいたら、それで何でもわかると思ってるんや。電子顕微鏡の使い方も知らん奴や。医療のこともちんぷんかんぷん。あんな立場にいること自体がおかしいんやで。上の方にいる奴らの大半は、管理することしか知らん。現場で起こってることは何も知らん。あいつらは何かしらかの意図を持ってる。我々にとっては好ましくない計略や。まあ、我々の健康をある意味、面倒みてくれるので奴らにお金を払うんやけど。しかし、あいつらは個人的な計略がある。自分でルールを作って、変えたいと思ったら勝手にルールを変えやがる。トニー・ファウチみたいに気取ってテレビに出て、己の給料を払ってくれる視聴者の前で、カメラに向かって平気で嘘をつきよる。」

— キャリー・マリス博士は、ポリメラーゼ連鎖反応法(PCR)を発明し、1993年ノーベル化学賞を受賞した。1993年ゲイリー・ナルとのインタビューより抜粋。

Translation into Japanese Kansai-ben by monomaniacgarage

Indiana life insurance CEO says deaths are up 40% among people ages 18-64

翻訳者注記:The Center Square寄稿者、Margaret Mengeの記事を翻訳しましたので、以下に全文訳を掲載します。原文記事内では2021年第3四半期に団体生命保険金請求件数が40%も増加した要因については一切触れられていません。毒チン接種による副反応、ADE(抗体依存性感染増強)自然免疫抑制による多種多様な疾患が主な死因であると示唆されているように読めます。日本でも超過死亡者数が毒チン接種が始まった去年の春頃から2011年の大惨事を超える勢いで急増しているようですが、死因に関する詳細は不明。


インディアナ州生命保険会社CEOによると、18歳から64歳までの死亡者数が40%増加した

(The Center Square) インディアナポリスにある保険会社、OneAmericaによると、パンデミック前の数値と比べて、労働年齢層の死亡率が40%も上昇した。

「今、我々が見ているのはこの事業で史上最高の死亡率だ。それはOneAmericaだけではない」と同社CEOのスコット・デービソンは今週、開かれたオンラインの記者会見で述べた。「この業界全体でデータは一貫している。」

OneAmericaは1877年以来、インディアナポリスに本拠地を置く1,000億ドル規模の保険会社だ。従業員がおよそ2,400名で、雇用主を対象にする団体生命保険を含む生命保険を州内で販売する。

デービソンによると、死亡件数の増加は「物凄く大きく」死んでいるのは高齢者ではなく、「主として18歳から64歳までの労働年齢層」であり、OneAmericaを介して団体生命保険に加入する企業の従業員だ。

「この第3四半期の傾向は第4四半期でも続いており、パンデミック以前の数値と比べて40%の増加率になっている」と同氏は言う。

「この数値がどれだけ酷いものか考えてみてほしい。3シグマ、つまり200年に一度の大惨事の場合でもパンデミック前と比べて10%の増加率だ。」「40%なんて数値は前代未聞だ。」

デービソンは12月30日にインディアナ州商工会議所がオンラインで実施した記者会見で発言した実業界首脳数名の一人だ。

死亡保険金請求の大半は、COVID-19による死亡であるとは分類されていないとデービソンは言う。

「データが我々に示しているのは、COVID関連死として報告されている死亡件数は、労働年齢層におけるパンデミックによる実際の死亡件数を大幅に過小評価しているということだ。死亡診断書のすべてがCOVIDではないかもしれないが、死亡件数は物凄い勢いで増えている。」

同氏はまた、OneAmericaで高度傷害保険請求の増加が見られると言う。当初は短期傷害保険請求が増えていたが、今では長期傷害保険請求が増えている。

「OneAmericaではこの保険請求に関わる費用は1億ドルを軽く超えるだろうと予想しているが、これは弊社最小事業に対する額だ。したがって、この事業は非常に大きな影響を受けるだろう」と同氏は言う。

この費用は団体生命保険に加入する雇用主に伝えられることになり、雇用主はより高い保険料を支払わなければならなくなる。

CDC(疾病対策センター)の週間死亡件数は、死亡証明書に記載の情報を反映するので、最大8週間以上の遅れがあるが、11月6日の週でインディアナ州ではCOVID-19による死亡件数は一年前と比べて少なかった。一年前の336件に対して195件であった。しかし、他の原因での死亡件数が一年前の1,319件に対して1,350件に増えている。

この死亡件数は全年齢を対象にしたものであるが、デービソンが参照する情報は、労働年齢層を対象としたものであり、団体生命保険に加入する会社の従業員を対象とするものである。

デービソンが発言した同じ記者会見で、インディアナ州病院協会の会長であるブライアン・テーバーは、州内の病院は「多くの様々な状態」の患者で溢れていると言う。「残念なことにインディアナ州住民の平均的な健康状態はパンデミック期間中に悪化した。」

後に行った会見によると、州内の人がなぜこんなに多く入院しているのか、その詳しいデータはないと言う。どのような状態、どんな病気で入院しているのかが不明である。しかしながら、デービソンが言う異常に高い死亡率は州内の病院で見られる状況と一致するそうだ。

「これにより、私が確証を得たのは、初期の頃に我々が経験したことが実証されたということだ。」と同氏は言う。

州内での現在の入院者数は、COVID-19ワクチンが一年前に導入される前よりも増加している。実際には過去5年間と比べても最も増えていると、インディアナ州医務部長であるリンジー・ウィーバー博士は水曜に開催された州知事のエリック・ホルコムとの記者会見で述べた。

州内の病院ではICU(集中治療室)の病床は8.9%しか残っていないが、この数値は今年で最も低く、パンデミック期間中でも最低の数値だ。しかし、ICU病床の大半はCOVID-19患者が占有しているわけではなく、実際はわずか37%だ。ICU病床の54%は他の疾病や病状の患者が占有している。

インディアナ州のオンラインダッシュボードの数値が示すCOVID-19による一日の死者数移動平均は、一年前と比べて半数以下である。一年前のパンデミックピーク時である2020年12月29日は一日に125名が死亡した。過去3ヶ月で一日の死亡者数が最も多かったのは12月13日であり、58名であった。

原文記事:Indiana life insurance CEO says deaths are up 40% among people ages 18-64

Translation from English to Japanese: monomaniacgarage

LifeSiteNews Interview with Dr. Robert Malone

導入部:mRNA遺伝子療法を発明したマローン博士は、COVID、ワクチンの危険性、初期治療、ファウチ博士に関して科学的事実を共有したことで、恐らく世界で最も侮蔑された専門家となった。同氏がバージニア州の広大な自宅馬牧場で、ジム・ヘイル氏による辛辣なインタビューに応える。

科学的根拠に基づく事実や仮説を発信する多くの専門家が、YouTubeによる不当な検閲を逃れるため、rumbleやodyseeなど、別のソーシャルメディア・プラットフォームに移行して発信するようになりました。私もrumbleのアカウントを作成し、rumbleにアップロードされた動画のURLを当サイトに埋め込めるようにしました。

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Staycation in Kyoto — Part 1

例年、同居人の夏期休暇はF1シンガポールGP観戦旅行で消費していましたが、昨年に引き続き、今年も新コロ騒動のために中止になったので、近場で1泊2日のステイケーションをすることになりました。目的地は自宅から車で1時間もかからない、京都三条にある星野リゾートOMO5

ホテルには駐車場がないので、入庫後24時間の最大料金が安い駐車場を探しました。川端通沿いの「タイムズ京阪三条駅北」が平日であれば駐車後24時間で1,100円でした。

2年前にメルカリで購入したメルセデス・ベンツ・オリジナル・アルミスーツケースを使用するのは初めて。Rimowa Topas 32Lにそっくりなこのスーツケース、軽自動車には似合わない。

三条河原町上がる西側と言ってくれれば、迷わずに徒歩数分で直行できたはずですが、御池から高瀬川、三条通と迷いながら歩くと15分も要しました。スーツケースのキャスターがまあまあ大きな騒音を発するのが気に入らない。

こちらは嵐山にあるあの高級リゾートホテルではなく、ビジネスホテル並みの宿泊料金で泊まれるOMO5。東寺にもありますが、京都三条の方が安く泊まれて細やかなリゾート気分を味わうことができます。

最上階である10階のツインルームに案内されました。カーテンを開けても隣のビルしか見えませんが、街中を散策するには好立地。

Wi-Fiに接続してスピードを測ると、妙に速い。客室稼働率が赤字レベルだったのでこんなに速いのだろうか。

Staycation in Kyoto — Part 2へと続く。

Got Vaccinated

去年の夏は細菌性尿路感染症の治療をして、混合ワクチンの接種はしなかったので、2年ぶりのワクチン接種になります。

減量したようで、体重が3.8キロ。体温は平熱の38.5ºC。

接種した混合ワクチンは、猫汎白血球減少症、猫カリシウィルス感染症、猫ウィルス性鼻気管炎のピュアバックス®RCP3種。ワクチンの製造元はPfizerだそうです。mRNA遺伝子療法による「毒ちん」ではなく、生ワクチンだそうで安心しました。

院長は病理学を専攻されたそうで、感染症や疫学のことは物凄く詳しい。素人の私もこの一年半の間に毎日のように、日本語に加えて英語やフランス語で新コロ騒動に関して情報収集した結果、多量の中途半端な知識を身につけました。今回の世界的騒動に関する原語での情報収集活動では、10代の頃から蓄えた化学や医療の専門用語に関する知識が役に立ちました。

薬学にも詳しい獣医である院長との「問診」内容の大半は、ヒトのウィルス感染症やワクチンに関することでした。院長は感染症に対しては自然免疫が最も大事であると前回も話されていたので、「毒ちん」は未接種かと思いましたが、すでにFully Vaccinatedでした。私は遺伝子療法に基づく「謎のお注射」は接種しない主義ですが、万が一、新コロ発症を自覚した場合に、イベルメクチン打ってもらえますか?と冗談で尋ねてみました。獣医がヒトに注射したら違法行為になるそうです。濃度を調整すればヒトに対しても有効で無害だとは思います。イベルメクチン錠剤は置いていないということです。

アメリカではヒトの「毒ちん」接種に獣医が駆り出されたようですが、獣医学に対する考え方が日米で大きく異なることが原因かと思います。院長によると、動物用のワクチンもヒトのワクチン同様、FDA(米国食品医薬品局)が認可するそうです。日本ではヒトのワクチンは厚労省、動物のワクチンは農水省が認可する。

実地での臨床治療経験が豊かな獣医は、感染症や疫学に関して非常に詳しい。毎日のように治験を実施しているようなもので、テレビ番組に出演してスポンサーから多額の報酬を受けて解説する専門家の比ではない。

“Ethics 101. Dr. Julie Ponesse, professor of Ethics at the University of Western Ontario, provides a lesson in courage and integrity.”

On September 7, 2021, Julie Ponesse, Ethics Professor Huron College University of Western, London, ON Canada was dismissed for not submitting to …

“Ethics 101. Dr. Julie Ponesse, professor of Ethics at the University of Western Ontario, provides a lesson in courage and integrity.”

Freedom of Speech

20年以上、倫理学を教えるカナダの大学教授、強制毒チン接種を拒んだため、解雇された。

Dr. David Martin – Covid vaccine mRNA code is a BIOWEAPON developed via a digital SIMULATION — Freedom Of Speech

Health Ranger Report

Dr. David Martin – Covid vaccine mRNA code is a BIOWEAPON developed via a digital SIMULATION — Freedom Of Speech

The above post is a shared article linked to Freedom of Speech.

“The CDC is Now Listing Vaccinated COVID-19 Deaths as Unvaccinated Deaths if They Die Within 14 Days of the Vaccine” – Dr. Simone Gold — Freedom Of Speech

This surprises no one. The CDC is again bastardizing results of COVID and now vaccine statistics. Our medical community is officially corrupt. Last year we reported that only 6% of all Coronavirus deaths were related to COVID itself.  Handfuls of fake factcheckers claimed we were wrong. We were later proven correct by the CDC itself. […]

“The CDC is Now Listing Vaccinated COVID-19 Deaths as Unvaccinated Deaths if They Die Within 14 Days of the Vaccine” – Dr. Simone Gold — Freedom Of Speech

The above post is a shared article linked to Freedom of Speech.

Sobokkuru Revisited

久しぶりに野洲の「ねぎ焼きと自家焙煎コーヒーの店、そぼっくる」を訪問。

去年来た時はなかった新コロ感染対策の自家製仕切り板がテーブルに設置してありました。100円ショップとホームセンターに売っているもので自作されたとか。そんなくだらないものにお金はかけないという考えと発想が素晴らしい。マスク着用のお願いはありません。アルコール消毒もしたい人はどうぞって感じで、入り口外側のデッキの上に置いてある。

いつもはねぎ焼きですが、今回はミックスのお好み焼き。大きめに刻んだ具、中は柔らかく、外だけパリッとしている。

こちらは定番のねぎ焼き。店外に置いてある飛び出し坊やがマスク着用でした。マスクに何の意味もないことをわかっておられる。新コロ騒動を楽しみながらお店を運営されているようにも感じました。

Eric Clapton — This Has Gotta Stop

Brian Mayが変人だというEric Clapton、新コロ茶番に関してはEric Claptonを全面支持します。アニメーションを見れば、言いたいことわかります。

This Has Gotta Stop

This has gotta stop
Enough is enough
I can’t take this ‘BS’ any longer (‘BS’ = bullshit)

It’s gone far enough
If you wanna claim my soul
You’ll have to come and break down this door

I knew that something was going on wrong
When you started laying down the law

I can’t move my hands (vaccine adverse effect)
I break out in sweat
I wanna cry
Can’t take it anymore

This has gotta stop
Enough is enough
I can’t take this ‘BS’ any longer (‘BS’ = bullshit)

It’s gone far enough
If you wanna claim my soul
You’ll have to come and break down this door

I’ve been around
Long long time
Seen it all
And I’m used to being free

I know who I am
Try to do what’s right
So lock me up and throw away the key

This has gotta stop
Enough is enough
I can’t take this ‘BS’ any longer (‘BS’ = bullshit)

It’s gone far enough
If you wanna claim my soul
You’ll have to come and break down this door

Thinkin’ of my kids
What’s left for them
And then what’s coming down the road

The light in the tunnel
Could be The Southbound Train
Lord, please help them with their load

This has gotta stop
Enough is enough
I can’t take this ‘BS’ any longer (‘BS’ = bullshit)

It’s gone far enough
If you wanna claim my soul
You’ll have to come and break down this door

This has gotta stop
Enough is enough
I can’t take this ‘BS’ any longer (‘BS’ = bullshit)

It’s gone far enough
If you wanna claim my soul
You’ll have to come and break down this door

For me, this sure is the best Clapton song next to “Wonderful Tonight”.

F1 Honda Japanese Grand Prix 2021 To Be Canceled.

鈴鹿サーキットによると、2021年10月8日〜10月10日に開催が予定されていた、「2021 FIA F1世界選手権シリーズHonda日本グランプリレース」は開催を中止することを決定したとのことです。シンガポールGPと同様、F1日本グランプリは2年連続で中止となります。

Why Is Everyone Getting Shingles?

動画のタイトルが意味深、「なんでみんなが帯状疱疹になっているの?」YouTubeの検閲を逃れるために敢えて、「ワクチン副反応」などといった表現を避けていると思われます。こうした不確実な情報が広まれば、ワクチン接種を躊躇する人が確実に増えるはずです。

通常は1,000人当たり1.5〜2.5人、2000年から2007年は1,000人当たり3人に増えたそうですが、今は「みんな」が発症している?Dr. Eric Berg DCによるこの解説動画では一度もvaccine(ワクチン)とかCovid-19、mRNA、gene therapy(遺伝子治療)といった表現が使われておらず、直接触れてすらいないのにコメント数が凄いことになっています。コメント欄にはmRNAワクチン接種後に高齢の家族や知人、本人が帯状疱疹になったとする報告が多数あります。

因果関係があるとすれば、お注射が自然免疫機能を低下させ、休眠中のヘルペスウィルスを起こしてしまい、再活性化させたのではないかと私は推測します。

BCG接種や結核の自然感染により、強化されていた自然免疫機能がお注射によって機能が低下すると考えると、お注射接種前はCOVID-19陽性者数や死者数が比較的少なかったアジア、アフリカ、ロシアなどで接種後にそうした数値が上昇傾向に変わることも頷けます。

日本国内でもmRNAワクチン接種と帯状疱疹発症との関連性についてツイートする皮膚科医もおられます。そうしたツイートに対して副反応が疑われるような事例を報告するコメントが多く寄せられています。

My mother-in-law says itchy and painful shingles reappeared on her back about a week after the first dose of the Pfizer-BioNTech Covid-19 jab. She showed symptoms of herpes zoster several years ago and has suffered from this viral disease for some time now. She’s wondering if it’s OK to get the second dose.