Pfaltzgraff Pizza Stone — Part 3

今日は曇っているためか、気温が下がったガレージ内で快適にCOSTCOパーティーができます。扇風機一台あれば十分。

前日の検証で失敗したので、ピザストーンの上で冷蔵ピザを加熱する方法を諦めました。今日は炭に着火した後、ピザストーンを十二分に加熱しました。

COSTCO京都八幡倉庫店で買って来たのは予定していた冷蔵ピザのホールサイズではなく、フードコートで売ってるスライスの焼いたピザ2枚。当初はピザをメインにと考えていましたが、リスクが大きいので、ピザは前菜がわり、メインはどのように調理しても失敗することがないであろうプルコギに変更。

Weber Smokey Joe® Silverチャコールグリルの蓋をして10分以上、再加熱しました。チーズが溶けて、こんがりと焦げ目が付きました。私は食べてないのでわかりませんが、美味しくできているはず。

久しぶりにおフランス製のキャンピングテーブルを組み立てようとしたら、経年劣化でプラスチック製部品が破損しており、使えないので、急遽2頭の馬に厚み35ミリの板4枚を載せて簡易テーブルにしました。

本日のお客様4名は全員が最近あれに罹患済みで幸いにも軽症で済んだそうです。お子様2名は「接種努力義務」の対象だそうで、近くの小児科開業医でその「努力義務」を果たそうとしたら、開業医が様子見されてはどうかと、「接種しない努力義務」を提案されたそうです。サイトを見ると、「子供の予防接種は適切な時期に接種しましょう。コロナより怖い病気もあります。また、コロナ騒動で普段なら見逃されない病気が見逃され重症化する恐れがあります」と真っ当なことが書いてある。開業医はMacユーザーだそうで、同好者かもしれませんが、「赤ちゃんからお父さん、お母さんまで幅広く診察いたします。ただしタバコを吸われる方の診察は勘弁してください」とも。偏固仲間であることは間違いなさそう。

母家に移動してのデザートはマールブランシュのロマンの森限定タルト。

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Senator Rand Paul leads first hearing on ‘dangerous’ gain-of-function research

以下はWashington Examinerの記事を元に抄訳しました。これは重要なニュースであると私は思いますが、日本国内の主要メディアは報じないので、私が日本語に訳しました。

ランド・ポール上院議員が、「危険」な機能獲得研究に関する初めての公聴会を指揮

ケンタッキー州選出の共和党上院議員、ランド・ポールが8月3日水曜に上院で初めて開催された公聴会を指揮した。この公聴会は「新たな脅威と支出監視に関する上院国土安全保障政府業務分化委員会」が開いたものであり、米国納税者が資金提供した機能獲得研究がCOVID-19蔓延の一因となったかどうかを判断するものである。民主党議員は一人も出席していない。

「新たな脅威と支出監視に関する分科会によるこの公聴会の目的は、その名称が示唆するように、機能獲得研究がもたらす新たな脅威について議論することである」とするランド・ポールの発言で公聴会が始まった。

ランド・ポールは機能獲得研究についてこれまで一貫して批判的であり、そうした研究がもたらす危険性について繰り返し、警告しており、コロナウィルスのパンデミックを引き起こす要因となったのではないかと考えている。この議題に関し、国立アレルギー感染病研究所、所長のアンソニー・ファウチ博士と頻繁に衝突している。2021年5月には国立衛生研究所が武漢ウィルス研究所で行われた機能獲得実験に資金提供したのではないかという点において、二人は意見を異にしている。ランド・ポールは「スーパーウィルス」が作られたと断言した。ファウチはランド・ポールの非難を「すべてが全くもって正しくない」と退けた。

「機能獲得研究は異論の多い科学的研究方法であり、病原体を操作して病原体に新たな性質や能力を付与する。例えば、ヒトに対するウィルスの伝染性や危険性を高める」とランド・ポールは言う。「この研究方法には潜在的危険性があることがわかっているにも関わらず、この件に関する議会での公聴会は、パンデミックが始まって以来、初の開催とななった。」

ランド・ポールは3名の科学者による調査結果と、機能獲得研究を調査するために2017年に設置された委員会が、その任務を無視してこの研究について何も調べなかったことを強調した。

「ファウチ博士が我々を欺いていることがわかった」とランド・ポールは言う。「3名の科学者はこれが危険な研究であったことに同意した。3名のうち2名はこれが機能獲得研究であると断言した。残り1名はこれが危険な研究であり、委員会に持ち込まれるべきであったと言う。ファウチ博士が、「これは調査済みだ。専門家が調べた結果、これが機能獲得研究ではないと言った」が、それも真実ではない。2017年以後に委員会が設立され、この危険な研究を調べたとされているが、この研究については何も調べていない。再調査することはなかった。誰一人として再調査していないので、これが機能獲得研究ではなかったとは言えない。誰も再調査していないのである。」

今日までに100万人を超えるアメリカ人がCOVID-19により死亡した。その発生源は超党派で調査すべきである。民主党議員が誰一人としてこの公聴会に出席していないという事実は警告すべき事態だ。この調査に参加した科学者が発見したことに対し、民主党議員の一名ぐらいは興味を持つだろうと普通なら考える。

「科学者の発言で今日、さらにわかったことがある。これらウィルスを再調査する委員会が内密の委員会であるということだ」とランド・ポールは言う。「その名称も知られていない。会議を開いているかどうかもわからないし、会議の記録は一切ない。それは極秘事項になっている。議会は知ることを許されていない。その委員会が実際に存在するのかどうかについても我々は確証が得られない。わかっていることは、これまでに3回、会議を開いていることと、機能獲得研究に関する案件が数千にも及ぶことだ。3回しか会議を開いていないこと、そして3つのプロジェクトのみを再調査したことだ。多くのことがわかったが、ファウチ博士が我々に対して正直ではないことを再確認できたと思う。」

訳者後記:ファウチ側は「機能獲得研究」の定義を自分たちに都合の良いように変更しているので、武漢での研究が再定義された「機能獲得研究」に該当するかどうか、その辺りが論点になるはず。都合の良い定義変更と言えば、WHOによる”herd immunity”(集団免疫)の定義変更が記憶に新しい。集団免疫は集団内の自然感染により、達成できるとされていたものが、ワクチン接種によってのみ集団免疫が達成できると根本的な意味を変更している。

Benign Paroxysmal Positional Vertigo (BPPV)

先週金曜に気付いた7年ぶりの目眩発症、いつもとは違い薬を服用してもなかなか治らない。今朝は酷い状態だったので、ご近所の頼れるkumaさんに近くの診療所まで送迎していただきました。ちょっと動くのもままならない状態だったのがkumaさんの顔見て、目眩が遠ざかりました。

PEACE FOR UKRAINEのポスター見て、こちらの診療所は毒チン推進派であること、わかりました。待合室で待機中に毒チン予約の電話が何回も。モデルナしかないとか聞こえてきました。私はモデルナもファイザーもmRNA遺伝子ワクチンであることに変わりないと思っています。特に若年層は世界規模のこの治験(人体実験)に参加すべきではないと考えています。

私の持病は遺伝性だと思われますが、今回の診察で初めてその正式病名がわかりました。(亡父はメニエルの一種を患っていました。)表題の通り、日本語では「良性発作性頭位目眩症」と訳されています。これまでの目眩とは症状が少し違い、就寝中に(特に左側に)寝返りをすると発症する回転性目眩です。

Benign paroxysmal positional vertigo (BPPV) is a disorder arising from a problem in the inner ear.[3] Symptoms are repeated, brief periods of vertigo with movement, characterized by a spinning sensation upon changes in the position of the head.[1] This can occur with turning in bed or changing position.[3] Each episode of vertigo typically lasts less than one minute.[3]Nausea is commonly associated.[7] BPPV is one of the most common causes of vertigo.

Wikipediaにも”This can occur with turning in bed or changing position.”とあります。厄介なのは、寝ていれば自然と治る症状ではなく、寝ている時に発症するということです。怖くて左に寝返りできない。幸いにも私の場合は吐き気がなく、食欲は普通にあります。

男性よりも女性が倍ほど罹りやすい疾病だそうで、女子サッカー元日本代表選手の澤穂希が罹った病気です。良性なので、悪化して死に至ることはないようです。

oberton_cafe — Part 2

久しぶりに目眩がしたので近くの日赤病院に行って、目眩薬の処方箋を書いてもらい、隣接する薬局で処方箋薬を購入。あまりに暑くて喉が渇いたので、自宅に戻る前にoberton_cafeを再訪問しました。

薬を服用する前に絶品中の絶品、アイスカフェラテをいただいたら目眩がしなくなりました。原因不明の私の持病はストレスなどの心理的なものや湿気、熱波などの季節性要因が複雑に絡んで起きるようです。

ちょっと立ち寄ってアイスカフェラテを飲んだらすぐに帰るつもりが、2時間も長居してしまいました。このお店を訪問するのは3度目ですが、初訪問する前にお店の外で店主と少し会話した時から妙に気が合うと感じていました。

新コロ茶番から毒チンの話になり、会話が進むに連れて、他の客がいなくなると、店主とその奥様もいつの間にかマスクを外しておられました。健康な人がマスクを着用することに意味がないこと、mRNA遺伝子ワクチンがこれまでの生ワクチンや不活化ワクチンとは全く異なる、人類史上初の実験的遺伝子療法であることを理解されているようです。こんなに近くに仲間というか、同好者がおられたとは。私にとっては目眩がどこかに飛んで行くほどの衝撃的な出来事でした。

2022年8月2日追記:気が合う店主は以前から本業は音楽であり、ベースを演奏していると言われていてちょっと気になって調べてみたら、これまでにアルバムを7枚もリリースしている京都、日本を代表するインストバンド、NABOWAのベーシストでした。

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Kary Mullis Interview with Gary Null in 1993

“Guys like Fauci get up there and start talking and you know he doesn’t know anything really about anything, and I’d say that to his face. Nothing. The man thinks you can take a blood sample and stick it in an electron microscope and if it’s got a virus in there, you’ll know it… He doesn’t understand electron microscopy and he doesn’t understand medicine. And he should not be in the position like he’s in. Most of those guys up there on the top are just total administrative people and they don’t know anything about what’s going on at the bottom. Those guys have got an agenda, which is not what we’d like them to have, being that we pay them to take care of our health in some way. They’ve got a personal kind of agenda. They make up their own rules as they go, they change them when they want to, and they smugly, like Tony Fauci, do not mind going on television, in front of the people that pay his salary, and lie directly into the camera.”


—Dr. Kary Mullis, winner of the 1993 Nobel Prize for Chemistry for his invention of the Polymerase Chain Reaction (PCR) technique, from interview with Gary Null, 1993.”

Excerpt From: Robert F. Kennedy. “The Real Anthony Fauci: Bill Gates, Big Pharma, and the Global War on Democracy and Public Health (Children’s Health Defense).” Skyhorse, 2021-11-15T23:00:00+00:00. Apple Books.
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「ファウチみたいな奴は偉そうに言うかもしれんけど、ほんまは何もわかってない。ほんま、何も知らん奴や。あいつに面と向かって言うたるわ。お前、何も知らんな。あいつは血液サンプルとってきて電子顕微鏡で見て、そこにウィルスがいたら、それで何でもわかると思ってるんや。電子顕微鏡の使い方も知らん奴や。医療のこともちんぷんかんぷん。あんな立場にいること自体がおかしいんやで。上の方にいる奴らの大半は、管理することしか知らん。現場で起こってることは何も知らん。あいつらは何かしらかの意図を持ってる。我々にとっては好ましくない計略や。まあ、我々の健康をある意味、面倒みてくれるので奴らにお金を払うんやけど。しかし、あいつらは個人的な計略がある。自分でルールを作って、変えたいと思ったら勝手にルールを変えやがる。トニー・ファウチみたいに気取ってテレビに出て、己の給料を払ってくれる視聴者の前で、カメラに向かって平気で嘘をつきよる。」

— キャリー・マリス博士は、ポリメラーゼ連鎖反応法(PCR)を発明し、1993年ノーベル化学賞を受賞した。1993年ゲイリー・ナルとのインタビューより抜粋。

Translation into Japanese Kansai-ben by monomaniacgarage

Indiana life insurance CEO says deaths are up 40% among people ages 18-64

翻訳者注記:The Center Square寄稿者、Margaret Mengeの記事を翻訳しましたので、以下に全文訳を掲載します。原文記事内では2021年第3四半期に団体生命保険金請求件数が40%も増加した要因については一切触れられていません。毒チン接種による副反応、ADE(抗体依存性感染増強)自然免疫抑制による多種多様な疾患が主な死因であると示唆されているように読めます。日本でも超過死亡者数が毒チン接種が始まった去年の春頃から2011年の大惨事を超える勢いで急増しているようですが、死因に関する詳細は不明。


インディアナ州生命保険会社CEOによると、18歳から64歳までの死亡者数が40%増加した

(The Center Square) インディアナポリスにある保険会社、OneAmericaによると、パンデミック前の数値と比べて、労働年齢層の死亡率が40%も上昇した。

「今、我々が見ているのはこの事業で史上最高の死亡率だ。それはOneAmericaだけではない」と同社CEOのスコット・デービソンは今週、開かれたオンラインの記者会見で述べた。「この業界全体でデータは一貫している。」

OneAmericaは1877年以来、インディアナポリスに本拠地を置く1,000億ドル規模の保険会社だ。従業員がおよそ2,400名で、雇用主を対象にする団体生命保険を含む生命保険を州内で販売する。

デービソンによると、死亡件数の増加は「物凄く大きく」死んでいるのは高齢者ではなく、「主として18歳から64歳までの労働年齢層」であり、OneAmericaを介して団体生命保険に加入する企業の従業員だ。

「この第3四半期の傾向は第4四半期でも続いており、パンデミック以前の数値と比べて40%の増加率になっている」と同氏は言う。

「この数値がどれだけ酷いものか考えてみてほしい。3シグマ、つまり200年に一度の大惨事の場合でもパンデミック前と比べて10%の増加率だ。」「40%なんて数値は前代未聞だ。」

デービソンは12月30日にインディアナ州商工会議所がオンラインで実施した記者会見で発言した実業界首脳数名の一人だ。

死亡保険金請求の大半は、COVID-19による死亡であるとは分類されていないとデービソンは言う。

「データが我々に示しているのは、COVID関連死として報告されている死亡件数は、労働年齢層におけるパンデミックによる実際の死亡件数を大幅に過小評価しているということだ。死亡診断書のすべてがCOVIDではないかもしれないが、死亡件数は物凄い勢いで増えている。」

同氏はまた、OneAmericaで高度傷害保険請求の増加が見られると言う。当初は短期傷害保険請求が増えていたが、今では長期傷害保険請求が増えている。

「OneAmericaではこの保険請求に関わる費用は1億ドルを軽く超えるだろうと予想しているが、これは弊社最小事業に対する額だ。したがって、この事業は非常に大きな影響を受けるだろう」と同氏は言う。

この費用は団体生命保険に加入する雇用主に伝えられることになり、雇用主はより高い保険料を支払わなければならなくなる。

CDC(疾病対策センター)の週間死亡件数は、死亡証明書に記載の情報を反映するので、最大8週間以上の遅れがあるが、11月6日の週でインディアナ州ではCOVID-19による死亡件数は一年前と比べて少なかった。一年前の336件に対して195件であった。しかし、他の原因での死亡件数が一年前の1,319件に対して1,350件に増えている。

この死亡件数は全年齢を対象にしたものであるが、デービソンが参照する情報は、労働年齢層を対象としたものであり、団体生命保険に加入する会社の従業員を対象とするものである。

デービソンが発言した同じ記者会見で、インディアナ州病院協会の会長であるブライアン・テーバーは、州内の病院は「多くの様々な状態」の患者で溢れていると言う。「残念なことにインディアナ州住民の平均的な健康状態はパンデミック期間中に悪化した。」

後に行った会見によると、州内の人がなぜこんなに多く入院しているのか、その詳しいデータはないと言う。どのような状態、どんな病気で入院しているのかが不明である。しかしながら、デービソンが言う異常に高い死亡率は州内の病院で見られる状況と一致するそうだ。

「これにより、私が確証を得たのは、初期の頃に我々が経験したことが実証されたということだ。」と同氏は言う。

州内での現在の入院者数は、COVID-19ワクチンが一年前に導入される前よりも増加している。実際には過去5年間と比べても最も増えていると、インディアナ州医務部長であるリンジー・ウィーバー博士は水曜に開催された州知事のエリック・ホルコムとの記者会見で述べた。

州内の病院ではICU(集中治療室)の病床は8.9%しか残っていないが、この数値は今年で最も低く、パンデミック期間中でも最低の数値だ。しかし、ICU病床の大半はCOVID-19患者が占有しているわけではなく、実際はわずか37%だ。ICU病床の54%は他の疾病や病状の患者が占有している。

インディアナ州のオンラインダッシュボードの数値が示すCOVID-19による一日の死者数移動平均は、一年前と比べて半数以下である。一年前のパンデミックピーク時である2020年12月29日は一日に125名が死亡した。過去3ヶ月で一日の死亡者数が最も多かったのは12月13日であり、58名であった。

原文記事:Indiana life insurance CEO says deaths are up 40% among people ages 18-64

Translation from English to Japanese: monomaniacgarage

LifeSiteNews Interview with Dr. Robert Malone

導入部:mRNA遺伝子療法を発明したマローン博士は、COVID、ワクチンの危険性、初期治療、ファウチ博士に関して科学的事実を共有したことで、恐らく世界で最も侮蔑された専門家となった。同氏がバージニア州の広大な自宅馬牧場で、ジム・ヘイル氏による辛辣なインタビューに応える。

科学的根拠に基づく事実や仮説を発信する多くの専門家が、YouTubeによる不当な検閲を逃れるため、rumbleやodyseeなど、別のソーシャルメディア・プラットフォームに移行して発信するようになりました。私もrumbleのアカウントを作成し、rumbleにアップロードされた動画のURLを当サイトに埋め込めるようにしました。

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Staycation in Kyoto — Part 1

例年、同居人の夏期休暇はF1シンガポールGP観戦旅行で消費していましたが、昨年に引き続き、今年も新コロ騒動のために中止になったので、近場で1泊2日のステイケーションをすることになりました。目的地は自宅から車で1時間もかからない、京都三条にある星野リゾートOMO5

ホテルには駐車場がないので、入庫後24時間の最大料金が安い駐車場を探しました。川端通沿いの「タイムズ京阪三条駅北」が平日であれば駐車後24時間で1,100円でした。

2年前にメルカリで購入したメルセデス・ベンツ・オリジナル・アルミスーツケースを使用するのは初めて。Rimowa Topas 32Lにそっくりなこのスーツケース、軽自動車には似合わない。

三条河原町上がる西側と言ってくれれば、迷わずに徒歩数分で直行できたはずですが、御池から高瀬川、三条通と迷いながら歩くと15分も要しました。スーツケースのキャスターがまあまあ大きな騒音を発するのが気に入らない。

こちらは嵐山にあるあの高級リゾートホテルではなく、ビジネスホテル並みの宿泊料金で泊まれるOMO5。東寺にもありますが、京都三条の方が安く泊まれて細やかなリゾート気分を味わうことができます。

最上階である10階のツインルームに案内されました。カーテンを開けても隣のビルしか見えませんが、街中を散策するには好立地。

Wi-Fiに接続してスピードを測ると、妙に速い。客室稼働率が赤字レベルだったのでこんなに速いのだろうか。

Staycation in Kyoto — Part 2へと続く。

Got Vaccinated

去年の夏は細菌性尿路感染症の治療をして、混合ワクチンの接種はしなかったので、2年ぶりのワクチン接種になります。

減量したようで、体重が3.8キロ。体温は平熱の38.5ºC。

接種した混合ワクチンは、猫汎白血球減少症、猫カリシウィルス感染症、猫ウィルス性鼻気管炎のピュアバックス®RCP3種。ワクチンの製造元はPfizerだそうです。mRNA遺伝子療法による「毒ちん」ではなく、生ワクチンだそうで安心しました。

院長は病理学を専攻されたそうで、感染症や疫学のことは物凄く詳しい。素人の私もこの一年半の間に毎日のように、日本語に加えて英語やフランス語で新コロ騒動に関して情報収集した結果、多量の中途半端な知識を身につけました。今回の世界的騒動に関する原語での情報収集活動では、10代の頃から蓄えた化学や医療の専門用語に関する知識が役に立ちました。

薬学にも詳しい獣医である院長との「問診」内容の大半は、ヒトのウィルス感染症やワクチンに関することでした。院長は感染症に対しては自然免疫が最も大事であると前回も話されていたので、「毒ちん」は未接種かと思いましたが、すでにFully Vaccinatedでした。私は遺伝子療法に基づく「謎のお注射」は接種しない主義ですが、万が一、新コロ発症を自覚した場合に、イベルメクチン打ってもらえますか?と冗談で尋ねてみました。獣医がヒトに注射したら違法行為になるそうです。濃度を調整すればヒトに対しても有効で無害だとは思います。イベルメクチン錠剤は置いていないということです。

アメリカではヒトの「毒ちん」接種に獣医が駆り出されたようですが、獣医学に対する考え方が日米で大きく異なることが原因かと思います。院長によると、動物用のワクチンもヒトのワクチン同様、FDA(米国食品医薬品局)が認可するそうです。日本ではヒトのワクチンは厚労省、動物のワクチンは農水省が認可する。

実地での臨床治療経験が豊かな獣医は、感染症や疫学に関して非常に詳しい。毎日のように治験を実施しているようなもので、テレビ番組に出演してスポンサーから多額の報酬を受けて解説する専門家の比ではない。

“Ethics 101. Dr. Julie Ponesse, professor of Ethics at the University of Western Ontario, provides a lesson in courage and integrity.”

On September 7, 2021, Julie Ponesse, Ethics Professor Huron College University of Western, London, ON Canada was dismissed for not submitting to …

“Ethics 101. Dr. Julie Ponesse, professor of Ethics at the University of Western Ontario, provides a lesson in courage and integrity.”

Freedom of Speech

20年以上、倫理学を教えるカナダの大学教授、強制毒チン接種を拒んだため、解雇された。

Dr. David Martin – Covid vaccine mRNA code is a BIOWEAPON developed via a digital SIMULATION — Freedom Of Speech

Health Ranger Report

Dr. David Martin – Covid vaccine mRNA code is a BIOWEAPON developed via a digital SIMULATION — Freedom Of Speech

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“The CDC is Now Listing Vaccinated COVID-19 Deaths as Unvaccinated Deaths if They Die Within 14 Days of the Vaccine” – Dr. Simone Gold — Freedom Of Speech

This surprises no one. The CDC is again bastardizing results of COVID and now vaccine statistics. Our medical community is officially corrupt. Last year we reported that only 6% of all Coronavirus deaths were related to COVID itself.  Handfuls of fake factcheckers claimed we were wrong. We were later proven correct by the CDC itself. […]

“The CDC is Now Listing Vaccinated COVID-19 Deaths as Unvaccinated Deaths if They Die Within 14 Days of the Vaccine” – Dr. Simone Gold — Freedom Of Speech

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