本日、容量3.56GBのmacOS Tahoe 26.5 Public Beta 1 (25F5042g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Category: Apple
iOS 26.5 Public Beta 1
本日、容量8.12GBのiOS 26.4 Public Beta 1 がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Rakuten Link Appがクラッシュする不具合が解決されているので、Public Betaに戻しています。
Large Apps On A Separate Disk
Mac mini M4の256GB内蔵SSDの空きスペースを増やそうとして思いついた案の一つを解説します。上の画像はApp Storeの設定ですが、上から4つ目の項目、”Download and install large apps to a separate disk”にチェックし、外付けディスクをプルダウンメニューから選べば、1GB以上の大きなAppを、選んだ外付けディスクにダウンロード及びインストールすることができます。
指定した外付けディスクにはApplicationsフォルダとLibraryフォルダが自動生成されるようです。
1GB以上の大きなAppは私の場合、iMovie (4.31GB) とGarageBand (1.6GB) でした。合計で5.91GBを外付けSSDに移動させることができました。
macOS Tahoe 26.4 (25E246)
本日、容量18.21GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E246) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.4 (23E246)
本日、容量12.49GBのiOS 26.4 (23E246) が公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
- iOS 26.4 Beta 2でRakuten Linkで発信しようとすると、Rakuten Link Appがクラッシュする不具合が解決されているので、Public Betaに戻せるかもしれない。
iPadOS 18.7.7 (22H333)
本日、iPadOS 18.7.7 (22H333) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
ORICO MiniMate External SSD with Dock
ORICO製外付けSSD (1TB) + ドッキングステーションがAmazonから届いたので、早速開封して設定しました。中華ブランドの中国製ということで、ちょっとわかりにくいユーザーマニュアルによると、当製品はM4Maxのようです。
製品本体と電源アダプター、ケーブル2種が付属します。
Amazonのサイトでは当製品がMac mini M4の上に載せた画像がありますが、古参マカーとしては、Appleロゴが見えなくなるのは許されないので、当製品は下に置きます。
こちらが裏側。常時フル回転のファンが搭載されているようで、耳障りな音が気になりそう。Mac miniがスリープしてもファンの回転は止まらない。
前面にTFとSD 3.0カード挿入口(同時読み込み可)、USB-A 3.2 x 2 (10Gbps)、電源インジケーター、電源スイッチ。
背面にDC 12V電源ポート、3.5mmマイクロフォン入力端子、3.5mmイヤフォン入力端子、USB-A 2.0 x 2 (480Mbps)、USB-C (10Gbps / PC接続用)。
Mac mini本体は電源をオフにすることはないのですが、ORICOの外付けSSDはどうするか検討中。
2026年3月21日追記
容量が大きくなりがちなPhotosとiMovie の当年度ライブラリーを、ORICO MiniMate 外付けSSDに移動させました。当年度のPhotosとiMovie使用時のみ、外付けSSDの電源をオンにする使い方にしようと考えています。このような使い方なら、常時作動する冷却ファンの耳障りな騒音に悩まされることはありません。
macOS Tahoe 26.4 (25E241)
本日、容量18.22GBのmacOS Tahoe 26.4 (25E241) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Mac mini 2018 (Early 2020) Sold

mercariに出品していたMac mini 2018 (Early 2020) が38,200円で売れました。販売手数料3,820円と配送料850円を差し引いた33,530円が販売利益でした。

本体よりも先に出品したcrucial 16GB x 2枚DDR4-2666 SO-DIMMは18,720円で売れ、販売手数料1,872円と配送料210円を差し引いた16,638円が販売利益でした。
Mac mini 2018 (Early 2020) 本体と取り外したメモリの合計販売利益は、50,168円となりました。
Replace Mac mini M4 SSD with 2TB SSD
Mac mini M4の内蔵SSDが換装可能であることを知らなかった。Mac mini 2018のメモリ換装よりも簡単そう。
iFixitの記事(How to Replace the SSD in your Mac mini 2024)はこちら。
expandmacmini.comでも換装方法を紹介しています。換装用SSDモジュールの販売も。
私が1月の初売り特典で購入したMac mini M4は最も安価な梅モデル(16GB Memory + 256GB SSD)であり、容量不足を補うために、すぐに使うことがないデータは外付けHDDに移動させています。大容量の内蔵SSDにアップグレード可能であるのならば、選択肢の一つとして検討してみよう。
Apple StoreでSSDをカスタマイズして512GBにすれば、+30,000円、1TBにすれば、+60,000円、2TBにすれば、+120,000円もします。US Amazonでサードパーティー製内蔵1TBのSSDは4万円台から入手可能なようです。2TBの場合は6万円台から。
Mac mini M4用1TBの外付けSSDとドッキングステーションという選択肢もあり、ORICOブランドの製品がAmazon.co.jpで税込21,999円で販売しています。ドッキングステーションにはSDとTFカード挿入口があって、便利そう。
iOS Preferred Language By App

現在使用中のiOS 26.3.1 (23D8133) で、Rakuten Linkの優先言語をJapaneseに指定したら、Linkが適切に日本語表示されるようになりました。My Rakuten Mobile、Rakuten Ichiba、楽天カード、Rakuten Payも同様。以前はiOSの言語設定で英語を最上位の優先言語にしていたら、楽天関連のAppが勝手にわかりづらい英語表示となっていました。特にRakuten Linkは連絡先氏名の表示が姓名ではなく漢字で名姓の順になっていました。
macOS Tahoe 26.4 Public Beta 4 (25E5233c)
本日、容量13.2GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 4 (25E5233c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Removing Intel-based Apps

IntelベースのAppsが今後、Apple Silicon搭載Macで対応しなくなるとの警告が繰り返し、通知センターで表示されるので、Mac mini M4 (2024) にインストール済みの古いAppを消去することにしました。
これまでに消去したAppを備忘録として列記しておきます。ほぼ全てのAppがMac mini 2018から引き継いだものなので、Intelベースのものが多くありました。
- Rakuten Link
- Webex
- OmniGraffle
- Yack!
- Spotify
- WordPress.com
- Siril
- Pixelmator
- iQPlayer
- KDAN PDF
- Send Anywhere
- DxO OpticsPro for Photos
- Vectr
- Dashcam Viewer
- StarStaX (Replaced with StarStaX Apple Silicon)
- duet
- WD Drive Utilities
- BetterTouchTool
- Gemini
- DrivePro
- WD Drive Utilities Uninstaller
- Carbon Copy Cloner
- Air Display Host
- MagicanPaster
- Paint +++
- RecoveRx
- ShareMouse
- EPSON Manuals
- Perfect Layers
- SketchUp
- Rember
- Uninstall Air Display
当ブログのテーマ、X BlogのカスタマイズにフリーウェアのForkLift (Version 2.6.6) を使用していますが、このAppもIntelベースであり、今後のmacOSでは開かないとの警告があり、ちょっと困ったことになりました。Apple Siliconに対応すると思われる最新版は有料です。
2026年3月7日追記:
WordPress用のプラグインでForkLiftと同様の機能があるものがないか探してみたら、FilesterのWordPress File Manager Proという無料のプラグインが見つかりました。WordPress Dashboard内で操作できるということは、Apple純正ブラウザー(Safari)で操作するということです。
macOS Tahoe 26.4 Public Beta 3 (25E5223i)
本日、容量3.29GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 3 (25E5223i) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3.1 (23D8133)
本日、容量511.7MBのiOS 26.3.1 (23D8133) が公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。








