本日、容量18.37GBのmacOS 27.2 Public Beta 1 Golden Gate (26B5091g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
Category: Apple
iOS 27.2 Public Beta 1 (24B5089g)
本日、容量24.11GBと8.72GBのiOS 27.2 Public Beta 1 (24B5089g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 18 ProとiPhone 16eにインストールしました。
Wood Base For HIDISC Magnet Wireless Charger

HIDISC(磁気研究所)ブランドのMagSafe対応15Wワイヤレス充電器(長さ1メートルのType-Cケーブル付属)をSecond Streetで税込1,078円で入手しました。Apple純正品なら同様の製品が7,080円もします。

充電器用のベースをゼブラウッドの端材を使って製作します。AP製バイメタルホールソーキットに含まれる外径57ミリのホールソーがピッタリサイズでした。円周部分を5ミリほど切削しました。

6ミリのストレートビットを装着したトリマーを使い、3回に分けて深さが5ミリとなるよう、切削しました。切削加工時に対象物が動かないよう、ちょっと工夫しました。加工対象のゼブラウッドの端材を釘二本で板に固定し、その板をバイスを使ってトリマーテーブルに固定しました。

深さをノギスで確認しながら、外径57ミリ、深さ5ミリの円を切削。釘を打った部分はテーブルソーでカット。

切削した部分を除く全面に亜麻仁油を塗布して完成。ワイヤレスチャージャーの底面に両面テープを貼って木製ベースに固定しました。

このチャージャー用木製ベース、AirPods充電ケースの充電に向いているかもしれない。
macOS 27.0 Golden Gate (26A428)
本日、容量5.14GBのmacOS 27.0 Golden Gate (26A428) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 27.0 (24A435)
本日、容量8.72GBのiOS 27.0 (24A435) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
今朝のイベントを観て久しぶりにiPhone 18 Pro(219,800円〜)に対する所有欲が刺激されました。iPhone 18 Proについて紹介された内容の大半が新たなカメラ性能に関するものでした。物理的な可変絞り機能が初めて搭載されたことで、常時携帯する高級携帯カメラとしてこれは手に入れたいかな?と思わせる製品です。とは言え、先立つものがないので、6,105円/月の36回払いを思わず検討したくなりました。
新しいCEOによる久方ぶりのOne more thing...で紹介された7.6インチのiPhone Duo(折りたたみ式のiPhone 364,800円〜)はそのデザインと価格を考慮すると、食指は全く動こうとしません。Appleも積極的に売る気はないような気がします。これと比べるとお買い得に見えるiPhone 18 Proを売ろうとしているに違いない。
AirPods Stand Made of Solid Wood — Part 2
AirPods Stand Made of Solid Wood — Part 1
iPhone Stand Made of Solid Wood — Part 7

タモと聞いて入手した堅木を使って、iPhone用木製スタンドを製作します。傾斜角度は90º + 13º。

虎斑があるのでこの木はタモではなくオークだと思います。

溝に受け材を入れて、全面に亜麻仁油を塗布して完成。

今回も前回と同様、受け材に溝を切削しました。やはり、デザインとしては溝はない方がスッキリしている。これまでに製作したスタンドの中で最も小ぶり。

翌日の本日、本体にゼブラウッドを使って、もう一点、スタンドを製作しました。受け材に溝なしのシンプルな構造にしました。カリンの受け材自体も厚みを8ミリとし、最も薄くしました。

底面のType-Cケーブルを通す溝を彫るのを忘れましたが、溝なしでも構わない。iPhoneのデータをMacに転送する際にケーブルをいちいち、底面に通すのは面倒です。

最初に製作したゼブラウッドのスタンドよりも、こちらの方が柄がうるさくなくて良い。
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iPhone Stand Made of Solid Wood — Part 6

溝を切った受け材を本体に木工接着剤で固定中。半時間もあれば乾燥します。

全体に亜麻仁油を塗布して、アカシアを使った3点目が完成しました。

これまでに製作した3点の中で最も軽い。

デザインとしては溝がない方が良いですが、実用面を考慮すると、iPhoneを載せた際に安定感が増すので溝はあった方が良い。

左からゼブラウッド、アカシア、カリン。次回はオークを使ったスタンドを製作する予定です。
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iOS 27.0 (24A5430a) Public Beta 6
本日、容量855.6MBのiOS 27.0 (24A5430a) Public Beta 6がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
macOS 27.0 Golden Gate Public Beta 6 (26A5425a)
本日、容量2.38GBのmacOS 27.0 Golden Gate Public Beta 6 (26A5425a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iPhone Stand Made of Solid Wood — Part 5

一昨日、スーパーサマーセール開催中の馬場銘木で入手した、アカシアの端材を使って、iPhone用スタンドを製作します。3点目なので、もはや試作品ではなく製品です。

木材博物館によると、アカシアは気乾比重が0.78で非常に硬い木だそうです。箱売りしていた馬場銘木でこの木材の特徴を調べました。鋸や鉋での加工はやや困難とあり、実際に卓上スライド丸鋸で切断したら、切断面が摩擦熱で焦げました。

今回は座板と呼んでいる受け材(ウェンジ若しくはタガヤサン)に溝を切ります。
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