本日、iOS 26.4がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Category: Apple
macOS Tahoe 26.4 Public Beta 1 (25E5207k)
本日、容量16.44GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 1 (25E5207k) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iPadOS 18.7.5 (22H311)
本日、容量6.1GBのiPadOS 18.7.5 (22H311) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
macOS Tahoe 26.3 (25D125)
本日、容量2.03GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D125) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 (23D127)
本日、容量209.7MBのiOS 26.3 (23D127)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
macOS Tahoe 26.3 (25D122)
本日、容量2.78GBのmacOS Tahoe 26.3 (25D122) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 (23D125)
本日、容量7.99GBのiOS 26.3 (23D125)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Calculator App
iOS 26とmacOS Tahoe 26の計算機Appが刷新されていることに気付きました。普段、使っているのはBasicですが、Convert(換算)を試してみました。

Convert(換算) > Currency(通貨)をタップし、日本円とシンガポールドルの換算をすると、その結果に驚きました。S$1.00 = ¥123になっている!16年前の2010年10月、チャンギ空港での為替レートはS$1.00 = ¥64でした。3年前の8月はS$1.00 = ¥106でした。現在のレート(S$1.00 = ¥123)は、16年前の2倍近く。
日本を訪れるシンガポール人観光客からすれば、日本の物価がどんどん安くなって、16年前の半値近くに思うかもしれません。逆に我々がシンガポールに行ったら、16年前の二倍に跳ね上がったと感じるかもしれない。日本円は対US$で円安になっているだけと思っていましたが、対シンガポールドルではさらに激しく円安になっているということなのでしょう。
macOS Tahoe 26.3 Public Beta 3 (25D5112c)
本日、容量11.73GBのmacOS Tahoe 26.3 Public Beta 3 (25D5112c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 Public Beta 3 (23D5114d)
本日、容量2.94GBのiOS 26.3 Public Beta 3 (23D5114d)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。
Mac mini (2024) Storage

先代のMac mini (2018) の内蔵SSDは容量が512GBであったのに対し、Mac mini (2024) 内蔵SSDの容量はその半分である256GB。Mac mini (2018) のデータを半分近くまで縮小させてからTime Machineで新たにバックアップを作成し、その縮小したデータをMac mini (2024) に復元させました。
データ復元直後は空き容量が20GBとかで、現行Photos Libraryの容量が増えれば、内蔵SSDの容量不足になりそうだったので、Photos Libraryはすべて外付けHDDに移動させていました。しかしながら、それでは画像編集時の動きが緩慢となり、折角のApple Siliconのスピードが活かせない。
そこで、30年近く前から居座っている、使わない古い書類を外付けHDDに移動し、Intel Macのみ対応のApp (Microsoft Officeなど)は捨てることにしました。MS Wordで作成したファイルはApple Pagesで開くことが可能のようです。
結果、空き容量が100GBを超えたので、現行Photos Libraryを内蔵SSDに戻しました。
iPhone Safari Page Zoom

当方のブログサイト(www.monomaniacgarage.com)をiOS 26にアップデートしたiPhone 16eのブラウザー(Safari)で開くと、横方向に無駄な余白があり、その分、文字や画像が小さくなって困っていました。使用中のWordpressテーマ(x-blog)の設定に原因があるかもしれないと思い、あれこれと設定値を探りましたが、原因は見つからず。

Settings > Apps > Safari > Page Zoomで115%をチェックすると余白部分が小さくなり、ずっと見やすくなりました。

Suzuki HUSTLER A — 4th Automobile Inspection — Part 1
Suzuki HUSTLERを2017年1月に入手後、9年が経過して4回目の車検を迎えました。総走行距離が9万キロを超えているので、そろそろタイミングベルト交換かなと思っていましたが、R06A型エンジンはそもそもタイミングベルトではなく、タイミングチェーンを採用しているので、総走行距離が10万キロを超えても交換する必要がないとのことです。
前回車検時は軽トラ(Super Carry高低速2段切替式4WDの5速マニュアル車)を代車としてお借りしましたが、今回は池田と大津を行き来するかもしれず、4名乗車が可能でスタッドレスタイヤを装着した代車をお願いしました。
お借りした代車はWAGON Rの新車、HYBRID ZX 2WD CVT車のノクターンブルーパール。1,709,400円もする高級車です。
上の画像ではナンバープレートをレタッチしてあります。macOS 26 Tahoeに搭載されるPhotos App (Version 11.0) ではレタッチはClean Upの一部になっているようです。Photos > Edit > Clean Up > Retouch
今の新車はシガーライターソケットに加えてUSB-CとUSB-Aのソケットまで搭載されており、iPhone 16eの充電に少しとまどいました。車をいつものようにガレージに入庫したら、自動ブレーキが機能しました。天井からぶら下げたプラスチックチェーンに当たる寸前で、自動ブレーキが効きました。
macOS Tahoe 26.3 Public Beta 2 (25D5101c)
本日、容量3.09GBのmacOS Tahoe 26.3 Public Beta 2 (25D5101c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
iOS 26.3 Public Beta 2 (23D5103d)
本日、容量3.05GBのiOS 26.3 Public Beta 2 (23D5103d)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。



