Masanori Fukushima, Kyoto University Professor Emeritus

福島雅典京都大学名誉教授、全面的に支持します。冒頭でステロイドが新コロに効くって言ってます。中国のガイドラインにそのような指示があったと。ステロイドは毒チンの薬害にも効くのでしょうか。以下、福島名誉教授による発言の一部を箇条書きします。

  • ステロイドを治療に使うと死亡率が下がった。
  • 厚労省職員のワクチン接種率は10%なのか?
  • 学術的にナンセンスだから私は一度も打ってない。
  • 配布の論文によると、今後、ワクチン被害で数十億人が危険に晒される。
  • ワクチン接種後に心血管系と心臓の障害で半分亡くなっている。
  • 科学と医学を徹底的に無視する御用学者は要らない。
  • このワクチン打って血圧上がった人は皆、ワクチンのせい。
  • ワクチン打って死んでるのは2千人だそうだが、実際はその数倍は死んでいると思う。そのほとんどが泣き寝入りしている。たまたま司法解剖したケースも無視して放ったらかし。
  • ワクチンによってパンデミックが解決するというのは妄想。
  • mRNAをLNP(脂質ナノ粒子)に入れるのは危険。あらゆる細胞に行く。ナノ粒子は脳にも取り込まれる。頭の悪い学者は血液関門を通らないから大丈夫だと馬鹿なことを言っている。
  • 当初、日本人に蔓延しなかったのは唾液中にIgA(免疫グロブリンA)があり、抑えていたから。ワクチン打ったからそれがシャットダウンされた。自然免疫が抑えられたからこういうことになった。
  • ほとんどの人(80%)がブレイクスルー感染。ワクチン打った人が移しあっている。
  • ワクチンによる死亡例はほとんどない?嘘つけ!とんでもない話だ。実際は症例があっただけでも10万人に一人は死んでる。2千人というのは氷山の一角だ。
  • ワクチン打って次の日に死んだ、二日後に死んだ、一週間後に死んだ。ワクチンのせいに決まってんじゃない。ワクチンの副作用で死んだのです。
  • ワクチン打って5日後に死んだ人の死因は心筋融解による急性心不全だ。
  • 評価不能とは言語道断。こんなこと国がやって良い訳がない。
  • 評価委員会は即刻解散して死亡例の全例調査をやりなさい。
  • 科学的根拠が希薄なこの危険なワクチンは即刻中止。
  • 馬鹿な御用学者にお金出して頼んで、そしていろんな事実を隠蔽するなんていうこの体質から即刻退却しないとこの国は滅んでしまうよ。

この勉強会のお膳立てをしたのは参政党だと思われます。

Making Landing Nets — Part 2

ネットを編む針のことを網針(あばり)と言うそうで、樹脂製の市販品を当初、Amazonから購入したものの、どうやらサイズが合っていない。肉厚の竹材が手元にあるので自作することにしました。長さ278ミリ、幅15ミリ、厚み3ミリの網針を製作しました。切削作業にはグリップ製作時にも使用した糸鋸盤を使いました。

染色したクレモナ糸を網針に巻こうとしたら、危惧した通りに糸がこんがらがりました。バス釣りでバックラッシュしてこんがらがったラインを解くのは慣れているとはいえ、こんがらがったクレモナ糸を解くのは難易度が高く、半日以上の時間を要しました。

また、桧の丸太に解いたクレモナ糸を巻いて、丸太の中心部に挿した丸棒に糸を巻きました。

大体、同じ長さになるように計算しながら2本の丸棒に巻いています。

製作した2本の網針にクレモナ糸を巻きました。

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home denwa HP01 — Part 3

docomoから「ホームでんわ」の開通日を知らせる葉書が届いたとの連絡があったので、叔母宅で開通作業を行いました。と言っても「ホームでんわ」の電源を入れて、付属するケーブルを固定電話に繋ぐだけの簡単な作業です。

叔母でもできる簡単な作業だろうと安易に考えていましたが、実際は開通を確認するのに3時間近くも待たされることになりました。ケーブルを繋ぎ直した直後は、発信はできても着信ができないという問題がありました。なぜそんなに時間がかかったのか、よくわかりません。待っている間に固定電話に市外局番の設定も実施しました。元の回線が携帯電話の回線なので、この設定をしておかないと、市外局番を省略して市内局番に発信することができなくなります。

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Replacing Armchair Seats — Part 8

今回の座面修復作業で最も重要な工程は採寸と木取り。

0.5ミリの精度で採寸しています。6脚あるアームチェアは同じテンプレートを使って大量生産されたものと思われますが、天然木が使われているためか、一脚ずつ微妙に寸法が異なる。

木目を合わせるために、木取りが重要となります。

丸鋸の刃の厚みも考慮しないと。

やはり、図面は必須。

傾斜をつけて斜めにカットする部分は特に慎重に。

我楽多市でただのように安く買って来たC型クランプが役に立っています。

2脚目以降は背もたれに接する部分に釘を打っています。

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Replacing Armchair Seats — Part 7

右が3脚目、左が4脚目。この頃から両側に隙間できないように、両端の短冊内側を斜め10ºでカットしています。

3脚目は大きな隙間はできなくても採寸ミスにより、2ミリ程度の隙間が左側にできたので、スペーサーを挟みました。段差を解消するためにディスクグラインダーに取り付けたサンダーで削ると、削り過ぎて窪みができました。その窪みに木工用接着剤に絡ませた木粉を埋め、その補修部分にオイルステインを塗布してからウレタンクリアを重ね塗りしました。補修部分が天然の杢のような柄になりました。

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Replacing Armchair Seats — Part 6

刷毛はこれまで100均ショップで買ってきたものを使っていましたが、今回は油性ウレタン専用の高価な刷毛を用意しました。使用後、しばらくは毛が抜けるのは100均の刷毛と同じですが、使い慣れるとやはりこちらの方が塗りやすい。

2脚目の塗装が完了したので、別荘宅に納品しました。

アームチェア本体も再塗装した方が良いかもしれませんが、依頼主に確認する必要があります。

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Replacing Armchair Seats — Part 5

家具の製作には必需品である木工用接着剤が底をついたので、八幡のホームセンター、ムサシで赤ラベルのTitebondを補充。

帰路に立ち寄ったAstro Products京都山科店でGORILLA Wood Glueがセール価格で販売されていたのでこちらも試しに購入しました。

以前は隙間を埋めるのに充填材を使うことがありましたが、今は木工用接着剤に木粉を絡めて埋めるようにしています。

完成した1脚目を誰もいない別荘宅に納品しました。

そして3脚目を工房と化したガレージに持ち帰りました。

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Replacing Armchair Seats — Part 4

2脚目から座面両端部の幅を狭くしました。座面の両側に大きな隙間ができますが、スペーサーで塞ぎます。狭い短冊を用いることにより、短冊の下側には隙間ができません。上の画像は接着前の状態。

2脚目以降は短冊の側面にも接着剤を使用し、一枚の合板に戻すようにして張り合わせました。

使用した木工用接着剤タイトボンドは速乾性なので、クランプで固定する時間を短縮できます。

両端部の木目がずれているのが気になる。

塗装前の2脚目。1脚目と比べて製作時間が大幅に短縮できました。

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AP Multi Smartphone Holder SH837

ダッシュボードに置く車載スマホホルダーを新調しました。以前、使用していたDesertWest車載ホルダーが、サイドボタンと音量調整ボタンがホルダーのアーム部分に干渉し、下駄を履かせていました。その下駄が落下するようになり、ぼちぼち買い替え時かということで、今回はAstro Products製のものに交換しました。

SH837はiPhone 12 miniのボタン類と干渉することはなく、下駄を履かせる必要もなくしっかりと固定させることができます。難点はスマホをホールドするアームを拡げる際に左右のレバーを押し込むのに指を思いっきり拡げる必要があること。私の指が以上に短いのが原因だと思われます。

Replacing Armchair Seats — Part 3

1脚目の座面がほぼ完成しました。塗料はウレタンクリアの重ね塗り。10回ぐらいは重ね塗りしています。1脚目は扇形短冊の側面に接着剤を塗布しなかったので、上から力を加えると、若干下がりましたが、塗装を重ねると固着したようです。

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Replacing Armchair Seats — Part 2

1脚目の完成を待たずに2脚目の座面を製作します。両端部分にスペーサーを挿入して隙間を埋めることにしました。

スペーサーは斜めに切断する必要があります。鉋で少しずつ削る際に思いついた方法が上の画像。スペーサーの裏側に両面テープを貼って、作業台に仮留めすると、鉋を掛ける際に材が動かずに安定します。

2脚目以降は両端部と脚が当たる前面のみ、縁取りしました。使用したビットはR3.0 mmコロ付きボーズ面1分。

スペーサーは長めにしておいて後から余分をカット。

ウレタンクリアを塗布すると色が濃くなります。

座面は中央部分が下がっているのでマスキングテープを隙間なく貼るのも一苦労。

1脚目の座面は釘やビスを使わず、木工接着剤のみで固定しました。

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Bathroom Protection — Part 3

腐朽したカウンター部分の下地(合板と防水シート)と下地を支えるフレームを製作し直しました。フレームは桧とWRCなど、耐水性がある木材を使用。

防水シートの上にインスタントセメント(モルタル)をお隣さんが塗りました。左官作業は初めてだそうですが、妙に手付きが慣れている。

タイル用目地剤を間違って接着剤として使ってしまったので、目地剤がなくなりました。成分を確かめると同じなので、接着剤を目地剤として代用。

下地のモルタルが乾燥する前にタイルを接着剤で貼ろうとしているので、垂直部分はタイルが下がってくる。乾燥するまで、スペーサーを目地の部分に挟んでいます。

垂直部分にも接着剤を目地に塗布してこの日の作業を終えました。

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