本日、容量545MBのiOS 16.3 Public Beta 2 (20D5035i) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Author: monomaniacgarage
Firewood Collection 2023 — Part 4
伐倒した数本の枝を落とし、太い幹は短めに切断して、石垣の近くに運びました。
これがヤシャブシの実。熱帯魚の水槽に入れた水をブラックウォーター(実際は茶褐色)にする際に使用できるそうです。
根元に近い太い幹には師匠に借りたロープを巻いて、引きずるようにして引っ張ると楽に石垣近くまで運べます。
水辺に細いヤシャブシがまだ数本残っていますが、すっきりしました。
今日、最後に根元近くで切断したヤシャブシは根元付近で直径25センチぐらいはありました。樹齢は30年ぐらいでしょうか。使用後は毎回、目立てするチェンソーは良く切れます。
Firewood Collection 2023 — Part 5へと続く。
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Touch-Up Paint — Part 3
次の工程で使用する、ソフト99ブランドの補修用品をイエローハットで調達しました。
左からエアータッチ(スプレー)、エアータッチ専用クリアー、エアータッチ専用ボカシ剤。
液状のタッチアップパテを何度も繰り返し、筆塗りしましたが、凹んだ部分は完全には埋まっていません。パテは凹み具合に応じて、2液型の厚付けパテを併用すべきだったかもしれません。
ソフト99サイトの解説動画によると、パテ塗り後の工程は#320 > #600の耐水サンドペーパーで研磨とありますが、#320のサンドペーパーが手元になかったので、#400 > #600で代用しました。
外壁塗装の際に使ったマスキングテープを助手席側のドアに。
サンドペーパー用のブロックには大きさが異なる大小の木片を利用しました。
ソフト99解説動画によると、次の工程はプラサフ塗装ですが、液状のタッチアップパテを使用した場合はプラサフ塗装が不要であると思い、この工程を省略しました。しかし、後で思うとやはりプラサフは必要だったかもしれません。
プラサフ塗装の工程を省いて#1,000の耐水サンドペーパーで研磨後にシリコンオフで脱脂しました。
工程の順序を間違えないよう、ノートに記載しました。
広範囲にボカシ剤を塗布。カラーペイントと比べてボカシ剤は垂れやすいので薄く塗布するのが重要。
そしてカラー塗装の重ね塗り。
クリアー塗装の後、最後にボカシ剤。
本日の工程を終えました。この後、塗料が完全に乾燥したら、コンパウンドで仕上げ工程となります。この時点での満足度は68%ぐらい。素人が初めて行った錆び取り、パテ埋め、カラーとクリアー塗装の結果としては上出来かもしれませんが、私としてはこれでは100%の満足はできません。
反省点:
- 凹み具合に応じて厚付けパテを併用すべきだった。
- プラサフも多分、必須。
- カラー塗装前の研磨が不十分。
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macOS Security Response 13.2 (b) (22D7750270e)
本日、容量2.4MBのmacOS Security Response 13.2 (b) (22D7750270e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
Firewood Collection 2023 — Part 3
昨日の午前に引き続き、今日も午前から伐採現場。堰堤に近い数本を私が単独で伐倒します。
超広角レンズで撮影しているので、実際よりも根元近くの幹が細く見えますが、右側のヤシャブシはまあまあ太い。
受け口を作らなくても自然と右方向に倒れそうではありますが、チェーンを挟まれないようにすることを目的で、受け口を作ってから伐倒しました。
届く範囲でできるだけ巻き付いた蔓を切断してから伐倒します。
思惑通りに右方向に倒れました。
ある程度、大きな木を倒すと景色が変わります。
倒すのは10分もかからないけれど、伐倒後に行う幹や小枝の処理に丸一日は要します。
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Firewood Collection 2023 — Part 2
午前に時間の空きができたので、河川敷の伐採現場へ。
この二本も私が伐採担当とのことでした。小枝は枯れていて全体的に弱ったヤシャブシです。
作業時間は2時間ほど。小枝の処理に多くの時間を要します。
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Making Landing Nets — Part 4
綿100%の水糸を使ってランディングネットを編む練習を始めました。参考にするのはAyaブランドのネット製作方法を解説するサイト。このサイトに記載された手順をPagesのファイルに転記し、完全に手順を理解した上で編む工程に着手しようとしました。しかし、記載の手順は全体を網羅したものではなく、省略してある部分が多々あります。また、使われる用語が統一されておらず、意味不明な表現が数カ所あります。
手順を完全に理解することなく、取り敢えず編み始めの1段目の部分だけ、練習してみることに。編み始めの1段目のみ、本目結びで編むらしい。後はすべて蛙叉結びで編むそうですが、なぜ最初の段だけ、本目結びで編むのか?1段目の芯としてフライラインを使うとありますが、なぜフライラインでなければならないのかもわからない。
糸の端を20cmぐらい余らせておくそうなのですが、この余らせた糸は以後の工程でどのように使うのかも記載がない。本目結びはフレームの穴数である35目(ループ)結びました。ループの大きさを決定するコマのサイズは20ミリの(大)を使用。巻いた糸の量が少ないので、網針は市販のもの(8号)を使用しました。意外と簡単に本目結びで編むことができました。
手順通りに小さな輪にしました。2段目以降は蛙叉結びで、且つ2段目は増やし目をして目数は69目との記載があります。この辺りで予想していた通り、次の手順に進めない状況に陥ったので、取り敢えずの練習編みは中断しました。
後日、上から編む方法を解説されている別の方のサイトを見つけました。こちらの方が解説する手順の方がより完成度が高いので、Pagesのファイルを作り直す予定です。
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Firewood Collection 2023 — Part 1
obertonに借りた傘を返しに行ったついでに、スパナを持参。備え付けの棚を支える鋼製束が緩んでいたというか、まだ締められていなかったのが気になっていました。
左右の束が、備え付けの家具の天板上で平行になるようにメジャーを使っておられました。
持ち帰り用の温かいお薬(cafe latte)をいただいて、伐採現場を訪れました。桜の大木が石垣の上に揚げてありました。
雨が降って来たので、伐採作業をすることなく、自宅に引き返しました。
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C/2022 E3 (ZTF) — Part 1
Wikipediaによると、昨年3月2日に発見された新彗星C/2022 E3 (ZTF)が来月2月1日に地球に0.28AUまで接近し、5等まで明るくなる、久しぶりの肉眼彗星になるかもしれないそうです。近日点は、1.11AUで2023年1月12日。
ちょっとマニアックな星空観察用の新しいAppを取ってこようとしたら、Apple M1チップ以降のCPUを搭載したMacが必要とか言ってくる。
Touch-Up Paint — Part 2
車のボディーカラーに適合するタッチアップペン(1G3)とシリコンオフは近くのYellow Hatで入手。
Holtsの筆ぬりパテはKOMERIで。
この前、傷部分に一時的に塗布したタッチアップ塗料を#240の耐水ペーパーで落としました。
私は側で見ているだけ。
パテ塗り前に油脂類を除去するシリコンオフを散布し、パテが接着しやすいようにします。
錆はほぼ全て、除去できたようです。
筆ぬりパテが意図しないところに流れ落ちないように、パテを塗布する下側にマスキングテープ。
パテは気温20ºCの場合、10分で乾くと説明書に記載されています。ガレージの中は多分、10ºCもないので、もっと時間をあけてから塗り重ねました。塗布したパテは乾くと凹みます。
パテが乾くのを待ちながら、リアウィンドー上方のスポイラー部分の小傷をコンパウンドで磨き落とすことにしました。
最初、仕上げ用の#7,500で小傷を磨き落とそうとしましたが、落ちなかったので、やはり#3,000のキズ消し用を使いました。これなら小傷を磨き落とすことができました。
説明書通りに#3,000 > #7,500 > #9,800の順に番手を上げて行きながら磨くと、小傷が落ちて、綺麗になりました。その後、コーティング剤を塗布しておきました。
パテは凹んだ部分を埋めるように、5回以上は重ね塗りしました。
Toyota Aqua — Replacing Reversing Lights
Toyota Aquaのバックランプの片方が切れていたので、両方のランプを交換します。ポジションライト、ブレーキライト、バックランプが一体化した左右のアセンブリーはそれぞれ2本の10ミリ六角ボルトと3ヶ所のツメで固定してありました。ボルトを緩めて取り外してから、最上部のツメから外しました。画像のように下の方にクロスを挟み込んで、傷防止としました。
年式にもよりますが、去年の春に3回目の車検を終えたAquaの場合は、12V、16wのKoito T16が適合するようです。バックランプは最下部にあります。90º回転させれば取り外すことができます。
アセンブリーを元に戻す前に、バックギアに入れてもらって点灯確認。
Toyota Aquaのバックランプ交換作業の難易度:5段階で1
Wishing You All A Happier Than Ever Rabbit Year!

当サイトのドメイン、monomaniacgarage.com(1年分1,730円)を更新しました。併せてレンタルサーバー、CORE-MINIの契約(1年分2,640円)も更新しました。
現在のレンタルサーバーのディスク使用容量は5,048MBで、最大ディスク容量200GBに対して2.52%しか使っていません。
Touch-Up Paint — Part 1
Toyota Aquaの助手席側ドア下方部分とサイドシルの小さな傷をタッチアップペンを使用して修復します。小さな傷は数カ所あり、凹んでいる部分や塗膜が剥がれて錆が見えている部分もあります。それなりに仕上げようとすると、見かけ以上に難易度が高そうな作業になりそうです。
凹んでいる部分はパテで埋めようとしましたが、手元にあった厚もりパテがあまりにも古くて使用期限切れ。TOYOTA純正タッチアップペイントも残量が少なすぎるので、作業を中断しました。
不足する材料を調達すると同時に自動車の傷補修方法を調べました。上の動画、めちゃくちゃ面白い。
塗料メーカー(ソフト99)のサイトでは正統法を詳しく解説しています。上の動画は「ソフト99ボディのへこみキズ補修Step 1 パテ埋め」
こちらが「ソフト99ボディのへこみキズ補修Step 2 塗装」
そして最後に「ソフト99ボディのへこみキズ補修Step 3 磨き仕上げ」
Firewood Collection 2022 — Part 14
私が一日、お休みしている間に伐倒した桜の枝が護岸近くに集められていました。
玉切りした太い幹をチェーンブロックを使って石積みの護岸の上まで引き揚げるようです。
長いロープを使って、一気に引き揚げる作業を師匠は単独で。
私ならもっと小刻みに玉切りしますが、こんなに重量級の太い幹を20メートル近くも護岸まで引き摺って、そこから一気に高低差3メートルを引き揚げる。
Firewood Collection 2023 — Part 1へと続く。
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Firewood Collection 2022 — Part 13
河川敷にそびえ立つ桜の木を師匠が単独で伐倒しました。私は護岸から動画撮影しただけ。経験豊富な師匠らしく、伐倒の過程に無駄がない。
高低差が3メートルはある工事用の細い通路まで、枝や玉切りした太い幹を手動ウィンチで引き揚げました。使い方を教えてやると言いながら、師匠は言葉ではウィンチの使い方を説明してくれない。見て覚えろということでしょう。両腕がパンパンになるほど腕力を使い切りました。
Firewood Collection 2022 — Part 14へと続く。
Firewood Collection 2022 — Part 12に戻る。
























































