木製カーポート内に端材置き場を製作したら、使い勝手が良い棚が不足したので、南側壁面に新たに棚を製作しました。
斜めの木口はすべて45ºで切断する作り慣れたいつもの棚。
筋交部分は切り欠きを入れました。
棚板は2×4の廃材を再利用したので厚みが38ミリもあります。
洗車時に使用するケミカル類を主に置きました。
木製棚の製作難易度:5段階で2
Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing
本日、容量1.28GBのmacOS Ventura 13 Public Beta 8 (22A5352e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
本日、容量392MBのiPadOS 16.1 (20B5050f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量514MBのiOS 16.1 Public Beta 2 (20B5050f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
前回交換時から随分と経ちました。ahiruさんのToyota Aquaのエンジンオイルとフィルターを同時交換しました。今回、使用したエンジンオイルはMOLY GREEN 0W-20 SP/GF-6A。フィルターはAP製。
交換に要した工具は14ミリのソケット、短めのスピンナーハンドル、35N•mで締めれるトルクレンチ、64ミリのカップ型オイルフィルターレンチ、短めのエクステンションバー、ラチェットレンチ。他にガレージジャッキと馬2頭、そして自作の木製スロープと木製スリーパー。
エンジンオイルとフィルター交換後、oberton_cafeで冷たいお薬と夏季限定デザートをいただきました。Cassata(カッサータ)とは「イタリアのアイスケーキ。クリームチーズと生クリームの生地に洋酒に漬け込んだドライフルーツ、ローストしたナッツ、チョコレートを混ぜ込んだアイス。」だそうです。
総走行距離:71,371km(前回からの走行距離:6,915km)
昨日の釣行時に久しぶりに使用したAbel TR Lightですが、フライラインを引き出すと大きなノイズが発生しました。魚が警戒して逃げそうな不快音です。ギアのグリスアップをしても問題は解消されない。リールフレームかスプールが歪んでいて、スプール回転時に擦れているのかと思い、歪みがないかくまなく調べましたが歪みはない。最後にシャフトをグリスアップしたら、不快な騒音は消えました。
フライリールとフライロッドはガレージ内で壁面収納していますが、この収納場所の下にコンセントがあり、卓上スライド丸鋸を使用する際はこのコンセントに電源コードを繋いでいます。スライド丸鋸使用時は大量の木粉が壁面収納部分にも飛び散り、リールとフライラインは埃まみれです。この状況を改善するため、リール収納部分に蓋をすることにしました。
細い角材に幅6ミリの溝を切って枠を製作し、厚み5ミリのベニヤ板を加工して上から差し込みました。
これで木粉でリールが埃まみれになることはないでしょう。
フライロッドとフライリールの壁面収納、改善できました。
今季二度目の釣行はシーズン末期の9月中旬になりました。この前、製作した荷台が釣り道具一式を載せる際も役に立っています。
入渓地点はテントが張れる場所。京都ナンバーの乗用車が一台、停まっていて、先行者が釣りを終えて休憩されていました。餌釣りをしたそうで、今日はアブラハヤしか釣れなかったと言われていました。餌釣りとフライフィッシングとでは狙うスポットが違うので、まあ良いかと思い、先行者と同じ場所から入渓して上流へと向かいました。
産卵を控えたこの時期に釣れないことはないだろうと高を括っていたら、本当に釣れない。大きな流木を撮影して終わり。
如何にも餌釣り師が狙いそうなスポットは魚の反応がない。9月中旬の山岳渓流でも高温多湿でウェイダーの下は浸水したのかと勘違いするほどの汗まみれ。真夏と変わらない暑さなので、昼間の釣りは条件が悪かったのかもしれません。
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本日、容量490.1MBのiPadOS 16.1 Public Beta 2 (20B5045d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量4.97GBのiOS 16.1 Public Beta 1 (20B5045d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。

バッテリー残量が一目でわかる%表示になっている。最大容量はまた1%減少して94%。(現在のバッテリー残量と最大容量が94%であるのは偶然。)一年で6%減少したことになります。
テーブルを上下逆にして馬の上に載せました。トリマーテーブルを共用しているので重過ぎて、単独で持ち上げることができないのでお隣さんの手を借りました。当初、刃を装着した状態で丸鋸本体をベースに取り付けようとしましたが、無理でした。
丸鋸本体をベースに取り付けるのに半日以上も要しています。
この丸鋸は刃は後から取り付けるのが正しい方法のようです。
インサート部分の開口部に変更はなし。
丸鋸本体の最大切り込み深さは57ミリですが、そこから天板の厚み分を差し引いて45ミリとしたいところですが、受け材が干渉しているのか、刃は42ミリぐらいしか出ていない。目一杯に刃を出して縦挽きするとモーターに大きな負荷がかかるので、この程度で良しとしよう。
電源コードを取り出す開口部を作り、フェンスを固定するF型クランプの使い勝手を考えて、開口部の下に角材を取り付けました。
硬めの木材(多分ラワン)を試し切りしました。SHINKOの時とは比べ物にならないほど騒音と振動が少なく、良く切れる。こんなに快適に使えるのならもっと前に丸鋸本体を交換しておけば良かった。
9月16日追記:丸鋸本体と受け材が干渉している部分を切断しました。
結果、刃が46ミリほど出ました。これで最大切り込み深さが4ミリ深くなり、46ミリ。上下に分けて縦挽きする場合、8ミリも深く切れるので、92ミリの角材を縦挽きできることになります。この差は大きい。4×4(89ミリ角)の角材を余裕で縦挽きできます。
自作のテーブルソーで105ミリ角の桧を縦挽きしていたら丸鋸(SHINKO製電気丸ノコSCS-165K)のモーターが熱くなり、その後、モーターが停止しました。少し休ませて冷ましてから電源を入れようとしましたが、電源は入らない。
カーボンブラシを取り出してサンドペーパーで表面を均一にしたら、モーターが動きました。しかし、翌日、また電源が入らない事態に見舞われました。一度も交換していないカーボンブラシはバネが弱っていて、押し当てる力がなく、接触不良の状態だと思われます。カーボンブラシを新品に交換したら直るかもしれませんが、この際、丸鋸本体をMakitaのDIY用マルノコ、M565(165ミリモデル)に変更することにしました。
刃の直径は同じ165ミリですが、丸鋸ベースのサイズが横幅で若干大きいので、テーブルソーの天板に空けた開口部を拡げました。
受け材は角材3本とします。
丸鋸ベースを設置するまでの作業は比較的、容易。
3年ぶりに大津祭が開催されるようです。山建10月2日(日)、宵宮10月8日(土)、本祭10月9日(日)だそうです。
2本のWRC角材をT型に組み立てます。接合部は深さ8ミリの切り欠きを入れて、木工ボンドとビス1本で固定。
T型に組んだ2本の脚の間に2本のWRC角材を渡して馬一頭完成。接合部はすべて深さ8ミリの切り欠きを入れて、それぞれ1本のビスで固定。背中の幅はLallemandテーブル天板の幅に合わせて、640ミリとしました。安定するように足を長くしましたが、どう見ても長過ぎる。
もう一頭を組んで、二頭の馬の間に幕板代わりの杉の角材2本を渡して、天板を仮置き。
幕板代わりの杉の角材と馬の背は相欠き継ぎとしました。この接合部分は容易にばらせるように固定せず。
足が長過ぎたので思い切って切断しました。
この状態でも天板を載せれば安定しますが、テーブルを移動させる時に垂直を維持できなくなります。
下の方でもう一本、渡すことにしました。相欠き継ぎとし、木ダボで補強。
完成したテーブルの高さは765ミリと少し、高めにしました。使わない時は馬二頭にばらして、ガレージ屋根裏収納スペースへ。
Lallemandテーブルの脚部製作難易度:5段階で3
本日、容量1.1GBのmacOS Ventura 13 Public Beta 5 (22A5342f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。