本日、iOS 14.6 Public Beta 2 (18F5055b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
iPadOS 14.6 Public Beta 2 (18F5055b)
本日、容量3.64GBのiPadOS 14.6 Public Beta 2 (18F5055b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
Making A Glass Top Coffee Table — Part 2
欅の脚は2本しか木取りできなかったので、米松の板からで長めの脚を製材加工しました。米松は加工しやすいですが、精度が0.1ミリ単位で製作する家具には不向きです。柔らかい針葉樹はやはり1ミリ単位の精度になります。
天板はこんな感じになります。
板硝子の厚み分をオーク集成材のフレームに溝切り加工します。
自作したトリマーテーブルの出番です。硬い広葉樹なので、2ミリずつ徐々にビットを出しながら切削します。
長辺側は途中で切削を停止する必要があり、印を付けましたが…
オーバーランしました。トリマーでの切削はもっと手前で止めて、後は鑿で直角になるように加工すべきでした。この大きな隙間は許容できないので、どのように処理するか考えます。
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Making A Glass Top Coffee Table — Part 1
長さおよそ3メートル、120ミリ角の欅古材からテーブルの脚4本を加工します。この欅は古民家の納屋に使われていた古材を薪用の廃材として譲っていただいたものの中に紛れ込んでいたものです。あちこちに枘穴があり、コーヒーテーブルの脚として使えそうな部位は限られています。
丸鋸で4回に分けて、縦挽きしてみると、使えそうだと思っていた部位が虫に食われています。こんな硬い木も虫に食われる。Apple Storeのテーブルデザインを参考にした脳内図面に従うと、テーブルの脚は天板表面まで達するので、長めに木取りしたら脚は2本しか取れない。
年輪が細かく、木目が美しい。45ミリ角に加工してもずしっとしていて重い。
残り2本は20年近く前に製作した薪ストーブ置き場用の框に使った欅の端材を使おうと考えています。
Apple Watch SE — Part 2
Apple Watch SE (40mm GPS) の主な仕様をまとめておきます。
| Model Number | A2351 |
| Color | Space Gray |
| Case | Aluminum |
| Weight and Dimensions | 30.49g, H40mm x W34mm x 10.4mm |
| Display Material | Ion-X Glass |
| Display Size | 759 sq mm, Retina LTPO OLED display |
| Display Resolution | 324-by-394 pixel resolution |
| Brightness | 1000 cd/m2 |
| Pixel Density | 326 ppi |
| Storage Capacity | 32 GB |
| Input Method | Digital Crown, Multi-Touch, Digital Touch, Side Button |
| Processor | Apple S5 and W3 |
| Number of Cores | 2 |
| Architecture | 64-bit |
| Wi-Fi | 802.11b/g/n 2.4GHz |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| NFC | NFC and FeliCa |
| Location | Built-in GPS/GNSS and Compass |
| Audio In | Microphone |
| Audio Out | Speaker |
| Sensors | Ambient light sensor, optical heart sensor, accelerometer, gyroscope, barometric altimeter, and magnetometer |
| Tactile Feedback | Taptic Engine |
| Battery | Built-in rechargeable lithium-ion |
| Battery Life | Up to 18 hours |
| Power Adapter | Apple 5W or 12W USB Power Adapter (not included) |
裏側は膨らんでいます。
マグネット式の充電器に窪みがあり、本体がピタッと収まって充電するようです。
iPhoneのApple Watch Appで同期中。
バンドの穴が空いている方は二つのサイズが同梱されているので、一般的な成人の腕であればサイズが合わないことはないはず。
Apple Watch SE — Part 1
Appleの新製品、AirTagを記念に購入しようと、Apple Kyotoでのショッピングを予約しました。予約できた時刻が午後1時過ぎだったので、近くのセカンドハウス東洞院店でランチ。マイブームのCOSTCOキムチスパゲティーの本家オリジナルを久しぶりに注文しました。私が食したのは「なすベーコンキムチ」、同行者は「きのこあさり」のセットメニュー。
お皿が深く、スープがたっぷり入ってます。
私が久しぶりに食べたかったのは「なすベーコンキムチ」ではなく、「きのこあさりキムチ」だった!
予約時刻より早めにApple Kyotoに到着。気軽にウィンドーショッピングができない不便極まりない世の中になりました。いつまで続けるのだろう。Steve JobsとKary Mullisが健在であれば、こんなことにはなっていなかったはずです。
入店する前にAirTagが未発売であり、展示もされていないことに気付いた我々は、代わりにApple Watchを見せてもらうことになりました。今年の初売りでもらった6,000円分のギフト券を使えば、2万円台でApple Watch SEが入手できる。
試着した時にはすでにバンドを付け替えて、同行者は色も決めていました。
やはりApple Watchはオンラインではなく、特にバンドに関してはお店で試着しながら素材の質感や色合いを確認してから選んだ方が良いでしょう。
同行者が選んだのは40mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド。
Apple Watchは不要と思っている私が選んだのは、このApple Watch陳列用Apple Table。木目からオークの無垢材がふんだんに使われていることがわかります。テーブルは非売品なので、似たものが欲しければ、自作するしかない。ちょうど良いサイズの分厚いガラス板と天板のフレームとして使えそうなオーク無垢材と脚部に使えそうな欅もあるので、次のDIYプロジェクトはApple Storeテーブル風Coffee Tableに決まり。
どこまで似せるかによりますが、難易度がものすごく高くなりそう。脚と天板フレームの接合方法に特徴ありと見ました。
Making Wood Cabinets — Part 11
コロ付き45ºのビットを取り付けたRYOBIのトリマーで前後フレームの角を落としました。
塗料はOSMO COLOR 3101ノーマルクリアーを使用。
小さな棺桶?
扉と棚板を取り付けるとキャビネットらしくなりました。
蝶番は米国GRASS製のものを使用。
これで完成にしたいところですが、塗装済みの扉の色合いとキャビネット本体の色との格差が大きすぎて、これでは満足できなず、扉を外してサンダーで既存の塗装を削り落としました。その後、OSMOのノーマルクリアーを塗装。ウッドパテで埋めた傷は目立たなくなりました。
小さい方のキャビネットはセントラルエアコンのダクトがあったログウォールに取り付けました。
Cat ISONによる検品に合格したようです。
棚板の位置を調整して完成。
完成した小さい方のキャビネットは、IKEAの端材を使用したことにより、大きい方と比べると製材や矯正の必要がないので容易に直角、水平が出せました。
木製キャビネット製作の難易度:5段階で4
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Making Wood Cabinets — Part 10
棚板を取り付ける位置を確認するために、スパゲティー用の容器を実際に側板の上に置いて、墨線を引きました。
墨線の上に下穴を空けてからダイソーで入手した棚受け用のビスを取り付けました。棚板は二枚、左右の側板に取り付けるので、ビスは合計8本、必要。
穴に挿入するタイプではなく、プラスドライバーでねじ込むタイプなので、使い勝手良いです。
背面フレームの溝に左右の側板と底板、天板を挿し込んで木工ボンドで接着し、自作のバークランプで固定。
隙間なく接着させるにはバークランプ必須です。
前面フレームも溝に挿し込んで木工ボンドで接着。ここまでの作業で棚受け用のビス以外は金物を一つも使っていません。
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Making Wood Cabinets — Part 9
IKEA端材のパイン材にあった穴を木ダボで埋めます。木ダボの直径が若干不足気味で、緩かったので、養生テープを木ダボに巻いて直径を調整しました。
木ダボは鋸と鑿で不要な部分を切断し、サンディングしました。
パイン材2枚をダボ継ぎした左右の側板をフレームの溝に入れてサイズを確認。この時点で背板はすでに取り付けてあります。
Making Wood Cabinets — Part 10へと続く。
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iPadOS 14.6 Public Beta 1 (18F5046f)
本日、容量3.64GBのiPadOS 14.6 Public Beta 1 (18F5046f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
iOS 14.6 Public Beta 1 (18F5046f)
本日、容量4.67GBのiOS 14.6 Public Beta 1 (18F5046f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。

今回、このような画面を初めて見ました。ALSO AVAILABLEのiOS 14.6をタップするといつものアップデートの画面に移りました。
macOS Big Sur 11.4 Public Beta 1 (20F5046g)
本日、容量3.08GBのmacOS Big Sur 11.4 Public Beta 1 (20F5046g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
Making Wood Cabinets — Part 8
背面側のフレームを加工、固定すると同時に側板を製作します。
側板は二枚のIKEAパイン材の端材を木ダボ3本と木工ボンドで貼り合わせて固定。
固着した背面側フレームの内側に溝を切って、天板と底板を仮りに置いて、板サイズと溝の深さ、幅を微調整。
底板は合板、天板はラワン無垢材を使用。
Making Wood Cabinets — Part 9へと続く。
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macOS Big Sur 11.3 (20E232)
本日、容量2.9GBのmacOS Big Sur 11.3 製品版 (20E232) が公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
iPadOS 14.5 (18E199)
本日、容量3.64GBのiPadOS 14.5製品版 (18E199)が公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。