
栗の板材に幅3ミリ、深さ5ミリの溝を切ってみました。

幅3ミリの溝切りカッターをHITACHI C-6BAに装着して溝を切るのは初めてですが、問題なさそうです。
Making A Cupboard — Part 4へと続く。
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栗の板材に幅3ミリ、深さ5ミリの溝を切ってみました。

幅3ミリの溝切りカッターをHITACHI C-6BAに装着して溝を切るのは初めてですが、問題なさそうです。
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ガラス戸に使われていた木枠を解体し、薪サイズに切断しました。厚みが2ミリの磨りガラスの大きさを測定してから食器棚の略図を作成しました。

大西製材所で入手した栗の板材から25ミリ角の角材を自作テーブルソーで試しに縦挽きしました。木材博物館によるとクリの気乾比重は0.60で強度は硬いとなっていますが、この特定のクリの特性なのか、最近よく使う同じ気乾比重0.60のヤマザクラと比べると軟らかいと感じました。25ミリ角では強度に問題が発生しそうなので、木枠は30ミリ角に変更しようと考えています。
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Aloha Cafe Pineapple宝塚店を初訪問しました。直前に丸亀製麺で食べたカツ丼が恐ろしく甘くてその口直しをしようと、喫茶店を探していてたまたま見つけて入りました。建物からしてハワイ風。

1981年の秋から冬にかけてワイキキ郊外に滞在しましたが、当時から現地でコーヒーと言えば、コナコーヒーでした。薄いけれどアメリカ本土のコーヒーよりもずっと美味しいという印象があります。日本茶を飲むように薄いコーヒーを何杯も飲むのがアメリカ流。そう言えば、アメリカンという薄いコーヒーが日本にもありました。Starbucksがなかった頃です。

ハワイコナブレンド(税込¥660)、一口飲んだだけて懐かしい香りがしました。

カツ丼の口直しとして注文したハワイアンバーガー。カリッとした自家製バンズが妙に美味しい。フライドポテトはしっかりとした味付けがしてありました。ケチャップとマスタードはポテト用ではなく、ハンバーガーに好みで付けるものらしい。

炭焼きと思われるハンバーガーはこれまでに食したハンバーガーの中で一番か?と思うほど。ボリュームもあってこれなら税込¥1,089は高くはないか。

義母が注文したハワイアンブルー(税込605円)は100%パイナップルジュース。ハワイのフルーツと言えば、やはりパイナップルでしょうか。ホノルルからノースショアに向かう途中は必ずパイナップル畑の中を通りました。肥やしの匂いが車の中に充満する、懐かしい思い出が蘇りました。
滋賀県内には草津栗東店があるそうなので、行ってみよう。

こまそうさんから頂いた杉の角材と曲線定規を使って、砥石台を作りました。曲線は一部だけになりますが。

足となる二本の角材を接着中。曲線部分はすでに小型の反り台鉋で加工済みです。

足の余分を切断し、全体にサンドペーパーを掛けてから亜麻仁油を塗布しました。

載せるのはこの人造砥石。これまで専用の砥石台を用意していなかったので、面直しをする際に砥石が動いて困っていました。画像を見るだけて中央部分が凹んでいるのがわかるほど、反っている。
人造砥石は使用する前に砥石ごと水に浸ける必要があり、木製の砥石台から容易に砥石が外れなければなりません。
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本日、iPadOS 18.7.1 (22H31) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。

9月第4日曜は「がらくた市」開催中の安曇川藤樹の里道の駅へ。主催者である「古物とふしぎなガレージ」の店主のところで見つけました。この前、四天王寺で入手したものより小ぶりな裁断機。Suehiro Photo Productsと刻まれた銘板が付いています。価格は2,000円のところ1,000円というお得意様価格で入手しました。廃業した写真館で使われていたものかと思います。

同行者はこまそうさんの店で金継ぎ用の古い皿一式を入手。

曲面加工用の定規と杉の角材をいただきました。画像のような砥石台を作るためのものだそうです。
Flea Market at Adogawa Toju-No-Sato Roadside Station — Part 15へと続く。
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逆目になる原因を探るため、加工した桜一枚板を平面出ししてから9ミリ角のブランクを作りました。板は完全な平面にはなっていませんが、この程度で大丈夫でしょう。

箸製作用治具に載せて平鉋で削ったところ、逆目にならずに綺麗に削れることを確認しました。仮説が正しかったようです。

途中で木目が変わる唯一無二の箸が完成しました。販売できるレベルの仕上がりです。
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大きく反っている桜の板からブランクとなる9ミリ角の角材を自作のテーブルソーで加工しました。加工したブランク6本(3膳分)を治具を使って箸の形状になるように鉋で削ると、6本とも端っこの同じ位置で逆目になってすべて没になりました。
桜は加工性が良いはずですが、なぜ同じ位置で逆目になるのか?これまでと違う方法でブランクを加工をしていないか考えてみました。これまでは板材の状態で平面出しをしてからテーブルソーで縦挽きして9ミリ角のブランクを作っていました。
今回は横着して大きく反った状態の板をテーブルソーで縦挽きして強引に角材に加工しました。出来上がる角材は弓のように反ったままなので、まずは10ミリの角材にしてから縦挽きする切断面を変えて、端っこの方と中心部分だけさらに1ミリ切断するという方法です。
切り出したブランクの長さが250ミリほどあったので、片方だけ10ミリほど切断してから治具に載せて鉋で削ったら、切断しなかった方の端っこに逆目が出たということではないだろうか。
木目を読むのは本当に難しい。やはり今回のような経験を重ねて初めてわかることかもしれません。上の仮説は間違っているかもしれないので、次回は同じ板を使い、板の状態で平面出しをしてからブランクを切り出してみよう。
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本日、容量8.16GBのiOS 26.1 (23B5044I)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
本日、容量854MBのmacOS Sequoia 15.7.1 (24G309) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。