兄所有のSuzuki Alto HYBRID Xのタイヤを冬用タイヤに交換しました。今季のタイヤ交換はこの車が一台目。
最初、ラダーレールなしでフロント側をARCAN 3.0 tonハイブリッドジャッキ(HJ3000JP)でジャッキアップしようとしたところ、干渉しそうだったので、自作の木製ラダーレールに車を載せました。
後輪側は助手席側にある牽引フックにフロアジャッキの皿を当てました。前後のジャッキアップポイントはSuzuki HUSTLERと大体同じような位置にありました。
Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing
5月に交換したテーブルソー、トリマーテーブル兼用のスイッチの調子がおかしくなったので、別のトグルスイッチに交換しました。具体的にはオフにしようすると、反応が鈍いというか、何か引っ掛かりがあるようで、この状態では回転する丸鋸の刃やトリマーのビットを確実且つ迅速に停止できず、危険であると判断しました。
20年以上も前に入手した後、工具箱に仕舞ったままの金属製のトグルスイッチを同じ自作のケースに収めました。プレートはベニヤ板の端材を用いて新たに製作しました。
メルカリで購入したらしい床が壊れた、IKEA製人形用ベッド(DUKTIG ドゥクティグ)を修理して組み立てることにしました。
脚部と幕板の接着には木工接着剤と木ダボ、ビスを使用。
製品付属のビスは紛失したそうなので、代わりのビスを代用しました。
木ダボのサイズが違ったのか、ゴムハンマーで叩くと木材の表面が一部、剥がれました。
厚めの合板を床として使用します。
採寸後に合板を丸鋸で切断。
四隅に切り欠きを入れましたが、若干の隙間ができました。
完成したベッドを薪ストーブの近くに設置しました。
クッションを敷いてみると、自分専用のベッドだとわかっているのか、ベッドの上でくつろぐCat ISON。
Cat ISONがやって来てからもうすぐ10年。
熟睡している。
追記:これまで頻繁にポストに埋め込んでいたAmazonアソシエイツの画像リンクが廃止になったようです。Amazonアソシエイツのお知らせ欄に以下のような記載があります。今後は文字列にリンクを張るようにします。尚、楽天市場への商品リンクはこれまでと同様、画像リンクを張ります。
【2023/11/10: アソシエイト・ツールバーの画像リンク作成機能の提供終了について】2023年11月10日をもって、アソシエイト・ツールバーの画像リンク作成機能の提供を終了させていただきました。 なお、テキストリンクはこれまで通り作成が可能です。ご利用のお客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
本日、容量1.1GBのmacOS Sonoma 14.2 Public Beta 2 (23C5041e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
本日、容量468.8MBのiPadOS 17.2 Public Beta 2 (21C5040g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、iOS 17.2 Public Beta 2 (21C5040g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
ご近所さん敷地内で伐採されたコナラと樹種不明の広葉樹の幹をいただきました。薪の長さが40センチになるように伐採現場で1.2メートルの長さで切断してから、自宅敷地内に持ち帰りました。直後に長さ40センチに3等分して玉切り完了。
Firewood Collection 2023 — Part 21へと続く。
Firewood Collection 2023 — Part 19に戻る。
3人座れる後部座席が飛行機のビジネスクラスのシートのようなBBさん所有のDodgeで豊国神社に到着。
いつもの店主(こまそう)に二日前に連絡しておいたので、今回は古道具が比較的、充実していました。
如何にも切れ味が良さそうな平鉋をお連れしたBBさんが研ぎ代込みの1,000円で入手されました。安過ぎる。
この木製水準器は500円。
同行者は骨董の皿を入手。
Toyokuni Shrine Flea Market — Part 10へと続く。
Toyokuni Shrine Flea Market — Part 8に戻る。
厚み12ミリの合板が床全面に張られました。裏側は塗装済みだそうです。北と南の短辺側の壁には窓やドアは取り付けないらしい。合板の上に2×4材を加工した、南北の壁のフレームが出来上がりました。仕事が素早い。
Building A Tiny House With A Porch — Part 6へと続く。
Building A Tiny House With A Porch — Part 4に戻る。
第1日曜日に東寺で開催されるガラクタ市に5ヶ月ぶりに出かけました。
古道具はやはりガラクタ市の方が充実しています。同じ露天商でも東寺弘法市とガラクタ市で販売する商品を変えている店もあります。
木彫りのお皿、確か300円でした。
鉋刃と裏金セットで一つ100円、これは掘り出し物でしょう。こんなものを買うと、寸法が適合する鉋台も自作することになるかもしれません。
一つ500円のコーナーから掘り出し物を見つけました。
この状態が良さそうな機械作里が500円!
以前から欲しいと思っていたプロトラクターを500円で入手。これで鉋刃や鑿の刃が30ºの角度で研げているかどうかを確認することができます。
Mitutoyo製マイクロメーターが2,000円で販売されていましたが、用途を思いつかなかったので購入せず。現在は製造を終えているであろうこの旧型のマイクロメーター、入手すれば良かったと少し、後悔。
今回、購入した古道具の一部。
Toji Garakuta Flea Market — Part 4へと続く。
Toji Garakuta Flea Market — Part 2に戻る。
90ミリ角の土台の上に直交する2×4材の根太が芯芯455ミリ間隔でビス留めされました。ビスは長さ65〜75ミリのものを斜め打ち。
北側から順に土台に載せて固定した根太の上に3×6サイズ(910×1820ミリ)の針葉樹合板が張られました。幅38ミリの根太の上に合板をビス留めするにはかなりの精度が要求されます。根太の上で合板の床材を隙間なく継ぐには2x材の半分である幅19ミリの部分にビス留めまたは釘打ちする必要があります。
南端部分は根太の間隔が短くなっています。薪ストーブは南側に設置すれば床下の強度を確保できるでしょう。
Building A Tiny House With A Porch — Part 5へと続く。
Building A Tiny House With A Porch — Part 3に戻る。
先日、豊国神社で購入した天然砥石専用の砥石台をWRCの端材を使って製作しました。砥石側面にはカシューを塗布。
いくつも砥石台を製作していると、慣れてきたのか、より薄く製作できるようになりました。トリマーで切削した深さは5ミリほど。隙間に充填材を埋めれば簡単には外れなくなります。
Making Whetstone Bases — Part 7へと続く。
Making Whetstone Bases — Part 5に戻る。
Suzuki HUSTLERのエンジンオイルとフィルターを交換しました。使用したエンジンオイルは前回と同じMOLY GREEN 0W-20 SP/GF-6A。今回はこのエンジンオイルを使い切りました。フィルターは今回もK6A型用のフィルター(Astro Products A-328)を使用。
オイル交換後に洗車しました。もうすぐ3回目の車検です。
総走行距離:66,431km
前回からの走行距離:3,996km
kumaさんから根太を兼ねる大引きの画像がiMessageで送られてきました。この状態で防虫防腐剤を塗布しても良いものかどうかという相談でした。この状態では床材を留めるビスが効かないので、交換すべきであることを伝え、kumaさん宅に向かいました。
耐水性に優れているはずの90ミリ角の桧が腐朽した原因は、やはり水が滞留したことであると思われます。角材の大引きの上に直交する板材の根太を載せるべきではありますが、そのような改修工事を実施するとなれば、南東側のデッキを束柱を含め、全部解体しなければなりません。
妥協案ではありますが、腐朽している桧角材の表面から38ミリ分を鋸と鑿を用いて切削し、撤去した床材の一部を再利用して切削部分にビス留めすることになりました。
Fixing A Wood Deck — Part 4へと続く。
Fixing A Wood Deck — Part 2に戻る。