本日、容量4.99GBのmacOS Catalina 10.15 Public Beta 10 (19A582a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。10.15 GMのようです。
- パスワード保護されたPDFがPreview Appで開かない。(Adobe Acrobat Readerなら開く。)
Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing
本日、容量4.99GBのmacOS Catalina 10.15 Public Beta 10 (19A582a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。10.15 GMのようです。
本日、容量2.81GBのiPadOS 13.2 Public Beta 1(17B5059g)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
本日、容量3.26GBのiOS 13.2 Public Beta 1(17B5059g)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
光量が限られる場所で撮影した場合も複数のフレームを高速シャッターで撮影して細部を記録する画期的な新機能、Deep FusionがiOS 13.2に搭載されているようです。Deep Fusionは超広角レンズ使用時は機能しないそうです。
コンデジの役目は終わったと感じさせるような画質です。上の画像2枚は薄暗い日陰で撮影したので、Night ModeやSmart HDRではなく、Deep Fusionが自動的に機能していると思われますが、確証はありません。
日曜は決勝の日、「ランチはClarke QuayのHootersで」が恒例になりつつあります。店に到着したのが早すぎたのか、まだ開いてなかったので、川の対岸を散策することに。
Clarke Quay Centralの地下にDON DON: DONKIが。シンガポールのドンキーのことは一時帰国中のTOMOMIちゃんから色々と聞いていたので、興味津々。入ってみることにしました。人生初のドンキー体験。
日本のドンキーと比較できませんが、こちらは主に日本製の食料品が販売されていました。
日本産の米を見ていたら、店員さんがどうですか?と声をかけてこられたので、”We’re tourists. We’re here for F1.”と応えると、ドンキーのことについて教えてくれました。Clarke Quay Central店はオーチャード店に次いで、シンガポールで2番目に大きなお店で、1ヶ月半前にオープンしたばかりだそうです。
同行者はいつものスパゲティー、私は薄っぺらいサーロインステーキ。ドリンクと食後のアイスクリームが付いてS$10.00++。
Grabでホテルに戻りました。運賃はS$7.00でした。
Singapore GP 2019 — Part 11 (Sunday Afternoon) へと続く。
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本日、容量4.99GBのmacOS Catalina 10.15 Public Beta 9 (19A578c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
Apple公式サイトのmacOS Catalinaを紹介するページに以下のような記載があります。
Extend your desktop.
With iPad.
Sidecar lets you extend your workspace by using your iPad as a second Mac display.5
Footnote 5として、小さな文字で「SidecarはApple Pencilに対応するiPadが必要」との記載があります。
Apple Pencilに対応するiPadは以下の通り。
Apple Pencil (1st generation)
Apple Pencil (2nd generation)
本日、容量2.77GBのiPadOS 13.1.2 (17A860)が公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
本日、iOS 13.1.2 (17A860)が公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
土曜はP3と予選の日ですが、観戦チケットを買わずにホテルでテレビ観戦します。朝食は隣のShangri-Laホテル1階にあるベーカリーで手配しました。
アパートメントホテルには家族連れの観戦客が多く宿泊されていました。シャトルバスでオーチャードまで行き、MRTに乗車してMBS (Marina Bay Sands) に向かいます。
目的地はDin Tai Fung。
上品な味付けで我々の中では評価がトップレベルのMBS内Din Tai Fungは、お店の場所が移転していて、MRT Bayfront駅の近くにありました。
ショッピングモールから外に出て、二つ目の目的地へと向かいます。
マリーナ湾に浮かぶ半球状の怪しげな構造物。
シンガポールで3店目となる噂のApple Marina Bay Sands?
完成予定日は2019年3月30日になっていますが…
建築中の建物はマーライオンの対岸に位置します。
再び、MRTに乗車し、オーチャードに戻りました。Apple Orchard Roadは新しいiPhoneを購入する人が店の外で長い列を作っています。iPhone 11 (Pro)発売日翌日です。
私はケースをどうするか検討中。純正レザーケースがあれば、迷うことはないのですが。
シンガポールではApple製品の人気が非常に高い。
実機を初めて手にした印象は大きいこと。二眼レンズの突起はそれほど気になりません。
P3開始の午後6時までにはホテルに戻る必要がありました。
シャトルバスで一旦、ホテルに戻ってから、今度は徒歩でOrchard Hotel地下にあるスーパー、Cold Storageで飲み物を調達しました。
シャトルバスで行っても大して変わらない徒歩数分の距離にこんなスーパーマーケットがあるとは。
P3をテレビで観ながら、M君家族の到着を待ちました。Find My Appでお互いの位置がわかります。M君家族はGrabでこちらに向かっています。
間も無く、夕食持参で到着されました。
美味しそうなピザと前菜。
娘さんは4歳、ローカルの幼稚園に通っているそうで、シングリッシュ訛りの英語少し話します。
予選結果は、
1. Charles Leclerc FERRARI
2. Lewis Hamilton MERCEDES
3. Sebastian Vettel FERRARI
金曜はZone 1で現地観戦、土曜は休養を兼ねてテレビ観戦、日曜の決勝はZone 4で現地観戦。2008年以来、12年連続現地観戦で、今年、初めて土曜を休みました。ある意味、理想的な観戦スタイルだったかもしれません。特に予選はサーキットトラックで観ていても状況が把握できないのでテレビ観戦の方がわかりやすい。
Singapore GP 2019 — Part 10 (Sunday Morning) へと続く。
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20:30から始まるP2開始時刻までの2時間半の間に夕食を求めてZone 1内を歩き回りました。我々のチケットはPremier Walkaboutなので、歩き回るのが仕事です。
Pit Grandstand後方にあるSunset Stageの前を通過し、
F1ビレッジのマーケットストリートにやって来ましたが、Zone 3、Zone 4と比べてメニューの選択肢が限られているように思いました。
シンガポールGP公式グッズを販売するブースでお土産用のパスポートケースをいくつか購入。
滅多に行くことがない1番ゲート。
結局、Pit Grandstand後方にあったアジア料理のフードスタンドで夕食を手配。
錯覚かもしれませんが、Zone 1で販売される飲食物はどことなく高いように感じました。
ホームストレート上にある1番のオーバーパスを通り、サーキットトラック内側にも行ってみました。
サーキットトラック内側には桁違いに高級なパドッククラブの入り口があります。
案内表示もお金かかっています。
T14の内側辺りにいますが、ここはP2観戦場所ではない。
トラックの外側に戻りました。
目指したのはT3外側のプラットフォーム。
ここならスーパースクリーンもあるし。
Ferrari Challenge Asia Pacificの予選でクラッシュしたマシンの搬送中。ヘッドライトが点灯したトラックを撮影すると、ISOが低くなり全体が暗く写ります。
金網にピントが合わないよう、マニュアルフォーカスで置きピン。ここは流し撮りには向いていません。
同行者はプラットフォームの最上段にいましたが、私は大きな木の下で撮影準備中。
間も無くP2が始まります。焦点距離が短いと、金網が思ったようにボケてくれない。
焦点距離240mmなら金網がボケて被写体をくっきりと捉えることができます。
Rokit Williams Racingのポーランド人ドライバー、Robert Kubicaは久しぶりに今年、シートを確保したばかりですが、来年のシートは未定。
思ったようにISOが上がらない。
ISOは固定にした方が良かったのかもしれません。T19でクラッシュしたBottasのマシンは修理が間に合ったようです。
こちらはLewis Hamilton。
タイ人ドライバーのAlexander Albon。ちょっとカメラを振って流しています。
コースオフしたマシンは埃まみれ。
この頃にISOの上限を上げたように記憶しています。
ズームアウトするとやはり、金網が邪魔になります。
T1寄りのPit Grandstand隣のプラットフォームに移動しました。
Sony DSC-RX100のバカチョンモードで撮影したらこんな感じになります。
この辺りは時速300キロ近く。思いっきりカメラを振っています。
ピットレーンのトラック内側に大勢の人が見えますが、ここもPremier Walkaboutのチケットで行けるところのようです。サーキットマップで確認するまで知らなかった。
カメラを振らずに撮影しても、スピード感は表現可能?
P2終了後に開放されたトラック内に入り、パダン方面に向かいます。
Bay Grandstand下のトンネル。
P2終了後にパダンステージに登場したSwedish House Mafiaを少し観て、早めにサーキットパークを出ました。
シンガポール名物のアイスクリームを買って、
Raffles PlaceのUOBでGrabで予約したタクシーに乗車。ホテルまでS$15.55でした。
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Grabはスイソテルで降車し、3番ゲートからサーキットパーク内に入りました。
3人とも、席はないけれどもすべてのゾーンに入れるPremier Walkaboutの黄色い観戦チケットを所持しています。
ゲートを入ってすぐにあるオーバーパス(仮設の陸橋)を利用してSRCへと向かいました。
陸橋内はこんな感じでこの時間帯は空いています。天井はないけれど、飛来物から観戦客を守る金網が張ってあります。真下をF1マシンが通過します。
テラスの方からSRC施設内に入ろうとしたら、制止されました。観戦チケットにはSRCのステッカーが貼ってありましたが、臨時採用のセキュリティースタッフが言うには、なぜ我々のチケットはSRCが会員向けに販売する緑のZone 4 Walkaboutではなく、黄色のPremier Walkaboutなのか?近くにいた顔馴染みのSRC職員が電話でダンカンを呼んでくれました。
ごもっともな疑惑を持たれましたが、ダンカンが到着するや否や、我々は何事もなかったかの如くテラスに通されました。ドリンクをいただき、ダンカンから日曜の特別な観戦チケットを入手しました。
SRCがあるZone 4からベイグランドスタンド後方の通路を通り、Zone 1とZone 2を目指します。
今日は歩き回る日なので、私は靴下を着用。
F1公式サイトに何も記載がなかったので期待はしていませんでしたが、今年はシンガポールフライヤー乗り放題ではないようです。
P1、始まっています。同行者がSONY DRC-RX100のバカチョンモードで撮影。
Zone 1と2にはPremier Walkaboutチケット所持者専用の立ち見台がいくつか配置されています。
M君も偶然、同行者と同じカメラでした。1″センサー搭載のSONY DRC-RX100はコンデジとは言え、画質が綺麗です。液晶表示が遅いので流し撮りには不向きです。
オーバーパスを渡って、トラックの外側に移動し、T23(最終コーナー)の方に移動します。
Zone 3、4と比べるとZone 1、2にいる人は年齢層高め。
T22外側。
我々がZone 1、2に入るのは2016年以来。
Zone 4の立ち見台と比べると空いている。
立ち見台だけれど座って観戦する人も多い。
タイトルスポンサーがSingtelだった2012年はこの辺りにFan Standがありました。
ピットレーン入口がよく見えます。
Nikon D7000にAF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-EDを取り付けた頃にFerrariのCharles Leclercが超低速でピットに戻ってきました。ギアトラブルのようです。
停止したマシンを迎えにきたフェラーリのクルー。
金網が写らない写真、撮るの久しぶりです。
まだ日没前で、十分な光量があるので、高速シャッターでもISOの値は低い。
望遠端でちょうどマシンの全体像が視野に収まります。
マシン下方の白っぽいのはぼかした金網。
Racing PointのLance Stroll。
MercedesのValtteri BottasがT19の壁に突っ込んで赤旗中断となりました。
ヘイズの影響で月のように見える太陽。
T22から最終コーナーのT23へと向かうMcLarenのCarlos Sainz。
こちらは19歳の未成年ドライバー、Lando Norris。
90分のP1セッションが終了しました。
Singapore GP 2019 — Part 8 (Friday P2) へと続く。
Singapore GP 2019 — Part 6 (Friday Afternoon) に戻る。
本日、iOS 13.1 Public Beta 4(17A5844b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
本日、容量4.99GBのmacOS Catalina 10.15 Public Beta 8 (19A573a) がApple Beta Software Program参加者に公開されているのに気付いたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
ONEº15 Marina Club Singaporeからオーチャードの外れにあるShangri-La ApartmentsにJustGrabで移動しました。距離が比較的短かったこともあり、運賃はS$12.00でした。
同行者がチェックインの手続きをしていた頃に日本からメールを受信しました。昨日、引き受けた仕事の納期が大幅に延期になったとのことです。帰国後に着手しても十分に間に合うので、日曜の当初の予定を変更し、ダンカンから特別な観戦チケットを譲ってもらい、SRC敷地内から現地観戦することにしました。
土曜の予定が空いたので、駐在員M君家族をアパートメントホテルにお誘いし、夕食を食べながら予選をテレビ観戦することにしました。
ホテルのフロントに荷物を預けて、無料シャトルバスでION Orchardに出かけました。目的地は地下にあるDin Tai Fung。シンガポールに来て、二度目になりますが、私はいつものサンラータンと小籠包。
Apple Orchard Roadが入居する建物にはiPhone 11 Proの大きな看板がありました。
アパートメントホテルに戻ると午後3時を回っていたのでチェックイン。
金曜から3泊したこのホテルで最も頻繁に利用したのが、フロントのすぐ隣にある部屋に設置してあったこのコーヒーマシーン。
同じ部屋にiMacとプリンターが設置してありました。
案内された客室のリビングルーム。
3人がけのソファというよりカウチでしょうか。アメリカンな内装です。シンガポールのShangri-Laと言えば、米朝首脳会談がセントーサ島で開催された際にアメリカのトランプ大統領が宿泊したホテルです。
自宅のバスタブは物置になっているので、ホテルのバスタブには拘りました。
大型冷蔵庫にオーブンレンジ。
電磁調理器も完備。洗濯機とドライヤーはアメリカのアパートメントホテルらしく、地下にありました。
椅子は3脚しかありませんが、食事ができるダイニングテーブルも。
そうこうしているうちに午後から仕事を休んだ駐在員M君がホテルまで来てくれました。一緒にタンパガ経由でサーキットパークへと向かいます。
Singapore GP 2019 — Part 7 (Friday P1) へと続く。
Singapore GP 2019 — Part 5 (Friday Morning) に戻る。
この日はMillennium Hiltonを正午にチェックアウトし、荷物をフロントに預けて深夜まで時間を潰す必要がありました。取り敢えずはホテル敷地内にある専用のボート乗り場からチャオプラヤー川対岸のSathorn Taksinまで乗船しました。シャトルボートは午後11時まで運航していることを確認。時刻表には次のような注意喚起がありました。
バンコクには観光客を狙う悪人が多数いることをこれを読んで知り、私は軽い警戒モードに入りました。シンガポールでも巧妙なハイテク詐欺被害に遭っていたので普段よりも注意していました。
シャトルボートの桟橋から歩いてすぐのBTS (Bangkok Mass Transit System) Saphan Taksin駅へと向かい、電車を乗り換えてPark Ventures、Central Embassy、Home Pro、Jim Thompson、Siam Paragon、Central Worldなどのショッピングモールを回りました。
BTSの駅周辺にあるスカイウォーク(高架歩道橋)を歩いていると、見知らぬ女性が背後から同行者にMadame!と声をかけてきました。数歩先を歩いていた私が振り返ると、アラブ系の男性と幼い子供も女性の側にいて、同行者に道を尋ねている様子でした。同行者によると、この男性はわざと同行者の視界に入って、スマホで街の様子を動画撮影するふりをしていたようです。
見知らぬ女性は同行者の所持品を何やら誉め立てていました。私はSteve Jobsに少し似たそのアラブ系の男性に”Where’re you going?”と聞くと、”Chinese foods…”の応えが返ってきました。それなら台湾に本店がある”Din Tai Fung”がこのすぐ先のショッピングモールにあるらしいのでどうですか?と応えると、”No, we want to take out…”
この時点で何かおかしいと感じた私はとにかく喋り続けました。我々も観光客なので、テイクアウトのことは知らないこと、昨日までシンガポールにいてF1ナイトレースを観戦していたこと、明日は日本に帰ること、さらには鈴鹿で開催される日本グランプリは3週間後とか… 会話の主導権を握るのは喋りまくる人です。普段はどちらかと言えば無口な私は海外に出ると喋る人になります。特に詐欺被害に遭いそうな場合は…
見知らぬアラブ系の男性は、F1やモータースポーツのことに関しては全く興味がなさそうでした。配偶者らしき女性は同行者の所持品をまだ褒めている。男性が話題を変えて尋ねてきました。”We’re going to Osaka.”「来たで」と内心思いながらいつ行くの?と聞き返すと、”Next week. How much is US$100 in Japanese yen?”と、US$100ではないどこかの国の高額紙幣を見せながら本性を表す質問が来ました。
“About ten thousand” と、子連れの詐欺師に応えながらほぼ同時に「こいつら詐欺やで、詐欺、詐欺!」と同行者に注意喚起しました。日本語の「詐欺」という言葉は知らないようでした。詐欺師は”Osaka”を連呼、私は「詐欺」を連呼。「詐欺」という日本語を知らない愚かな詐欺師は日本の紙幣を見せてくれと要求してきました。現在のレートではUS$100は¥10,765ぐらいです。この時点で相手に一万円札を見せてしまうと、あなたは少し徳をするとか言いながら、自分が持っている偽札と交換して欲しいと言い出すに決まっています。数枚の紙幣を相手に渡してしまうと、何枚か抜かれることもあります。(私は30年以上も前にクアラルンプールで同様の詐欺被害に遭いそうになった経験があります。)
こんな古典的な手口で観光客から金銭を奪う詐欺師がまだいることに驚きながら、30年近く前と同じように、”We’ll call the police!”とちょっと大きめの声で詐欺師を脅しました。男性は”Why?”とか言いながら配偶者を装った女性と幼い子供と共に後退りして、雑踏の中に姿を消しました。この手口は「お金見せて詐欺」と言うそうです。他にも「寺院、今日は閉まっている詐欺」や「エキスポートセンター偽物貴金属押し売り詐欺」、「小額貸して詐欺」など多々あるようです。トゥクトゥクのドライバーが詐欺グループの一味であることも多いとか。
今回は警戒モードに入っていたのですぐに詐欺であることを察することができました。でなければ、いつの間にか詐欺被害に遭う可能性もあるので、笑みを浮かべてやって来る見知らぬ人に話しかけられたら先ずは怪しいと思うことが、「この微笑みの国」では大事であることを実感しました。