COSTCO京都八幡倉庫店隣接地に待望のガソリンスタンドがオープンしました。夏頃からずっと工事中でした。
灯油のコーナーも併設されています。他のガソリンスタンドのガソリン価格と比べて1L当たり10円以上は安いので、毎回給油していたら年会費は元が取れます。
Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing
Apple製品ユーザーがiPhoneやMacなどのApple製品を自分で修理できるプログラムを来年から開始するとの発表がありました。まずは米国でiPhone 12とiPhone 13シリーズを対象にディスプレイやバッテリー、カメラの修理部品を専用サイトで販売するそうです。使用済みの部品をリサイクルを目的に返却すれば、製品やサービスを購入できるクレジットが貰えるとのこと。何でも自分で修理しなければ気が済まない私のようなユーザーには魅力的なプログラムです。
本日、容量2.03GBと2.22GBのmacOS Monterey 12.1 Public Beta 3 (21C5039b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
Trackpadのタップが適切に機能しないバグがあると思われるので、Appleにフィードバックしました。
本日、容量605.6MBのiPadOS 15.2 Public Beta 3 (19C5044b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
本日、容量797.7MBのiOS 15.2 Public Beta 3 (19C5044b) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
取って付けたような取手を取り外しました。扉の開閉に問題ないのであれば、確かにこっちの方がスッキリしている。現役のNikkorレンズとOlympusレンズ、Nikon D7000とOlympus PEN E-P5ボディーを全て収納できました。ガラスの扉なので、収納物は一目瞭然。無垢の木材には調湿効果があるので、簡易防湿庫代わりにもなります。
ガラス扉の光学器材用キャビネットの製作難易度:5段階で4
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100円ショップで買って来た棚受け用ダボを4ヶ所に取り付けました。
下穴を空けてプラスドライバーで取り付けることができます。棚板は切り欠きなしでそのままダボの上に載せます。
閉まり具合を調整中。
キャビネットは非常に重いので、ログウォールに固定するにはちょっとした工夫が必要です。
取り付けるのに苦労したIKEAの蝶番。ガラスの扉は工具不要で取り外すことができるようになっていますが、その分、蝶番の構造が複雑でその機構を理解するのに時間要しました。
取って付けたような取手が素人っぽくて気に入らないので、
取り外します。取手がなくても扉の開閉に問題はありません。
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本日、容量2.1GBのmacOS Monterey 12.1 Public Beta 2 (21C5031d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
本日、容量602.3MBのiPadOS 15.2 Public Beta 2 (19C5036e)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
本日、容量816MBのiOS 15.2 Public Beta 2 (19C5036e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
ガラス扉のフレームに蝶番を取り付けようと、IKEAの35ミリホールソーで穴を切削しましたが、
フレームの溝に嵌め込んだ厚み10ミリのガラスと干渉しました。フレームの深さが足りないので、フレームを嵩上げしています。
IKEAで入手した蝶番(UTRUSTA)が扉側に収まりました。この蝶番はIKEA既製のキャビネットに取り付けることを意図した製品であると思われます。自作したキャビネットに取り付ける場合は、穴の加工と寸法合わせが物凄く困難です。
YouTubeで検索しましたが、既製品に取り付ける方法を解説した動画ばかりです。
キャビネット側板が分厚すぎるので少し掘り下げました。
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キャビネットの箱部分を「峠の100円店」で買って来た板を加工して組み立てました。
それぞれのコーナー部分にビス3本を使って木工用接着剤(Titebond)で接着しました。
背面はパイン床材の端材を使い、エアネイラーで固定。
「峠の100円店」で買って来た板は厚みが一定ではなかったのですが、そのまま側板にしたので、左右で板の厚みが異なります。
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和歌山県かつらぎ町を通過した時に、地元で製材したと思われる材木を販売する「峠の100円店」を見つけました。
用途は後で考えることにして300円の分厚い板を一枚、購入しました。この板を加工してキャビネットの箱部分に使うことになりました。樹種は不明ですが、加工した時の香りは松系統のものでした。が、明らかに松や杉ではないので栂かもしれません。
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