May 022020
 

台風で折れたコナラの枝処理作業を手伝いました。枝打ち作業では重いHusqvarna 236eは使えないので、TOSHIBAの電気チェンソーを用意しました。

いつもの建築士さんトラックの助手席に乗せてもらい、同じ地区内の別荘宅地へ。

枝打ちするのは中央の二本。超広角レンズで撮影したので、低木に見えるかもしれませんが、高さは7メートル以上はあります。

左側の折れている枝、かなりの太さです。根元から伐倒した方が容易ですが、枝打ちとなれば、木登りする必要があります。

半日あれば、作業終了かと思ってましたが、実際には一日仕事になりました。私は主にエンジンチェンソーで玉切り担当。

コナラは薪としては最適。

Firewood Collection 2020 — Part 8へと続く。
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  2 Responses to “Firewood Collection 2020 — Part 7”

  1. 筆者様

     此の様な「広い」エリアで樹木を「絵」で見ると、遠近感が分かりませんが、木に登っておられる「絵」では、「おお!結構、高い」が分かります〔笑)。

     薪ストーブの「来年分」の「食料」が出来たみたいですね(笑)。奇麗に乾いて、奇麗で良い炎と、暖かさを伝えてくれると良いですね。

    JIm,

    • 我々の自宅敷地内は薪置き場が不足しているので、今回の作業で出た薪は建築士さん宅に持ち運ばれました。作業現場は数百坪はありそうな広大な別荘敷地内でした。

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