Apr 182020
 

道を挟んだお向かいさん別荘敷地内の樹木が伐倒、枝打ちされました。

木に登っているのは造園屋さん。

電話線と光ケーブルに接触していたコナラも枝打ちされました。

枝打ち、伐採された木。太い枝と幹は我々がいただくことになりました。

私はいつもレギュラーガソリンと2ストロークエンジン用オイルを50:1の比率で混ぜた燃料を1Lのガソリン携行缶に保存しています。携行缶の収容量は0.9Lなので、オイルはおよそ18ML。

後日、チェンソーで太い枝と幹を玉切りし、道を渡ってすぐの自宅敷地内に持ち運びました。

上の方の白っぽい木が、今回玉切りしたもの。写真撮影後、さらに上に積み上げました。ありがたいことに薪置き場が足りなくなったので、近々、増設する必要があります。

Firewood Collection 2020 — Part 7へと続く。
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  3 Responses to “Firewood Collection 2020 — Part 6”

  1. 筆者様

     コロナウイルスの事を考えなければ、庭師さんの作業、筆者様の枝打ちされた「枝」での薪作りは、写真で拝見していますと、清々しさを感じます。筆者様の、お家の周りを拝見する限り「3密」状況は、殆どないと思いますので、自然の隔離環境になっているな〜、と、思います。此の様な環境下での作業なら、帰かえって健康を保てますね。羨ましい限りです。でも、感染には、呉々もお気を付け下さい。滋賀県も感染者数が、約50人ですし、不幸にもお亡くなりになられた方々もおられますので。

    Jim,

    • この辺りでは外出時に3密が同時発生する状況は街中と比べて少なく、逆に外出を自粛すると、屋内で3密が発生することもあります。感染を防ぐことが目的なら屋外にいた方が良いです。

      滋賀県の感染者数が50人とすれば、人口に対する感染率はおよそ0.0035%になります。

      • 筆者様

         今朝、「50人余り・・」って記してましたが〔データ、が古かった?)、今、web Newsを見たら、滋賀県は、感染者が2人増えて、70人になったのですね。スプレッド数が増えないと良いのですが・・・。

        Jim,

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