Intel CPU搭載の最終モデルであるMac mini 2018 (Early 2020)を開腹し、2枚のDDR4 RAM 16GBを取り出して売却します。6年近く前の2020年5月にメモリを換装しました。当時、参考にしたiFixitの動画をMacBook (Early 2016)の12″モニターに映しながらの作業になります。メモリ換装作業の難易度は非常に高いので、決して万人に勧められるものではありません。
開腹作業にはいじり止めTR6 Torx Securityドライバーが必要ですが、このドライバーを探すのに丸一日を要しました。
これが取り出したCrucial CFD 16GB DDR4メモリ2枚。Mac mini 2018 (Early 2020) 購入時に付いていた4GB DDR4メモリ2枚を元に戻しました。


