Feb 082020
 

2010年7月発売と同時に購入し、2016年9月にMacBook (Early 2016)を入手するまでのおよそ6年間、主な入力デバイスとして使用したMagic Trackpad (A1339)をメルカリで売却することにしました。

入手後もうすぐ10年が経つのであちこちに劣化があります。特に単3型乾電池2本を入れる部分の底部にあるラバーの滑り止めに目立つ劣化があります。

塗装剥げもあります。手数料と送料を差し引くと、手元に残る金額は僅かですが、それでも使いたい人がいるのならお譲りします。私がこのまま持っていても使い道がありません。

  3 Responses to “Magic Trackpad (A1339) To Be Sold”

  1. 筆者様

     おお、懐かしい〜!私も、一時的、使用していました。もう、私の記憶の彼方ですが、確か友人に譲ったように記憶しています。譲る前は、此れと同デザインのキーボードと一緒に使用していました。キーボードは、電池3本の初代と、電池2本になった2代目を使用していました。

     通常は、単三乾電池使用の機器ですが、私は電池の「使い捨て」が気に入らなかったので、もっぱら両方にエネループ単三タイプの充電電池を使用していました。

    Jim,

  2. 昨夜、メルカリに出品したら、直後に売れました。使用に伴う経年劣化もあったので、相場よりも安く価格を設定していました。今でも人気があるのですね。内蔵リチウム充電池搭載のMagic Trackpad 2と比較して傾斜角度が大きく、指に負担がかかると私は感じていました。

    Magic Trackpadと同じデザインのアルミのApple Wireless Keyboard、単3形乾電池が3本ある初代のこと、記憶が曖昧で、調べたら2007年8月発売のもの(A1255)が3本、2009年10月発売のもの(A1314)が2本でした。私の手元にあるのは2009年発売の単3形2本のものです。私もeneloop愛用しておりました。

    • 筆者様

       へ〜〜!なんとも叉、早々と 嫁いだものですね。にしましても、良かったですね。このデザインのファンの方々が、結構、居られるのかもしれませんね。私は、筆者様の様にキーボードやトラックパッドの傾斜は気になりませんでした。逆に、今、最新のデザインを使用し始めた時には「低いな〜」と感じた程でした。

       確か、私のキーボードの方、単三電池2本使いも、友人に嫁がせた様な記憶が有ります、現在のテンキー無しの最新モデルを購入した折りに・・。元気にしているのかな〜〜?

       電池交換式のキーボードとトラック・パッドは、電池が切れると、スクリュータイプの蓋を外して交換・・・。此れ、結構、手間だな〜・・と感じていたのは事実で、これらが、ライトニング・ケーブルでの充電出来る事は、当時、嬉しい事でしたが、人間贅沢なもので、その内に、使用頻度にもよりますが、「え?この間充電したところなのに、もうバッテリーLOW・・・と、閉口することがしばし・・(実は、充電直後から無くなるまで、結構、保っているのですけどね(^^;)。現在は、「iSTATS」と言うAppが、電池容量をモニターしてくれていますので、常時Visual的に状態が確認出来ます。・・・・が、どうも、最新のトラックパッド(昨年購入:スペースグレー)の電池容量の減りが「早い・・」ので、少々、心配しています。ま、キーボードの使用頻度から比べますと、圧倒的にトラックパッドの方が、使用頻度が高いので、ま、普通かな?と、今は思っています(笑)。

       全く関係のない話しで恐縮ですが、私のMacBook Pro、底板以外、全て交換と言う大手術を受けた後、現在まで、見た目「正常」に心地良く動作していますが、何故か、手元に戻って後、DSD再生Appを「毛嫌い?」して、何度、インストールし直しても、どうさがもっさり、DACを理解しない、いくつかのDSDミュージック・データを理解しない・・・(ToT)等の「奇行を繰り返していましたので、MacBookから「消去〜〜!」・・・。で、暫くDSD音源が聴けない(はっきり言って、「放置」状況が続いていた)状態にいましたが、本日、再度、「Amarra」と言う、App、一番使いやすく好きなAppに再挑戦(新規インストール)。結果は、元に戻り、現在、そのAppで、DSDミュージックを聴きながら、このレスを書いております。

       はっきり言いまして、何が理由だったのかは、未だに知りません。再インストールを決断したのは「Amarra」がバージョンアップしていた為です。勿論、不具合の是正の為のUpdateでは無かった(裏側事情は知りませんが<笑>)と思っています。ま、何れにしましても、DSDミュージックが楽しめる環境が戻って来たので、素直に喜んでいます。

      Jim,

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