Aug 192006
 

追突事故の後、ディーラーの盆休みが明け、漸く修理ができるようになりました。写真は破損したリアバンパーを取り外して、ボディーへの被害の有無を調べているところです。私が目視した限り、傷はありません。今日は保険会社が手配した代車(レンタカー)を借りて帰ってきました。

今後、被害を受けた車はスズキの板金工場に送られ、寸法等を測定した上で、破損パーツを交換するそうです。2週間近く要するかもしれないとのことです。

運転手である私は、既に治療を受けていますが、1ヶ月の通院加療を要するとの初期診断です。俗に言う「むち打ち」らしいのですが、レントゲン写真を見て驚きました。頸部の骨の配列が、正常であれば丸みを帯びたゆるやかな凸状であるそうですが、どちらかと言えば、真っ直ぐになっていました。

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