Dec 072019
 

屋根裏部屋に移設したパソコン用テーブルの切断面にIKEAの蜜ロウ(BEHANDLA)を塗布しました。

塗布前は如何にも切断して小さくしたのがバレる感じでしたが、蜜ロウを塗布したことで一見しただけではわからなくなりました。

表面加工はウレタン樹脂塗装なので、ウレタンのクリアーを塗布すれば、さらに一体感が出ますが、無垢材にウレタンは似合わないと私は考えています。

大掛かりな模様替えを実施してから1週間が経過しますが、今のところ、Cat ISONは壁をよじ登ることはないです。上の方を見ながら隙がないかどうか探っていることもあるので、油断は禁物。北海道民芸家具製ビューローは足場にならないよう、天板を閉じて乗りそうなところに物を置いてますが、それでも邪魔な物は落下させて自分で足場を確保するようです。

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  2 Responses to “Rearranging Furniture — Part 2”

  1. 筆者様

     「屋根裏部屋のMac達」良いですね!テーブルの何処が切断箇所で、何処に塗布されたのかは、残念乍、私の目では分かりませんでした(^^; ひょっとすると、全体だったのですかね?

     ISONは、多分「他の登頂ルート」を見定めている様に見えます。(^_^) 。

    Jim,

    • テーブル天板の長辺部分を両側から70ミリずつ切断してあります。今回、塗装したのは手前の切断面です。自由に加工してサイズの調整ができるのは無垢材ならではです。このポストを公開してから、Cat ISONは一度も壁をよじ登ることはありませんが、怪しげな挙動があります。

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