本日、容量644.8MBのiPadOS 18.4 Public Beta 3 (22E5222f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
iOS 18.4 Public Beta 3 (22E5222f)
本日、容量793.8MBのiOS 18.4 Public Beta 3 (22E5222f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Firewood Collection 2025 — Part 23

河川敷から土手上に引き揚げた原木は、運搬車に積んで駐車位置まで運びます。

運搬車の操作は所有者の伐倒師匠のみ。下流から上流へと坂道を重い原木を搬出するので、この運搬車なくてはほぼ不可能。

駐車位置で軽トラに載せ替えます。軽トラには運搬車二台分を載せます。

原木の移動時に便利な林業用の鳶口。
Firewood Collection 2025 — Part 24へと続く。
Firewood Collection 2025 — Part 22に戻る。
Firewood Collection 2025 — Part 22

河川敷に残っていたヤマザクラやヤシャブシの幹を土手上まで引き揚げました。河川敷での伐倒、伐採作業は今シーズンが最後だという伐倒師匠が、新たな方法を導入されました。

滑車とワイヤー、そしてこの運搬車を活用する方法です。

こんな楽な方法があるのならもっと前に言ってっと思いましたが。

運搬車を現場に長く置く訳には行かないとのことでした。
Firewood Collection 2025 — Part 23へと続く。
Firewood Collection 2025 — Part 21に戻る。
Toyokuni Shrine Flea Market — Part 18

およそ2ヶ月ぶりに豊国神社に来たら、タッチパネル式のデジタル看板が新たに設置されていました。

いつもの店(こまそーさん)に立ち寄ると、今回の目玉はこの小型ナイフとのことでした。店主はペティナイフだろうと言われてました。銘が入ってますが判読不可能。このペティナイフという言葉が気になりました。アルファベットで書くとフランス語の「小さい」を表す"petit"と英語の"knife"を合わせた変な造語です。eで終わる単語は女性名詞なので、その形容詞は"petite"でないと... フランス語で小さなナイフは"petit couteau"です。

店主が言われていた通り、驚くほど良く切れる。研ぎ代にもならない価格(¥1,000)で譲っていただきました。鞘がないのでキッチンナイフとして使おう。
Toyokuni Shrine Flea Market — Part 19へと続く。
Toyokuni Shrine Flea Market — Part 17に戻る。
Firewood Collection 2025 — Part 21

伐倒師匠が近所で伐倒した松の大木の上半分は、薪割り不要な細い幹や枝は玉切りして、母屋西側の薪棚に積み上げました。道を挟んだお向かいさん別荘宅敷地内に一時的に保管させていただいている玉切りした太い幹は、半分ほど木製カーポート内に移動させました。そのうちの1/3ほどは玉切りしてポーチ下の薪置き場に移動。枝分かれした部分ではない太い幹は、斧で比較的容易に割れます。どうやら松は伐倒してすぐの方が割れやすいように思います。
松の薪割り難易度:5段階で3
Firewood Collection 2025 — Part 22へと続く。
Firewood Collection 2025 — Part 20に戻る。
macOS Sequoia 15.4 Public Beta 2 (24E5222f)
本日、容量1.61GBのmacOS Sequoia 15.4 Public Beta 2 (24E5222f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
iPadOS 18.4 Public Beta 2 (22E5216h)
本日、容量805.3MBのiPadOS 18.4 Public Beta 2 (22E5216h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
iOS 18.4 Public Beta 2 (22E5216h)
本日、容量7.18GBのiOS 18.4 Public Beta 2 (22E5216h)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
Making A Glass Door Cabinet — Part 7

2021年秋に製作したカメラボディーやカメラ用レンズを収納するガラス扉の木製キャビネットは、これまでリビングルームのログウォールに取り付けていました。取り付け後、しばらくしてからCat ISONがキャビネットの上に飛び乗るようになり、さらに上を目指してログウォールを今にもよじ登りそうになって困っていました。
自力で降りれなくなるほど、壁を登られると面倒なことになるので、キャビネットを取り外し、北側の屋根裏部屋の壁面に移設しました。キャビネットの側に木彫りのアジア風の大きな鏡がありますが、これは使っていないので取り外して撤去する予定です。
Making A Glass Door Cabinet — Part 6に戻る。
Making A Glass Door Cabinet — Part 1に戻る。
Firewood Collection 2025 — Part 20

自宅近くの某現場で師匠が伐倒した松の大木の上半分をいただきました。私が現場で玉切りしたものを軽トラックで運んでいただき、道を挟んだお向かいさん別荘宅敷地内に一時的に置かせてもらいました。

樹液が多く含まれる松は、火力はあるけれども煤が多く発生するので、薪ストーブには不向きと言われています。我々自宅の薪ストーブは煙突掃除がしやすい構造なので、多少の煤が発生しても頻繁に掃除すれば良いと考えています。
細めの幹や枝は自宅敷地内に搬入しました。
Firewood Collection 2025 — Part 21へと続く。
Firewood Collection 2025 — Part 19に戻る。
