Month: January 2011
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Air Tickets to and from Singapore Have Been Purchased
今年もF1シンガポールGPを現地観戦することになりました。F1初の市街地サーキットでのナイトレースとなった2008年度から数えて4年連続で現地観戦することになります。 ANAの場合、今年は燃油サーチャージが2月から値上げになるので、例年よりも少し早めに航空券を購入しました。出発は9月21日(水)夜なので、鬼に笑われそうですが、良い席を少しでも安く購入しようとすれば、早めに行動した方が賢明であることがよくあります。去年まではなかった羽田経由シンガポール行きの便を確保しました。往路乗継便は神戸空港発で、この便も今年初めて利用することになります。復路乗継便は関西国際空港着になります。9月21日(水)出発時に利用する空港と9月27日(火)朝に帰って来る時に利用する空港が異なるので、駐車場をどうするかといった問題など、少し不便なこともあります。 燃油サーチャージ、空港利用税などを含む合計金額は¥58,180 x 2枚で¥116,360でした。去年より、合計額が¥7,700割高です。実質かどうかはわかりませんが、一人当たり1万円以上安いJetstar Asiaの利用も考えましたが、マイルが稼げないので、今年もANAに落ち着きました。 去年と同様に6泊7日の長旅になりますが、今年は往復機内泊になるので現地での宿泊は4泊になります。ホテル宿泊日数が減った分、今年は木曜から月曜まで、サーキットにより近いホテルに宿泊できれば良いなあと考えています。 2011年度シンガポールGP観戦チケットは未発売です。去年と同じとすれば、2月上旬にチケットの詳細が発表されるかもしれません。チケットの詳細と同様、気になるのが余興部門に登場するアーティスト。現時点では誰がやって来るのか、全くわかりません。 2011年2月1日追記:今日から本当に値上げになったのかどうか、調べてみたら、同じ日、同じ便で2名分の合計が¥156,360と何と4万円も値上げされています。燃油サーチャージの他に運賃自体が値上げになったようです。特に羽田発着の便が高くなっています。
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Spark Plugs Are Wet
年末にタイヤ交換して以来、ガレージに置きっぱなしだったMazda RX-8。ぼちぼちエンジンを始動させないとバッテリーが上がる恐れがあるので、今日はRX-8を走らせることに。しかし、エンジンをかけようとしても一向に始動する気配がありません。やはり、バッテリー上がりかと思い、手で押して車をガレージの外へ移動。ハンドルが重い、重い。Subaru R1をできる限りRX-8の側に寄せて、ブースターケーブルで二台のバッテリーを繋ぎました。そして、エンジン始動…するはずが、始動しません。 暫く頭の中は?でいっぱい。ブースターケーブルを外してもセルが回るということは、バッテリー上がりが原因ではない。そう、点火プラグがかぶっているのです。アクセルを踏み込んだままセルを数秒間、回し続けて点火プラグを乾かせば、やっとエンジン始動。ロータリーエンジンは点火プラグがかぶりやすいことは知っていましたが、7年も使用していて初めての経験ですから、そんなことはすっかり忘れていました。 近くのガソリンスタンドで給油のついでにスタッドレスタイヤの空気圧を調整してもらい、高速道路で西へ。何事もなかったかのように快調にエンジンが回り、1時間40分ほどで目的地に到着。 先週の土岐プレミアム・アウトレットに続いて、今日、やって来たのは神戸三田プレミアム・アウトレット。Nikon直営店は神戸三田の方が品揃えが豊富です。去年はこのお店でNikkor単焦点レンズを購入しましたが、今日は、散々迷った挙げ句、70-300mmズームレンズの購入は控えることに。D7000は展示してありましたが、値札が付いていません。まだアウトレットストアでは販売していないそうです。
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Olympus XZ-1 To Be Released on February 18
Ricohで言えば、ズームのGRレンズをCXシリーズに搭載すればこんな感じになるのではと想像します。軍艦部がへアライン仕上げ、レンズリングはアルミの削り出しということでデザインにも拘った高級コンデジ、Olympus XZ-1。エレクトロニックフラッシュFL-14とならバランスが良さそうです。 2月3日(木)19:00-21:00、Olympus Liveで写真家、佐々木圭太さんによる「ZX-1の魅力を大解剖!」をオンエアする予定だそうです。佐々木圭太さんと言えば、アップルストアでOlympus PEN E-P2のワークショップをされていた方です。アートフィルター、とりわけラフモノクロームの魅力について説明されていたのを覚えています。 OLYMPUS XZ-1 White
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Flights to Singapore
9月21日(水)出発、9月26日(月)か27日(火)帰国の旅程でシンガポールGP観戦旅行を企画中です。各航空会社の関西からシンガポール行き(往路)の便をまとめてみました。 Jetstar 往路 9月21日(水)(17:15)関空発 >>(18:55)台北着(19:45)台北発 >>(0:15+1)チャンギ着 復路 9月26日(月)(07:10)チャンギ発 >>(11:55)台北着(12:45)台北発 >>(16:25)関空着 往復ジェットセーバー(持ち込み手荷物10kg、預ける荷物20kg制限)のプランで¥46,450(機内食、飲み物の料金は別) シンガポール到着が翌日木曜の午前0時15分でホテルチェックインが午前1時を過ぎそう。 2011年1月1日〜2011年3月31日支払い分までの燃油サーチャージは、日本-シンガポール間1区間当たり¥4,000 ANA往路 9月21日(水)NH2176(07:55)伊丹発 >>(09:15)成田着(11:05)NH111成田発 >>(17:20)チャンギ着 9月21日(水)NH2178(14:35)伊丹発(EL) >>(15:55)成田着(17:30)成田発NH901 (NQ) >>(23:40)チャンギ着 9月21日(水)NH416(20:50)神戸発 >>(22:05)羽田着(23:30)NH151 羽田発 >>(05:55+1)チャンギ着 ANA復路 9月27日(火)NH902(00:45)チャンギ発 >>(08:45)成田着(12:00)羽田発 NH023>>(13:05)伊丹着 9月26日(月)NH112 (NQ)(08:15)チャンギ発 >>(16:20)成田着(17:55)成田発 NH2179>>(19:10)伊丹着 9月26日(月)NH152(21:45)チャンギ発 >>(06:00+1)羽田着(07:25)NH141 羽田発 >>(08:40)関空着
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The Iconic iPad Stand
去年の夏に見つけて以来、半年が経過して漸く手元に来ました。Just Mobile®のiPad用スタンド、UpStand™。思いの外、箱は大きい。他にレビューを書いている人がいないようなので、開封時の写真からFlickrとブログに公開します。 購入先はいつものApple Premium Reseller。Just Mobile®のステッカーが付属しますが、この辺りはApple製品をたいへん意識していると思います。 アルミ削り出しの質感は期待していた通り。重さを量ると330g、思っていたよりも軽量。iPadに触れる部分は滑り止めと保護機能を併せ持つラバー素材。 iPad充電時など、二本のコラムの間にDock Cableを通すことも可能です。 裏にレーザー刻印のロゴマーク。周縁部は滑り止めのラバー。普段は見えない部分も、Apple製品と同様、きれいに仕上げてあります。 ケースに入れたままのiPadも載せることができますが、裸の方が格好良い。iPadを縦にすることも可能ですが、角度や高さを変えることはできません。Apple Wireless Keyboardを前に置いて使用する時に、ちょうど良い高さと角度なので、調節できなくても問題ありません。 iPadが宙に浮いたような感じになります。APRでの購入価格は¥4,680ですが、価格以上の質感です。 Amazonでも取り扱っているようです。 UpStand for iPad
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Nikon Cleaning Kit Mini
土岐プレミアムアウトレットのニコン直営店で入手したカメラ外装用の「クリーニングキットミニ」(¥1,980)を紹介します。 この小さなケースの中身は、ブロアー、レンズティッシュペーパー50枚入り、クリーナー液 30cc、シリコーンクロス20 x 30cm。「シリコーンクロスは上質織布にシリコーンX(硅素樹脂)を特殊浸透加工したもので、この布で製品を拭くと、汚れを吸着除去すると共に、美しい光沢が出るそうです。また、表面に薄いシリコーン被膜を形成するので、手垢、ゴミ、水分、カビ等の付着を防止するそうです。」(取扱説明書の表現を一部、修正しています。) 手垢と言えば、思い出すのがシンガポールGPでの写真撮影。高温で湿気が多い、シンガポールGPで一日、数百枚の写真を撮影すると、帰る頃にはボディーのグリップ部分が汗と手垢で「何じゃこれ?」現象になります。グリップ部分の塗装が剥がれたのかと思うほど。このクロスでボディーを拭いておけば良いのですね。 クリーニングキットミニで特筆すべきはこのNikonカラーのブロアー。OEMかもしれませんが、光学機器メーカーが作る、Nikonロゴ入りのこのブロアーは、他社製品とは異なり、適度な大きさで、絶妙な柔らかさがあります。手にした時に馴染みが良いので、たいへん気に入りました。 ハクバのブロアー(KMC-42CP-BK)と比べると空気の容量が若干、少なく、空気吐き出しノズルの長さが1/3ぐらい。Nikon直営店の方(たぶん、ニコン社員)が言うには、容量が大きいブロアーはホコリを内部に押し込んでしまうので、小さめの方が良いとのことでした。私は大きいほどホコリを除去する能力があると思っていたので、勉強になりました。これまで、外出時はハクバのブロアーをカメラ用バッグに入れていました。ノズルの部分が邪魔になることが多々ありました。「クリーニングキットミニ」なら専用ケースが付属するので、クリーニングに必要なものはすべて収納することができます。Kenkoの「光学レンズ専用くもり防止剤」も収納できます。
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Singapore GP 2011—Our Tentative Itinerary
Wednesday, September 21 NH416 Kobe (20:50) – Haneda (22:05) NH151 Haneda (23:30) – Singapore (05:55+1) Thursday, September 22 C/I Friday, September 23 (Practice Day) C/O C/I Pan Pacific Singapore Hotel Practice 1: 18:00 – 19:30 Practice 2: 21:30 – 23:00 Saturday, September 24 (Qualifying Day) Practice 3: 19:00 – 20:00 Qualifying: 22:00 Sunday, September 25…
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Toki Premium Outlets®
「半期に一度、いちばんおトクな10日間!(2011.1.21 FRI~1.30 SUN)」の案内葉書が届いていた、Nikonアウトレットストアがある土岐プレミアムアウトレットへ久しぶりに遠出。しかし、今回の主たる目的は、Nikonアウトレットストアを訪問することではなく、Burtonのアウトレットストアに海外旅行用バッグを見に行くことでした。(シンガポール行きの航空券を予約していると、すでにシンガポールモードに入っています。) NikkorのめぼしいレンズはAF-S VR Zoom-Nikkor 70-300mm f/4.5-5.6G IF-EDですが、今回のセールでアウトレット価格からさらに一割引き(¥53,100)になったとしてもAmazonの方が安いので、購入は控えました。Nikkorレンズのキャッシュバックキャンペーン開始と共に価格が跳ね上がり、キャンペーンが終了した現在もまだ元に戻っていない状況です。今日は記念に直営店でしか販売されていない「NDクリーニングキットミニ」を入手。 Nikon AF-S VR Zoom Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G (IF) Nikonの直営店は神戸三田プレミアムアウトレットにもありますが、そちらのお店の方が品揃えが豊富でディスプレイもわかりやすいと思います。 Burtonのホイール付きバッグ、Burton Wheelie Double Deckが、年式が異なるものの、去年、私が購入した価格の半値以下で売っていたので、色違いのものを入手。後日、写真と共にレポートします。
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Fuel Surcharge
シンガポールまでの燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)はANAの場合、2011年1月31日購入分までなら片道¥4,500ですが、2011年2月1日から2011年3月31日購入分は¥2,000値上げの片道¥6,500になるようです。二名分の航空券を購入する場合なら¥8,000も高くなります。ANAを利用する予定の人で、旅程が決まっているのなら航空券は月末までに購入した方がお得です。去年はこの時期、原油が値下がり傾向であったので、2月1日以降まで待ってから航空券を購入した方がお得でした。 F1シンガポールGP観戦旅行を計画している人は、今年は航空券、ホテル、観戦チケットの順で手配した方が良さそうです。格安航空会社、関空発台北経由のJet★や神戸発羽田経由のANAなど、今年は選択肢が増えました。Jet★の場合、燃油サーチャージは2011年1月1日〜3月31日までの支払い分で、日本−シンガポール間1区間当たり¥4,000。航空会社により、燃油サーチャージは実施期間と料金が異なるようです。
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FUJIFILM FinePix X100
クラシックな速写ケースを装着したFinePix X100の画像がfujiguysのtwitter (yfrog)に公開されています。歴史が証明するクラシックなデザインの優位性を維持しながら、最新テクノロジーを搭載したデジタルカメラが欲しいと思っている人は、この画像、見てしまったら最後。米国では$1,199で予約できるそうです。国内では5%の消費税を加えて、@¥95ぐらいで計算すると12万円ぐらいでしょうか。2009年11月発売のLeica X1の初値(¥203,266)と比べると、安いのですが… Fujifilmと言えば、1997年2月発売の虹色Appleマークが付いたデジタルカメラ、QuickTake 200のOEM供給元です。もし、Appleが再びデジタルカメラを作るとすれば、ここまでレトロにはならないと思いますが、デザインの基本的な部分に何か共通するものが生まれそう。
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Just Mobile® Colored AluPen™
Just Mobile®からAluPen™のカラーバリエーションが国内でも発売になったようです。(1月28日追記:新色は2月下旬の発売だそうです。)iPadのディスプレイに極力、指紋を付けたくない人や絵を描く人、アルミ素材の製品を集めている人にはお勧めします。輸入販売元はFocal Point Computer Just Mobile®のFlickrサイトを見ていて気付きました。このAluPen™専用キャリングケースも格好良い。(1月28日追記:このケースはAluPen™に付属するそうです。) AluPen™はAmazonでも予約販売しています。 AluPen ブラック JTM-PD-000005 AluPen レッド JTM-PD-000003
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Olympus XZ-1 Preliminary Review by DC Watch
デジカメWatchに「写真で見るオリンパスXZ-1」が掲載されています。いつもながら、「写真で見る」シリーズの記事は、たいへん参考になります。実機を手にしなくても質感が伝わってきます。細部は写真で見る方がわかり易いこともあります。リンクを張らせていただいた上の画像、Ricoh GR Digital IIIと比較しています。デザイン外観はRicoh GR Digital IIIの方がより完成度が高いように思います。使い勝手は明るいズームレンズと手ブレ防止機構を搭載したOlympus XZ-1の方が良さそうですが、質感はGR?実機に触れる前に購買意欲が消失してしまいそうです。 Olympus PENシリーズのアクセサリーを共用できるというメリットがこのカメラにはありますが、EVF (VF-2)を取り付けた画像、あまりにもアンバランスで実用的とは言えないと思います。FL-36R(ストロボ)は論外。 2009年8月発売のRicoh GR Digital IIIは初値が¥79,800で高すぎると非難したのを覚えていますが、今では最安値が3万6千円ぐらいになっているようです。写真で見た質感から評価すれば、Olympus XZ-1は発売後数週間で大幅に下落するような気がします。
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Email To All Apple Employees
2009年の肝臓移植の際には復帰予定時期(2009年6月末)が書いてあったのに、今回はそうではないという点が気がかりです。以下は1月17日付けの”Apple Media Advisory“ Apple CEO Steve Jobs today sent the following email to all Apple employees: Team, At my request, the board of directors has granted me a medical leave of absence so I can focus on my health. I will continue as CEO and be involved in major strategic decisions for the company. I…
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GW2.5AV-SU2
起動とスリープ復帰後の動きが遅くなったHitachi Travelstar 500GB、2.5″内蔵用SATA HDDをデータ保存用ストレージとして再利用すべく、「玄人志向」の2.5型SATA対応HDDケース(GW2.5AV-SU2)を入手しました。SSDにも対応しているそうです。¥780でレザー調のポーチまで付属します。 「玄人志向」といえば、主にWindows自作PC派の方々が利用するブランドであると思っていたので、極力、近付かないようにしていました。実は他にも理由があります。外付けHDDを買うよりも、内蔵用ディスクとケースを買って、自分で組み立てた方が遥かに安くなると考え、数年前、Apple製品を取り扱うある店で「玄人志向」のケースを手に取り、「これに合う内蔵用HDDはどれですか?自分で簡単に組み立てられますか?」と尋ねたところ、そういうことを聞く人には「玄人志向」の製品は販売できませんと言われたことがあります。それ以来、「玄人志向」の製品は購入しないことにしていました。 ということで、「玄人志向」の製品を使うのは今回が初めてです。英文マニュアルが付属していましたが、英文がわかり辛いというか、如何にも訳しましたという英文。それなら日本語マニュアルも付属しておけば良いのにと思いました。組み立ては簡単。間違って取り付けることができない構造になっています。二つのUSBポートから給電できるケーブルが付属しますが、Hitachi Travelstar 500GBの場合、使用するポートは一つで済みそうです。 取り付けたHDDは、MacBook (Late 2009)から取り出したままだったので、このケースに入れたHDDから起動してみました。若干、速くなったような気がします。(時間を計測した訳ではないので、不具合が解消されたのかどうかは不明。)その後、HDDを初期化。Mac OSを再インストールすることなく、重要度が高くはないデータ保存用ディスクとして使用することにしました。
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WD Scorpio® Blue™ SATA 320GB/8MB Cache WD3200BEVT
不具合があると思われる(本当はないかもしれません)写真左のHITACHI Travelstar 500GB (HTS545050B9A300)は、Unibody MacBook (Late 2009)の内蔵ディスクとしてしばらく使っていましたが、起動が遅いので、Western Digital Scorpio® Blue™ 320GB (WD3200BEVT)を新たに購入し、換装しました。京都駅南西方向にあるAEONモール内のソフマップと北東方向にあるヨドバシカメラを行ったり来たり、結局、ヨドバシカメラ、マルチメディア京都で¥4,180(商品券利用15%還元)で購入。ソフマップはオンラインでの価格と実店舗での価格差が千円近くもありました。ヨドバシカメラはオンラインの価格と同じ、しかもオンラインではリストになかった製品も実店舗に在庫がありました。同じScorpio® Blueで160GBのディスクと250GBのディスクが共に¥3,980、200円しか違わないのであればということで320GBのものを購入したという経緯です。 最近、HDDの換装を幾度となく実施しているので、データの移行は別にすると、ほんの10分程度で作業が終わります。本当はもっと楽しみながらじっくりとやりたいのですが、今のMacBookの内蔵HDDはほとんど着脱式に近いものがあります。換装時に必要な工具はT6トルクスドライバーと#00のプラスドライバー。 結果、起動が普通に速くなりました。Time Capsuleでバックアップを取っておくと、データの移行が手際よくできます。Western Digitalというブランドも私の信仰対象になりつつあります。性能別に色分けしているのでわかり易く、ネーミングも面白いと思います。 Amazonではさらに安く入手できるようです。 Western Digital Scorpio Blue 2.5inch 5400rpm 320GB 8MB SATA WD3200BEVT
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