iPhone 16eはその唯一の端子がUSB-Cに変更になっているので、これまでiPhone 12 miniで使用していたLightning To 3.5mm AUX + USB Charging Audio Cableは使えないので取り外しました。代わりに長さ50センチの短めのUSB-C - USB-Aケーブル(これもセリアで入手)をシガーライターソケットのUSB端子に繋いだら充電できることが確認できました。
最初に気付いた時は、iPhone SE 2ndから取り込んだ画像ファイルをPhotos Appで編集している時でした。すべての画像に細い縦線が写っていたので、iPhone SE 2ndのカメラに何らかの問題があると考えました。しかし、iPhone SE 2ndのディスプレイに撮影した画像を開いてもこのような縦線は見えない。Photos Appを終了してデスクトップの背景を単色の緑にしても見えるので、原因はLG Ultrafine 4Kにあると特定しました。
この解説動画を観ていて、LEDのナイトモードがあることを知り、早速、設定しました。iPhone 11にインストールしたdeco Appを立ち上げ、MORE > ROUTER SETTINGS > Advanced > LED Control > Night Modeをオンにし、開始終了時刻を選ぶだけ。指定した時間帯にLEDが消灯するだけで、アクセスポイントとしての機能は電源を切らない限り、オンのまま。
シルバーのUS仕様からJIS規格のMagic Keyboard with Numeric Keypad Space Grayに乗り換えてから1週間が経過しました。この間に1万字を超える日本語の文字入力をしました。右手の定位置を左に寄せることで、JISキーボードの短いスペースバーに慣れてきましたが、右手の位置が左寄りになったことで、今度は確定キーでもあるリターンキーの打ち間違いが頻発するようになりました。ちょっと油断していると、誤って、「む」の印字があるキーを打ってしまいます。