
道を挟んだお向かいさん別荘宅敷地内に一時的に置かせていただいている丸太を秋までには自宅敷地内に移動させる必要があり、その借り置き場を作りました。隣地との境界近くに二本の杭を打ち、その間に玉切りした丸太を積み上げます。

二本の杭は丸太を4〜5段は積み上げることができそうな高さとしました。

ここまで積み上げた時点で、お向かいさん別荘宅敷地内に玉切りした丸太がまだ少し残っています。木製カーポート内を整理しているので、残った丸太も自宅敷地内に移動させることができそうです。今回、移動させている丸太はそのほとんどが薪として適したコナラです。しばらくは屋根を設置せずに雨曝しにする予定です。1年や2年は雨曝しでも丸太の状態の硬い広葉樹は腐らないと下爺が言ってました。杉や松の針葉樹は別。
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