Month: July 2024
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Replacing The Circular Saw
Makita M565 RYOBI W-652APS 電圧 単相交流100V 単相交流100V 電流 11A 11A 周波数 50 – 60Hz 50 – 60Hz 消費電力 1,050W 1,050W 回転数(回転/分) 5,500 min 4,500 min 刃物寸法 外径165 x 内径20mm 外径190 x 内径20mm 最大切り込み深さ 57mm (0º)、38mm (45º) 68mm (0º)、46mm (45º) 傾斜切断 0º~45º 0º~45º 本機寸法 長さ282 x 幅221 x 高さ227mm 質量 3.0kg 3.6kg 自作テーブルソーに取り付けた丸鋸(Makita M565)を先日、がらくた市で僅か1,000円で入手した丸鋸(RYOBI W-652APS)に換装します。Makita M565と大きく異なるのは取り付ける刃物(チップソー)の外径と最大切り込み深さ。仕様書から判断すると、モーターの性能差はそれほどないと思われます。…
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Flea Market at Adogawa Toju-No-Sato Roadside Station — Part 4
安曇川藤樹の里で開催される「がらくた市」、先月は雨で中止になったので2ヶ月ぶりになります。いつもの教授は地元のお祭りに出店されているそうで、今回はお休み。掘り出し物は諦めていたのですが、軽トラの荷台で販売されている古道具に目が行きました。 3,000円から5,000円ぐらいかなと思いながら丸鋸の価格を尋ねると、なんと1,000円らしい。 バッテリー式の丸鋸を入手してからコード式の古い電動工具は不要になったとのことです。私のような素人には良い時代になりました。コード式の電動工具が安く入手できる。 年代物ではありますが、190ミリのチップソーが装着できるものを探していたので、私にはちょうど良い。品番を調べると、RYOBI W-652APSであることがわかりました。比較的新しいと言われていたチップソーは漢道組刃、造作用190 x 1.6 x 60pの刻印があります。試しに薄い板を縦挽きしてみたら、よく切れることがわかりました。切断面も綺麗。 Flea Market at Adogawa Toju-No-Sato Roadside Station — Part 5へと続く。Flea Market at Adogawa Toju-No-Sato Roadside Station — Part 3に戻る。
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iPadOS 18.0 Public Beta 2 (22A5316k)
本日、容量831.5MBのiPadOS 18.0 Public Beta 2 (22A5316k) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
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iOS 18.0 Public Beta 2 (22A5316k)
本日、容量1.25GBのiOS 18.0 Public Beta 2 (22A5316k)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
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National Desktop Electric Fan (F-30E 1M)
昭和レトロな家電はMERCARIで高く売れることもあるそうなので、物置小屋に放置していた昔の扇風機をガレージに出しました。製造後、半世紀近くになるであろうこの扇風機は、一度、大型ゴミとして廃棄しようとしたことがあります。廃品回収の現場まで持って行きましたが、思いとどまって捨てるのをやめたものです。 全体的にひどく汚れていたので、軽くクリーニングしながら通電してみました。スイッチが正常に機能しないことがわかったので、底のカバーを取り外して故障の原因を探りました。 オフ、弱、中、強の4つの切り替えスイッチが正常に機能しない原因は矢印のバネであることがわかりました。バネが伸びた状態で何十年も放置していたことが故障の原因。スイッチを押して離すを繰り返すとバネが蘇り、正常に機能するようになりました。 MERCARIに出品する気満々だったのですが、小さくても昔の扇風機は風量がそこそこあり、最長60分のタイマーも機能し、騒音がほとんどない静かな扇風機なので、出品は取りやめて屋根裏部屋で使うことにしました。
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Kitano Tenmangu Tenjin Flea Market — Part 6
天神さんには先月は来ていないので2ヶ月ぶりになります。いつもの駐車場に車を停めて、平野神社に近い北西方向から南下しました。 先ずはいつものおじさんのところで、掘り出し物を物色。私が手にしているこの特殊工具は何だろう。 シドニーから来たという、外国人観光客が近くの露店で古地図を何枚も買っていました。古地図とは言ってもそんなに古くはない。恐らく昭和レトロな地図を1,000円〜3,000円で。こんなものが高く売れることに驚きました。 一通り、見て回った後に、最初のおじさんのところにあった割れた砥石が気になり、再び訪れるとその砥石がまだありました。人造砥石だろうと思い、店主に尋ねるも「わからない」とのことでした。天然のようにも見えるこの砥石、指先で触れるとツルツルなので、仕上げ用の砥石であることは確か。価格を尋ねると、500円! 今回の掘り出し物。2点合わせて600円。 刃を研ぐと都合が悪い割れがあったので、砥石台から砥石半分を取り外して、ダイヤモンド砥石で面直しした後に試しに小刀と鉋刃を研いでみました。水に浸けても気泡が出ないので、天然砥石かもしれない。この黄色いものは何だろう? 研いだ面に光沢が出る不思議な砥石です。鉋刃もよく切れるようになりました。天然であるか人造であるかに関係なく研げれば良い。これで500円はやはり掘り出し物だと思います。 Kitano Tenmangu Tenjin Flea Market — Part 7へと続く。Kitano Tenmangu Tenjin Flea Market — Part 5に戻る。
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Otsu-Shiga Fireworks 2024 — Part 2
斜め左側から撮影しているので、やはり右側の花火が重なって見えます。 Otsu-Shiga Fireworks 2024 — Part 1に戻る。
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macOS 15.0 Sequoia Public Beta 2 (24A5298h)
本日、容量1.81GBのmacOS 15.0 Sequoia Public Beta 2 (24A5298h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
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Otsu-Shiga Fireworks 2024 — Part 1
Safariでの日本語入力に致命的な不具合があるので、オープンソースのブラウザー、Arc for Macで当ポストを入力しています。 本日は久しぶりにデジイチを持ち出して、花火大会の静止画を撮影することにしました。大津志賀花火大会は今年で22回目だそうです。当地に引っ越してから今年で23年になるので、恐らく第1回目の花火大会から見ていることになります。最初の頃は琵琶湖岸に来ることはなく、遠くから見ていたのを記憶しています。 朝早くに下見しておいた北浜に初めてやって来ました。ここ最近は中浜で陣取ることが多い。 左の方に台船が見えています。正面が混雑する中浜の方なので、少し北寄りから撮影することになります。 この辺りは月見浜と言われるそうで、東から昇る満月を撮影するにはうってつけかもしれない。花火を月に見立てれば、こんなふうに月が湖面に反射するのだろう。 主として動画撮影担当のiPhone 12 mini、静止画撮影担当のNikon D7000、共に三脚固定撮影。D7000に装着したレンズはTokina AT-X 116 PRO DX (AF 11-16mm ƒ2.8)のみ。 上のこの画像がわかりやすい。花火打ち上げ方向から斜め左横で撮影すると、右の方に打ち上げられた花火が重なって見える。 混雑するけれども正面に陣取った方が良かったかもしれない。 斜め横から撮影する場合はカメラを縦置きにしても良かったかな。 カメラの設定は星空撮影と大して変わらない。大きく異なるのはISOの値。後日、動画もアップロードする予定です。 Otsu-Shiga Fireworks 2024 — Part 2へと続く。
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Making Chopsticks — Part 11
箸は何膳製作したかわからないほど作りましたがこれまでに使用した材で、箸の製作に最も適していると思うのはウリン。硬さ、加工性が箸の製作に適している。蜜蝋ワックスの塗布であっても反りが発生しにくい。使用後は水洗いしてすぐに乾いたクロスで水分を拭き取るようにすれば、長く使用できるはずです。 道を挟んだお向かいさん別荘宅の玄関に置いてある物置台が春の強風で吹き飛ばされた際に天板にウリンの床材を取り付けました。しかし、こんなところにウリンを使用するのは勿体無いので、ラワンの端材を代わりに取り付けました。 これが取り外したウリン。厚みがおよそ23ミリあるので、これだけあれば、お箸が50〜60膳ぐらいは作れそうです。 ウリン 箸の材料としての適性度:5段階で4 Making Chopsticks — Part 12へと続く。Making Chopsticks — Part 10に戻る。
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Number of Site Views Has Increased
7月17日頃から当サイト(www.monomaniacgarage.com)の閲覧回数が突然、増えています。4〜5年前はこんな感じで、一日の閲覧回数は200を超えていました。閲覧者の国別で見ると最も多いのが米国であり、次いで日本になっています。使用された検索エンジンはgoogle.comが最も多く、次にgoogle.co.jpやyahoo。 新コロ騒動が始まった2020年から閲覧回数が激減しており、その原因はCOVID-19に関わるポストが当サイトに少なからずあり、Googleの検索エンジンが当サイトを好ましくないサイトであるとして、検索結果の上位に現れないようにしているためではないかと考えていました。つまり、情報統制です。今もその考えは変わりません。 寅さん暗殺未遂事件の後、世の中の潮目が大きく変わり、寅さん返り咲きとなれば、米国は再びWHOから撤退するのではないかと推測します。寅さんはSARS-CoV-2を中国ウィルスとか武漢ウィルスと言っていた人です。まあ、オペレーション・ワープスピードなどと言いつつ、毒チン開発を加速させたことを自慢してもいましたが。 民主党はHarrisではなくRFK Jr.で挑むべき。そうなれば、世の中は本当にどんでん返しになるかも知れません。 当サイトの閲覧回数に関しては、しばらく様子を見ます。 8月2日追記: 3日ほど前から閲覧回数が急減し、7月17日以前の状態に戻りました。何だったんだろう。
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Making Chopsticks — Part 10
3台目となる箸製作用治具を樹種不明の硬めの材を使って製作しました。 ストッパーは分厚目の材で。 桧で製作したプロトタイプやウリンで製作した2台目と比べて、材に厚みがあります。 分厚いストッパーは若干、高さを低くしてあります。 鉋台が接する表面に蜜蝋ワックスを塗布して鉋台の滑りを良くしました。 箸を製作するのはちょっと飽きて来ましたが、箸製作用治具を作るのは楽しい。 上の動画で削っているのは最高級床材であるチークの端材。硬いけれども加工性が非常に良い。 Making Chopsticks — Part 11へと続く。Making Chopsticks — Part 9に戻る。
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Making Chopsticks — Part 9
菜箸も欲しいという要望があったので、ウリンの端材を使って長めの菜箸を製作しました。菜箸の長さは手元にあった市販品の長さを参考に、330ミリとしましたが、ちょっと長すぎるので、20ミリほどカット。 菜箸用のブランクを加工するための治具がなかったので、長めの治具を製作する予定です。 Making Chopsticks — Part 10へと続く。Making Chopsticks — Part 8に戻る。
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Firewood Collection 2024 — Part 21
斜めお向かいさん別荘宅にあるウッドデッキの通し柱が一部、腐朽していたので修理しました。その際に不要になった桧の丸太をチェンソーで切断しました。 長さ40センチで切断した後に斧で薪割りしたら、弱った部分をシロアリが食事中でした。桧であっても水捌けに問題があって乾燥しにくいと、シロアリの餌食になります。 Firewood Collection 2024 — Part 22へと続く。Firewood Collection 2024 — Part 20に戻る。
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macOS 15.0 Sequoia Public Beta 1 (24A5289h)
本日、容量4.15GBのmacOS 15.0 Sequoia Public Beta 1 (24A5289h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
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