Monomaniac Garage

Apple, Photography, Stargazing, Woodworking, "Garage Life", F1, Fly Fishing

Month: December 2023

  • Chimney Sweeping

    新しい薪を搬入できるよう、敷地内に保管してある廃材や乾燥させた薪をできるだけ消費しようと、11月上旬から毎日火を入れているので、シーズン途中で煙突掃除をしました。かなりの煤が炉内に落下しました。 炉内の耐火煉瓦が一部、ひび割れしていますが、薪ストーブの機能上、特に問題はないと思われます。

  • Firewood Collection 2023 — Part 38

    斜めお向かいさん別荘宅で伐倒した樹種不明の常緑広葉樹の枝を処理する作業は年を越しそうです。 枝は自宅ガレージに一旦持ち帰り、卓上スライド丸鋸で40センチの長さで切断。自宅敷地内に置く場所がないので、斜めお向かいさん敷地内に持ち帰って積み上げています。 Firewood Collection 2024 — Part 1へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 37に戻る。

  • Fire Starter

    これまでは薪ストーブの焚き付けに割り箸や端材を使っていましたが、毎日のように火入れするようになってから、使用済みの割り箸を全て消費してしまったので、SPFなどの端材から焚き付け用の着火剤を作ることにしました。 スプルースなど、松系の端材は燃えやすいので着火剤として機能するようです。ペール缶に溜めておこう。

  • Toyokuni Shrine Flea Market — Part 11

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    今年最後の豊国神社フリーマーケット(正しくは「手作りと手作り素材のおもしろ市」)に出かけました。豊国神社のフリーマーケットは、駐車場が無料というのがありがたい。 出店数が10店ぐらいと規模が小さいけれど、信頼できる店主(こまそう)がいるし、他店で古道具や骨董品を買うことはないので規模が小さくても構わない。 このサイズの石頭ハンマーは持っていなかったので、入手しました。相変わらず、新品のように磨いてあります。使うのが勿体無いと思うほど、打撃面が鏡面仕上げ。木製の柄が細めで、指が異常に短い私の手にピッタリ。 「小山市」の銘が入ったこの高級そうな追い入れ鑿も鏡面仕上げ。サイズが異なる同じ銘が入った鑿が10本ぐらい、バッグに入っていました。価格を聞けば良かったとちょっと後悔。 同行者は金継ぎしたものと同じ湯呑二点を入手。他にも金継ぎ用の欠けた骨董の皿も数点、入手したようです。 お正月の準備が万端でした。 Toyokuni Shrine Flea Market — Part 12へと続く。Toyokuni Shrine Flea Market — Part 10に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 37

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    今日は自宅で玉切りした丸太を薪割り。千吉ブランドの斧は気持ちよく割れますが、丸太に接触する柄の内側に傷がついて困っていました。 これまでに色々な補強方法を試しましたが、どの方法もすぐに破損する。使わなくなったベルトを巻いて釘で固定したり、絶縁テープを巻いたりもしましたが、すぐに破れる。今日は込み栓としても使うアイアンウッド(ウリン)の端材をヒットする部分にビス留めしました。しかし、ビス留め方法がよくなかったのか、一撃でアイアンウッドの保護材が割れました。 そこで思い付いたのが、厚みが3ミリ近くはある鉄板の端材を加工してビス留めする方法。ディスクグラインダーで鉄板を切り出し、面取りしました。そして4ミリの穴を鉄板に空けてステンレス製ビスで留めました。柄の部分にも下穴を空けました。これまでで最強のプロテクターとして機能しそうです。 Firewood Collection 2023 — Part 38へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 36に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 36

    今朝は前日に倒した木の枝を処理しただけで半日が終わりました。 私が単独で伐倒、伐採している堰堤区間での作業は間もなくその面積の半分ぐらいになりそうです。 明日は伐倒師匠にロープをかけてもらってから、ヤマザクラを一本、伐倒する予定です。 12月27日追記:Weathernewsの降水確率は0%だったので、山に行く準備をしていたら、伐倒師匠から連絡があり、今日は雨が降るのでお休みにすると。今朝は青空も見えていたけれど、師匠が言う通り、午前中は霧雨のような雨が降ったり止んだりの天候でした。師匠の言うことに逆らってはいけないこと、改めて実感しました。ヤマザクラの伐倒は年明けになります。 Firewood Collection 2023 — Part 37へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 35に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 35

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    川の方に向かって斜めに立つ細い立木数本を枝打ちしてから、伐倒しました。チェンソーを使用するようになって、20年以上が経過しました。最近になってようやくどの位置でどちらからチェンソーを樹木に当てて切断すると、チェーンが挟まれないか、直感的にわかるようになりました。 立木の生え方は千差万別、周囲の状況も全く同じということはあり得ない。師匠に教えてもらう伐倒方法は特定の一本なので、習得するにはいろんな状況で数をこなすしかないような気がします。 今日は前日に倒した立木の処理をしてから、細めの数本を伐倒しただけ。 Firewood Collection 2023 — Part 36へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 34に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 34

    細めの立木は切断可能な根元から120センチの高さで切断するようになりました。このようにすれば、根元付近の幹の長さを120センチで揃えることができます。根元部分の直径が20センチを超える太めの立木は、切断可能な根本から40センチの高さで切断するとより安全です。 今の所、私が単独で伐倒、伐採している堰堤区間のおよそ1/3ぐらいの面積に立つ樹木を倒しました。 今年は年末まで積雪がなさそうなので、例年よりも早く、伐倒できそうです。 Firewood Collection 2023 — Part 35へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 33に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 33

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    最近は午前中は山の河川敷で木こり、午後は自宅周辺でまた木こりの生活が続いています。今朝は細めの立木数本を伐倒しました。 軽トラ二台分ぐらいの木が集まりました。 斜めお向かいさん別荘宅で伐倒した樹種不明の常緑広葉樹を長さ40センチで玉切り。 ご近所のMさんから連絡があり、薪割り機を使用中だそうです。斧で割れにくい丸太をエンジン式の薪割り機で割っていただきました。 Firewood Collection 2023 — Part 34へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 32に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 32

    22年前に当地に引っ越して来て以来、こんなに多くの薪集めができるのは恐らく初めてです。斜めお向かいさん別荘宅で樹種不明の常緑広葉樹をまた伐倒しました。 小枝の処理は時間がかかります。 Firewood Collection 2023 — Part 33へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 31に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 31

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    今年の春に入手した千吉ブランドの薪割り用斧を使って、玉切りした桜の幹を割ってみました。一回、振り下ろしただけで割れ目が入りました。斧の性能が良いというのもありますが、そもそも桜が割れやすい木である可能性が高いと思います。 立木の伐倒、伐採作業中の河川敷では軽トラ一台分ぐらいが溜まってきました。 Firewood Collection 2023 — Part 32へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 30に戻る。

  • Firewood Collection 2023 — Part 30

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    前日に伐倒したヤマザクラを40センチの倍数になる位置で幹を伐採しました。 小枝の処理を済ませた後、同じ株の太い方に受け口を作りました。 受け口がこれで良いかどうか、伐倒師匠に聞いてから自分で伐倒するつもりでしたが、私に代わり、師匠が伐倒しました。 意図した方向に木は倒れました。 根元に近い位置で直径は30センチあるかないか。このぐらいの太さであれば、受け口は不要だったようです。 太い部分は80センチ、それほど太くない幹は120センチの長さで玉切り。 必要な薪の量としてはこれで十分と言えば、十分なのですが。今季は廃材や薪をできるだけ早く消費しようと、灯油ストーブと炬燵は用意しておらず、エアコンも使っていません。暖房は薪ストーブのみに頼ると、薪の消費が多くなっている。もう少し伐倒しよう。 Firewood Collection 2023 — Part 31へと続く。Firewood Collection 2023 — Part 29に戻る。

  • Toyota AQUA — Changing Tires

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    ahiruさん所有のToyota Aquaのタイヤをスタッドレスに交換しました。続いてSubaru R1のタイヤも交換する予定でしたが、内側側面にひびがあり、これは危険と判断し、タイヤ交換を断念しました。

  • iPadOS 17.3 Public Beta 1 (21D5026f)

    本日、容量5.22GBのiPadOS 17.3 Public Beta 1 (21D5026f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。

  • iOS 17.3 Public Beta 1 (21D5026f)

    本日、iOS 17.3 Public Beta 1 (21D5026f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。