玉切りした、径が大きい広葉樹の太い幹は今まで、乾燥させてから薪割りしていました。堅木の場合だと、斧では割れないので、ダイヤモンド型薪割り楔と大きなハンマーを使って薪割りしていました。今回、先日玉切りしたばかりの乾燥させていない生の太い幹を斧で割ると、いとも簡単に割れました。
2回目でもう、割れています。樹種にもよりますが、広葉樹の堅木の場合、乾燥する前に薪割りした方が楽。
玉切りした、径が大きい広葉樹の太い幹は今まで、乾燥させてから薪割りしていました。堅木の場合だと、斧では割れないので、ダイヤモンド型薪割り楔と大きなハンマーを使って薪割りしていました。今回、先日玉切りしたばかりの乾燥させていない生の太い幹を斧で割ると、いとも簡単に割れました。
2回目でもう、割れています。樹種にもよりますが、広葉樹の堅木の場合、乾燥する前に薪割りした方が楽。
煙突メンテナンス用足場兼庇に登る際に自作した木製梯子を受ける、2x6加圧注入材に滑り止めの角材を取り付けていたら、先日の積雪で2x6材が外れて落下しました。65ミリのビスが折れています。2x6材を受ける垂木補強材も弱っていてビスが効いていなかったものと思われます。
2x6材を受ける垂木補強材の枚数を2枚から4枚に増やして補強しました。2x6材自体も長めのものに交換しました。
本日、容量420.9MBのiPadOS 15.4 Public Beta 4 (19E5235a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
本日、容量583.9MBのiOS 15.4 Public Beta 4 (19E5235a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
本日、容量2.0GBのmacOS Monterey 12.3 Public Beta 4 (21E5222a) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
今回のアップデートでUniversal Controlの安定性がさらに改善されたようです。メインディスプレイにMac mini (2018)と接続したLG Ultrafine 4K、右下のiPad 7thは拡張ディスプレイ、左の12″ MacBook (Early 2016)はキーボードとトラックパッドをリンク。ディスプレイ3台をこのように使う場合、PB3ではかなり不安定で、System Preferencesでエラー表示が多発していました。PB4ではメインディスプレイをスリープから復帰させた時もカーソルを左右に移動させると、MacBookとiPad 7thのディスプレイが復帰します。
COSTCOで売っていたWells Lamont(ウェルズラモント)の牛革製作業手袋を試着したらフィット感が良くて、買うかどうか迷っていました。3双セットで3千円ぐらいで売ってましたが、3双も要らないし、メルカリでバラ売りされているものを購入することにしました。
調べると、Wells LamontはW.O. Wellsが1907年にサウスダコタ州アバディーンで創業した作業手袋専門メーカー。創業当時の社名はThe Wells Glove Companyですが、1914年にMaurice Lamontが加わり、社名をWells Lamontに変更。"Stubbon about Quality"(「品質には頑固に拘る」)というキャッチフレーズは、1980年代にPaul Harveyが考えた広告コピー。

米国サイズのMのみ販売されていました。指が短い私が着用すると、指先に空間ができてしまいますが、他の作業用手袋も同じで私の指が短いのが原因なので致し方ありません。
2×4 basicsのShelfLinksを使っておよそ7年前に製作した薪棚の下の方が腐朽したので、修理します。4本の柱の腐朽した部分をSilky Hibikiで切断し、下駄を履かせました。Silky Hibikiは切れ味が素晴らしいだけではなく、真っ直ぐに切れるので丸鋸不要。下段の2x4材2本も交換。
下の方が腐朽した原因は、コンクリートブロックを使わずに数枚のアスファルトシングルの上に載せていたことです。
余っていたコンクリートブロックの上に修復した薪棚を載せました。
昨年暮れに義母がdocomoのガラケー(3G FOMA)からauに乗り換えた際にただ同然で入手したiPhone SE 2nd 64GB Whiteは、私の手元で冬眠状態でした。義母は同じiPhone SE 64GBのProduct Redを使用しており、AppleCare+に加入しておらず、故障や紛失時に備えて予備端末として置いていたものです。義母は初めてのスマホであるiPhoneを使い始めてから、およそ3ヶ月が経過し、ようやく慣れて来ました。
このまま寝かせておくのも勿体無いので、この端末に新しい電話番号で再契約したRakuten MobileのeSIMを入れて、自宅で無料固定電話のように使おうという企みです。去年の12月の時点では自宅周辺が圏外でしたが、現在は自宅屋内でもアンテナ2〜4本立っており、安定しています。
9年前に入手したPanasonicのデジタルコードレス電話機、VE-GDW03DLを今も固定電話機として使っています。Smartphone Connect for GDW03をインストールし、iPhoneを親機であるVE-GDW03DLに登録すると、iPhoneが固定電話機の子機として使えるので、既に登録済みの古いiPhoneを減設してから、iPhone SE 2ndを子機として登録しました。
昨夜から修理したはずの薪ストーブの煙突がダウンドラフト(逆流)を起こしていることに気付きました。今朝は室内に煙が逆流し、目が痛くなるほどで、屋根裏部屋に設置した空気清浄機が煙を感知してフル回転。外に出て、双眼鏡で自作のレインキャップを見ると、鳥の侵入を防ぐ目的で取り付けた網をタールと煤が塞いでいる。焼肉用の網が油と煤で汚れた状態に近いものがありました。
そこで思い出したのが上の動画。網目が細かすぎて目詰まりを起こしたそうです。自作のレインキャップが同じような状況を作り出していました。
また勾配40ºの屋根上に上がってキャップ部分を取り外さないといけないかなと思いながら、煙突掃除用のブラシを角材の先端に取り付けて、破風板側からアクセスできないか、試してみると届きました。
黒い煤とタール状の塊がどっさり落ちて来ました。今回のダウンドラフトの原因は、やはり鳥用ネットの目詰まりでした。薪の着火が容易になり、薪ストーブのドアを開けても煙の逆流はなくなりました。網の目を大きくするなど、いずれ、根本的な解決策が必要です。
Chimney Downdraft — Part 6へと続く。
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大津市が実施する今年の伐採木配布は、メールで申し込む先着順予約制が採用されました。
車10台ずつ、3回に分けての配布となり、我々は第3部。メールを送信したのは午前9時00分でしたが、01分になるまでに60件近くの申し込みがあり、先着30人分に辛うじて滑り込んだようです。今年はチェンソーの使用が許可されていました。
去年と比べて伐採された街路樹が今年は少なかったようで、最終の第3部になる頃には比較的太くて長い樹木が多く残っていました。足元にあるのはクスノキだそうです。2年前に製作したコーヒーテーブルに使用した木材は、Google画像検索でヒットしたThuya Burl(スーヤバール)だと思っていましたが、ひょっとしたらクスノキの杢かもしれない。
卓上スライド丸鋸でクスノキを切断すると、樟脳とよく似た香りが漂う。
まだ積載できそうでしたが、後続車のことも考えてこの辺りで。
伐採木配布時は輝良里(きらり)で昼食。
薪にするには勿体無いほど綺麗な広葉樹。年輪が詰まってます。
一人では持ち運べないほど重い。
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本日、容量2.07GBのmacOS Monterey 12.3 Public Beta 3 (21E5212f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
待望のUniversal Controlは依然として不安定ではありますが、今回のアップデートで少し改善されたようです。メインディスプレイはMac mini (2018)と接続したLG Ultrafine 4K、右下のiPad 7thは拡張ディスプレイ、左の12" MacBook (Early 2016)はキーボードとトラックパッドをリンク。こういう使い方が不安定ではありますが、可能となりました。MacBookとMac mini間でコピー&ペーストも可能。
本日、容量487.5MBのiPadOS 15.4 Public Beta 3 (19E5225g)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。