
天板の塗装は次回以降になりそうです。その前に脚部を天板に固定するための補助材を加工して脚部にビスで固定しておく必要があります。

木工師匠のアドバイスに従い、脚部はOSMOのウォルナットを塗装します。

少し離れて見ると、枘組みしてあるようにも見えなくはありませんが木目の向きが不自然。

天板にクリアの荏油(荏胡麻油)を塗装すれば、色が濃くなるので、脚部はクリアではなく着色した方が良いとのことです。

脚部と天板のビス留めは現場で行うことになるかもしれません。
本日、容量6.1GBのiPadOS 18.5 Public Beta 1 (22F5053f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
本日、容量7.07GBのiOS 18.5 Public Beta 1 (22F5053f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
本日、容量1.46GBのmacOS Sequoia 15.5 Public Beta 1 (24F5053f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。

面取りは豆鉋で。

二枚の杉板を縦に並べてみました。長さが4メートルと少し。

#100から#240のサンドペーパーで天板の表面を処理中。

こうやって見るとなかなか迫力があります。

二枚の天板の間は少なくともこのぐらいは間隔を空けて設置することになると思います。

京都の油専門店、山中油で入手したこの荏油を塗りたくてしようがないのですが、完成直前まで塗らない方が良いとのことです。

木工師匠に来ていただきました。節の周辺に鉋の削り傷がついた原因は、逆目になったからです。節の前後で鉋の向きを変えなければならないそうです。傷はグラインダーを使えば修復可能かもしれません。

節周辺の隙間に埋める自作のウッドパテは木粉がもっと細かい方が良いそうです。

脚部はOSMOのウォルナットなど、濃い色に塗装した方が良いとのアドバイスをいただきました。

ビスが丸見えのSPF、上手に隠す方法を教えていただきました。