Log Railings — Part 5

斜めお向かいさん別荘宅のウッドデッキ手摺取り付け作業が終了しました。

手摺に使う丸太は3年前の台風で倒れた杉と檜をチェンソーで加工したもの。

後付けの手摺なので、デッキを支える構造物としての働きは二の次。どちらかといえば、見栄え優先。

ほぼ完成。

塗装したら、外観が一段と良くなりました。

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Subaru R1 6th Automobile Inspection — Part 2

予定通り、Subaru R1を6回目の車検のため、Suzukiディーラーに預けました。

翌日の夕方、車検上がりの車を取りにSuzukiディーラーへ。

耐熱塗料で補修したマフラー太鼓の溶接部分。

ヘッドライトが黄ばみや傷、経年劣化で曇ってましたが、耐水ペーパーで研磨していただきました。

ここまで綺麗になるとは、想像以上の出来栄えです。

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Garage Attic Storage — Part 16

キッチンで使っていた古い照明器具をガレージに増設します。

古いNational製蛍光灯は油汚れが酷かったので、きれいにクリーニング。

去年、キッチン天井から取り外した際の画像が参考になります。

電線を通す穴を照明器具取り付け用の板に貫通させて、

板を固定。

およそ28年前に製造されたと思われる蛍光灯、ガレージの照明器具として再利用します。

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Garage Attic Storage — Part 15

西側にも根太を取り付けて、合板を載せます。

合板の長辺方向の長さは規格寸法であるおよそ900mm + 450mm。

合板は丸鋸で切断。丸鋸は前進のみ。後進させるとキックバックが発生します。



梁と垂木の間に斜めに渡すストラットとの干渉部分に丸鋸、ノコギリ、鑿を使って、ノッチを刻みました。

五寸法師が役立ちます。

ストラットの束柱を一旦、取り外して、

西側にも床を張り終えました。

エアホースリールを東側に移設しました。

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iOS 13.5 Public Beta 3 (17F5065a)

本日、容量3.65GBのiOS 13.5 Public Beta 3 (17F5065a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。

1週間前にリリースされたiOS 13.5 PB2から"COVID-19 Exposure Logging"が追加されました。

現時点において、APIを利用するAppは承認されていないので、このお節介な機能は利用することができない状態です。

Garage Attic Storage — Part 14

アクセスしやすさを考えて、収納スペースの位置を中央部分から両端部分に変更することにしました。開口部分が北側の屋根裏収納とほぼ同じ位置になります。位置変更に伴い、電線の取り回しをやり直す必要がありました。

二本の梁の間に2x4再利用材の根太を渡し、その上に合板を貼りました。

収納スペースは必ず埋まる法則が今回も現実となりました。

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Garage Attic Storage — Part 13

梁の取り付け作業が終了したので、一時的に撤去していたロッドホルダーを元に戻しました。梁受け材の厚みの分、横幅が短くなりましたが、立てるロッドの数に変更はなし。

両端の部分を開けるつもりで根太受けと根太を取り付けました。

東側も。

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Garage Attic Storage — Part 12

梁とその受け材の間に短めの方杖を取り付けました。方杖の切断角度は45º。

2004年のガレージ建築時に、入り口と反対側の北側のみに屋根裏収納スペースを製作し、去年、2スパン分の収納スペースを延長しました。二段に傾斜するギャンブレル屋根(腰折れ屋根)の利点を生かすと、屋根裏の広いスペースがロフトや収納スペースになります。

ガレージ建築当初はキットに付属したシャッターを取り外して、オーバースライダー式の木製シャッターに交換する予定でした。そうした場合、シャッター側の屋根裏スペースはシャッター格納場所として空けておく必要がありました。建築後、16年が経過して今後、オーバースライダー式のシャッターに交換する予定がなくなったので、入り口側の屋根裏スペースも収納スペースとして活用するという考えに変わりました。

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Garage Attic Storage — Part 11

ロッドホルダーを一時的に解体し、梁を支える2x4材をスタッド(間柱)に取り付けました。

東側の壁面収納も一時的に撤去し、西側と同様に梁の受け材を間柱に取り付けました。

スカーフジョイントで継いだ長さ12'の梁を受け材の上に載せて、ガレージの横幅いっぱいに渡しました。

こちらは西側。

今日はこの辺りで作業終了。

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Firewood Collection 2020 — Part 7

台風で折れたコナラの枝処理作業を手伝いました。枝打ち作業では重いHusqvarna 236eは使えないので、TOSHIBAの電気チェンソーを用意しました。

いつもの建築士さんトラックの助手席に乗せてもらい、同じ地区内の別荘宅地へ。

枝打ちするのは中央の二本。超広角レンズで撮影したので、低木に見えるかもしれませんが、高さは7メートル以上はあります。

左側の折れている枝、かなりの太さです。根元から伐倒した方が容易ですが、枝打ちとなれば、木登りする必要があります。

半日あれば、作業終了かと思ってましたが、実際には一日仕事になりました。私は主にエンジンチェンソーで玉切り担当。

コナラは薪としては最適。

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