本日、容量863.6MBのmacOS Sonoma 14.3 Public Beta 2 (23D5043d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
Firewood Collection 2024 — Part 1

斜めお向かいさん別荘宅での樹種不明の落葉広葉樹の枝処理が完了しました。積み上げた薪はしばらく、ここに置かせていただく予定です。
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Water Leaks From The Shut-Off Valve

大晦日の昨夜に同居人が洗面所に取り付けた混合水栓のシャットオフバルブ接続部の辺りから水漏れしていることに気付きました。下に置いてあったタオルがびしょ濡れで、いつ頃から漏水していたのかは不明。

水道メーターからは検知できない程度の微量な水漏れです。フレキシブルホース接続部のナットを増し締めしましたが漏水は止められず。水道の元栓を閉めて、シャットオフバルブ(止水栓)を取り外し、劣化状態を確認しましたが、問題はなさそう。
止水栓を元に戻してしばらく様子見したところ、今度は床下配管と止水栓の接続部辺りから漏水することを確認しました。かなりの力でナットを増し締めしたら漏水は治ったようです。漏水の原因はフレキシブルホース接続部のナットが緩んでいたことですが、老朽化しているはずの止水栓はいずれ、新品に交換する必要があるでしょう。
Firewood Collection 2023 — Part 38

斜めお向かいさん別荘宅で伐倒した樹種不明の常緑広葉樹の枝を処理する作業は年を越しそうです。

枝は自宅ガレージに一旦持ち帰り、卓上スライド丸鋸で40センチの長さで切断。自宅敷地内に置く場所がないので、斜めお向かいさん敷地内に持ち帰って積み上げています。
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Toyokuni Shrine Flea Market — Part 11

今年最後の豊国神社フリーマーケット(正しくは「手作りと手作り素材のおもしろ市」)に出かけました。豊国神社のフリーマーケットは、駐車場が無料というのがありがたい。

出店数が10店ぐらいと規模が小さいけれど、信頼できる店主(こまそう)がいるし、他店で古道具や骨董品を買うことはないので規模が小さくても構わない。

このサイズの石頭ハンマーは持っていなかったので、入手しました。相変わらず、新品のように磨いてあります。使うのが勿体無いと思うほど、打撃面が鏡面仕上げ。木製の柄が細めで、指が異常に短い私の手にピッタリ。

「小山市」の銘が入ったこの高級そうな追い入れ鑿も鏡面仕上げ。サイズが異なる同じ銘が入った鑿が10本ぐらい、バッグに入っていました。価格を聞けば良かったとちょっと後悔。

同行者は金継ぎしたものと同じ湯呑二点を入手。他にも金継ぎ用の欠けた骨董の皿も数点、入手したようです。

お正月の準備が万端でした。
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Firewood Collection 2023 — Part 37

今日は自宅で玉切りした丸太を薪割り。千吉ブランドの斧は気持ちよく割れますが、丸太に接触する柄の内側に傷がついて困っていました。
これまでに色々な補強方法を試しましたが、どの方法もすぐに破損する。使わなくなったベルトを巻いて釘で固定したり、絶縁テープを巻いたりもしましたが、すぐに破れる。今日は込み栓としても使うアイアンウッド(ウリン)の端材をヒットする部分にビス留めしました。しかし、ビス留め方法がよくなかったのか、一撃でアイアンウッドの保護材が割れました。

そこで思い付いたのが、厚みが3ミリ近くはある鉄板の端材を加工してビス留めする方法。ディスクグラインダーで鉄板を切り出し、面取りしました。そして4ミリの穴を鉄板に空けてステンレス製ビスで留めました。柄の部分にも下穴を空けました。これまでで最強のプロテクターとして機能しそうです。
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Firewood Collection 2023 — Part 36

今朝は前日に倒した木の枝を処理しただけで半日が終わりました。

私が単独で伐倒、伐採している堰堤区間での作業は間もなくその面積の半分ぐらいになりそうです。

明日は伐倒師匠にロープをかけてもらってから、ヤマザクラを一本、伐倒する予定です。
12月27日追記:Weathernewsの降水確率は0%だったので、山に行く準備をしていたら、伐倒師匠から連絡があり、今日は雨が降るのでお休みにすると。今朝は青空も見えていたけれど、師匠が言う通り、午前中は霧雨のような雨が降ったり止んだりの天候でした。師匠の言うことに逆らってはいけないこと、改めて実感しました。ヤマザクラの伐倒は年明けになります。
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Firewood Collection 2023 — Part 35

川の方に向かって斜めに立つ細い立木数本を枝打ちしてから、伐倒しました。チェンソーを使用するようになって、20年以上が経過しました。最近になってようやくどの位置でどちらからチェンソーを樹木に当てて切断すると、チェーンが挟まれないか、直感的にわかるようになりました。
立木の生え方は千差万別、周囲の状況も全く同じということはあり得ない。師匠に教えてもらう伐倒方法は特定の一本なので、習得するにはいろんな状況で数をこなすしかないような気がします。

今日は前日に倒した立木の処理をしてから、細めの数本を伐倒しただけ。
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Firewood Collection 2023 — Part 34

細めの立木は切断可能な根元から120センチの高さで切断するようになりました。このようにすれば、根元付近の幹の長さを120センチで揃えることができます。根元部分の直径が20センチを超える太めの立木は、切断可能な根本から40センチの高さで切断するとより安全です。

今の所、私が単独で伐倒、伐採している堰堤区間のおよそ1/3ぐらいの面積に立つ樹木を倒しました。

今年は年末まで積雪がなさそうなので、例年よりも早く、伐倒できそうです。
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Firewood Collection 2023 — Part 33

最近は午前中は山の河川敷で木こり、午後は自宅周辺でまた木こりの生活が続いています。今朝は細めの立木数本を伐倒しました。

軽トラ二台分ぐらいの木が集まりました。

斜めお向かいさん別荘宅で伐倒した樹種不明の常緑広葉樹を長さ40センチで玉切り。
ご近所のMさんから連絡があり、薪割り機を使用中だそうです。斧で割れにくい丸太をエンジン式の薪割り機で割っていただきました。
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