2×4 basicsのShelfLinksを使っておよそ7年前に製作した薪棚の下の方が腐朽したので、修理します。4本の柱の腐朽した部分をSilky Hibikiで切断し、下駄を履かせました。Silky Hibikiは切れ味が素晴らしいだけではなく、真っ直ぐに切れるので丸鋸不要。下段の2x4材2本も交換。
下の方が腐朽した原因は、コンクリートブロックを使わずに数枚のアスファルトシングルの上に載せていたことです。
余っていたコンクリートブロックの上に修復した薪棚を載せました。
2×4 basicsのShelfLinksを使っておよそ7年前に製作した薪棚の下の方が腐朽したので、修理します。4本の柱の腐朽した部分をSilky Hibikiで切断し、下駄を履かせました。Silky Hibikiは切れ味が素晴らしいだけではなく、真っ直ぐに切れるので丸鋸不要。下段の2x4材2本も交換。
下の方が腐朽した原因は、コンクリートブロックを使わずに数枚のアスファルトシングルの上に載せていたことです。
余っていたコンクリートブロックの上に修復した薪棚を載せました。
昨年暮れに義母がdocomoのガラケー(3G FOMA)からauに乗り換えた際にただ同然で入手したiPhone SE 2nd 64GB Whiteは、私の手元で冬眠状態でした。義母は同じiPhone SE 64GBのProduct Redを使用しており、AppleCare+に加入しておらず、故障や紛失時に備えて予備端末として置いていたものです。義母は初めてのスマホであるiPhoneを使い始めてから、およそ3ヶ月が経過し、ようやく慣れて来ました。
このまま寝かせておくのも勿体無いので、この端末に新しい電話番号で再契約したRakuten MobileのeSIMを入れて、自宅で無料固定電話のように使おうという企みです。去年の12月の時点では自宅周辺が圏外でしたが、現在は自宅屋内でもアンテナ2〜4本立っており、安定しています。
9年前に入手したPanasonicのデジタルコードレス電話機、VE-GDW03DLを今も固定電話機として使っています。Smartphone Connect for GDW03をインストールし、iPhoneを親機であるVE-GDW03DLに登録すると、iPhoneが固定電話機の子機として使えるので、既に登録済みの古いiPhoneを減設してから、iPhone SE 2ndを子機として登録しました。
昨夜から修理したはずの薪ストーブの煙突がダウンドラフト(逆流)を起こしていることに気付きました。今朝は室内に煙が逆流し、目が痛くなるほどで、屋根裏部屋に設置した空気清浄機が煙を感知してフル回転。外に出て、双眼鏡で自作のレインキャップを見ると、鳥の侵入を防ぐ目的で取り付けた網をタールと煤が塞いでいる。焼肉用の網が油と煤で汚れた状態に近いものがありました。
そこで思い出したのが上の動画。網目が細かすぎて目詰まりを起こしたそうです。自作のレインキャップが同じような状況を作り出していました。
また勾配40ºの屋根上に上がってキャップ部分を取り外さないといけないかなと思いながら、煙突掃除用のブラシを角材の先端に取り付けて、破風板側からアクセスできないか、試してみると届きました。
黒い煤とタール状の塊がどっさり落ちて来ました。今回のダウンドラフトの原因は、やはり鳥用ネットの目詰まりでした。薪の着火が容易になり、薪ストーブのドアを開けても煙の逆流はなくなりました。網の目を大きくするなど、いずれ、根本的な解決策が必要です。
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大津市が実施する今年の伐採木配布は、メールで申し込む先着順予約制が採用されました。
車10台ずつ、3回に分けての配布となり、我々は第3部。メールを送信したのは午前9時00分でしたが、01分になるまでに60件近くの申し込みがあり、先着30人分に辛うじて滑り込んだようです。今年はチェンソーの使用が許可されていました。
去年と比べて伐採された街路樹が今年は少なかったようで、最終の第3部になる頃には比較的太くて長い樹木が多く残っていました。足元にあるのはクスノキだそうです。2年前に製作したコーヒーテーブルに使用した木材は、Google画像検索でヒットしたThuya Burl(スーヤバール)だと思っていましたが、ひょっとしたらクスノキの杢かもしれない。
卓上スライド丸鋸でクスノキを切断すると、樟脳とよく似た香りが漂う。
まだ積載できそうでしたが、後続車のことも考えてこの辺りで。
伐採木配布時は輝良里(きらり)で昼食。
薪にするには勿体無いほど綺麗な広葉樹。年輪が詰まってます。
一人では持ち運べないほど重い。
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本日、容量2.07GBのmacOS Monterey 12.3 Public Beta 3 (21E5212f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
待望のUniversal Controlは依然として不安定ではありますが、今回のアップデートで少し改善されたようです。メインディスプレイはMac mini (2018)と接続したLG Ultrafine 4K、右下のiPad 7thは拡張ディスプレイ、左の12" MacBook (Early 2016)はキーボードとトラックパッドをリンク。こういう使い方が不安定ではありますが、可能となりました。MacBookとMac mini間でコピー&ペーストも可能。
本日、容量487.5MBのiPadOS 15.4 Public Beta 3 (19E5225g)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
本日、容量722.9MBのiOS 15.4 Public Beta 3 (19E5225g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
お隣さんからHusqvarna 135eを預かりました。このチェンソーはお隣さんが親しくしているとある団体の所有物だそうで、メンテナンスを依頼されました。135eの取扱説明書を読むと、標準ガイドバーの長さは350ミリ、推奨ガイドバーの長さは350〜400ミリと書いてありますが、なぜか300ミリの短いガイドバーが取り付けてありました。
135eは4年前に236eを購入した時に比較検討したモデルです。236eが19,800円であったのに対し、135eは1万円高い、29,800円でした。ホビーソーとしては当時、人気があったモデルです。
同じHusqvarnaのDIY用チェンソーでも構造が随分と異なります。チェーンオイルの出方が今ひとつで潤滑不良の状態でした。長さが推奨外のガイドバーが原因かもしれないと思い、お隣さんが個人所有する236e用の350ミリのガイドバーに交換したら少し改善されたように思います。ガイドバーのオイル孔、レール溝も掃除したので潤滑不良の原因は孔と溝が詰まっていたことかもしれません。
斜めお向かいさん別荘宅の常緑樹を一本、Husqvarna 135eを使って伐倒しました。
年輪を数えると、樹齢30年ぐらいの常緑広葉樹であることがわかりましたが、樹種は不明。母家ログハウスの築年数と大体同じ。
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河川敷に集めた伐採済みの木材を手動式のチェーンブロックを使って、師匠が引き揚げていました。私もチェーンブロックが欲しいと思っていますが、使用頻度はそれほど多くはなさそうです。
河川敷と林道の高低差は3メートル近くはあります。
前日に玉切りしたヤシャブシの幹。
シルキーメバエに付属する鞘をベルトに通しておくと便利。
Husqvarna 236e、使用後は必ずメンテナンスすると、快適に使えます。このモデルもチェーンオイルの潤滑不良が起こりやすいように思います。ガイドバーの孔や溝を頻繁に掃除する必要があります。
玉切りした伐採済みの木材を車に積み込みます。
積み込んだ木材は3往復ぐらいして自宅に運びました。
小さな軽自動車ですが、ジムニーよりも一度に多くの木材を運ぶことが可能。
立った状態でチェンソーを始動できるようになりました。
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昨日、伐倒したヒメヤシャブシを現場で玉切りしました。
玉切りした樹木を現場に置いて帰ると、カラスがどこからともなくやって来て、持ち去ることがあるそうです。カラスが躊躇するような重くて大きなものだけを現場に残して、比較的小径のものを持ち帰りました。
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