
住宅地での伐倒伐採作業は本日が最終日になりそうです。

最後にコナラの巨木を玉切りして現場から搬出しました。径が大きいと、ソーチェーンの目立てが必要になります。私のチェンソーは滑って使えなくなりました。

後部座席を倒したSuzuki HUSTLERの荷台で1回半ぐらいの量を持ち帰りました。最も大きいもので直径が40センチ以上はありました。
Firewood Collection 2026 — Part 20へと続く。
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住宅地での伐倒伐採作業は本日が最終日になりそうです。

最後にコナラの巨木を玉切りして現場から搬出しました。径が大きいと、ソーチェーンの目立てが必要になります。私のチェンソーは滑って使えなくなりました。

後部座席を倒したSuzuki HUSTLERの荷台で1回半ぐらいの量を持ち帰りました。最も大きいもので直径が40センチ以上はありました。
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Mac mini M4の内蔵SSDが換装可能であることを知らなかった。Mac mini 2018のメモリ換装よりも簡単そう。
iFixitの記事(How to Replace the SSD in your Mac mini 2024)はこちら。
expandmacmini.comでも換装方法を紹介しています。換装用SSDモジュールの販売も。
私が1月の初売り特典で購入したMac mini M4は最も安価な梅モデル(16GB Memory + 256GB SSD)であり、容量不足を補うために、すぐに使うことがないデータは外付けHDDに移動させています。大容量の内蔵SSDにアップグレード可能であるのならば、選択肢の一つとして検討してみよう。
Apple StoreでSSDをカスタマイズして512GBにすれば、+30,000円、1TBにすれば、+60,000円、2TBにすれば、+120,000円もします。US Amazonでサードパーティー製内蔵1TBのSSDは4万円台から入手可能なようです。2TBの場合は6万円台から。

Mac mini M4用1TBの外付けSSDとドッキングステーションという選択肢もあり、ORICOブランドの製品がAmazon.co.jpで税込21,999円で販売しています。ドッキングステーションにはSDとTFカード挿入口があって、便利そう。

現在使用中のiOS 26.3.1 (23D8133) で、Rakuten Linkの優先言語をJapaneseに指定したら、Linkが適切に日本語表示されるようになりました。My Rakuten Mobile、Rakuten Ichiba、楽天カード、Rakuten Payも同様。以前はiOSの言語設定で英語を最上位の優先言語にしていたら、楽天関連のAppが勝手にわかりづらい英語表示となっていました。特にRakuten Linkは連絡先氏名の表示が姓名ではなく漢字で名姓の順になっていました。
本日、容量13.2GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 4 (25E5233c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。

4分割したヤシャブシの太い丸太をさらに半分にしてやっと薪ストーブに入る大きさになりました。
去年の春に持ち帰った丸太で、まだ完全に乾燥していないのですが、この大きな塊一つで3時間以上は火が持ちます。
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薪割りすべき大きな松の丸太が何本か残っていると思っていたのですが、そのうちの1本は硬いヤシャブシでした。斧で割ることができず、チェンソーで縦挽きしてやっと4分割。この作業に1時間は要しました。
今季(2025年12月〜2026年3月)、薪割りを終えて、薪棚に積み上げたものを以下に記録しておきます。

薪小屋の西側半分はすべて、今季に積み上げた薪。Autumn 2025の薪はほとんどがご近所さんにいただいたもの。

母屋西側の薪棚にはアラカシが多く含まれます。

この棚には松も。

道路に近い西側の薪棚。下段の半分が空いている。

敷地北側の薪棚。こちらにもアラカシ以外に松が含まれます。

薪小屋北側には去年の春に伐倒した松の大木も含まれます。
多すぎた去年と比べると、少ないものの、例年よりも多くの薪を集めることができました。今季、これまでに積み上げた薪(およそ8立米)を使用するのは2027年秋以降になりそうです。
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IntelベースのAppsが今後、Apple Silicon搭載Macで対応しなくなるとの警告が繰り返し、通知センターで表示されるので、Mac mini M4 (2024) にインストール済みの古いAppを消去することにしました。
これまでに消去したAppを備忘録として列記しておきます。ほぼ全てのAppがMac mini 2018から引き継いだものなので、Intelベースのものが多くありました。
当ブログのテーマ、X BlogのカスタマイズにフリーウェアのForkLift (Version 2.6.6) を使用していますが、このAppもIntelベースであり、今後のmacOSでは開かないとの警告があり、ちょっと困ったことになりました。Apple Siliconに対応すると思われる最新版は有料です。
2026年3月7日追記:
WordPress用のプラグインでForkLiftと同様の機能があるものがないか探してみたら、FilesterのWordPress File Manager Proという無料のプラグインが見つかりました。WordPress Dashboard内で操作できるということは、Apple純正ブラウザー(Safari)で操作するということです。

本日、容量3.29GBのmacOS Tahoe 26.4 Public Beta 3 (25E5223i) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini M4にインストールしました。
本日、容量511.7MBのiOS 26.3.1 (23D8133) が公開されたので、iPhone 16eにインストールしました。

入手したばかりの鳶口を使って、太い丸太を薪割り台近くに転がして、薪割りしました。やはり、鳶口は便利な道具です。これがあれば、重い丸太の移動がかなり楽になります。

今季、これまでに持ち帰った丸太はすべて、薪割りを終えました。去年の春に持ち帰った松の巨木がまだ少し残っています。
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9年前の2017年1月に入手したLG Ultrafine 4K 21.5"を管理するソフトウェア、"LG Screen Manager"がApple Silicon搭載Macで今後、最新の状態に保てなくなるという通知があったので、Mac App StoreからMac mini M4 (2024) に対応する新しいバージョンのLG Screen Managerをダウンロードしてこのソフトウェアを更新しました。