天板枠の寸法を調整し、板ガラスが枠に収まるようにしました。

若干の段差がありますが、この部分は後からサンダーで平面にします。

天板枠を裏返して、枘穴を彫ります。穴を彫る位置がものすごく重要なので、墨付けは近々眼鏡が必須。

この程度の精度なら問題ありませんが、ちょっと緩いのが難点。枘穴の深さは穴を彫る対象となる材の2/3ぐらいと師匠は言われていましたが、強度を考慮して1/2ぐらいにしておきました。

テーブルの高さは425ミリとしました。

Making Another Glass Top Coffee Table 2026 — Part 7へと続く。
Making Another Glass Top Coffee Table 2026 — Part 5に戻る。

Leave a Reply

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.

TOP