天板となる板ガラスを嵌め込むための溝切りは、自作トリマーテーブルを使って、幅、深さ共に10ミリの溝を切りました。
長辺側は端から端まで溝切りなので、簡単です。
短辺側は端の方で溝を止める必要があり、この部分は鑿を使用。楠バール材は細かな加工も可能です。
長辺側の材が長過ぎたのでカット。
これぐらいでちょうど。
この状態では遊びがほとんどないので、微調整する必要があります。
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