本日、容量182.9MBと176.8MBのiOS 12.1 Public Beta 4(16B5084a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
Log Home Renovation — Part 9
今日は囚人ルックではないようです。リビングルームとの境界部分に桧製の框をもう一本、取り付けられます。自動カンナに加えて手鉋も使われます。大工さんらしい。
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Log Home Renovation — Part 8
木製カーポートのフーチングが昨日、完成しました。
囚人ルックの大工さんはライフアーキテクト株式会社の社長。キッチン床に框を取り付けられています。
框は接着剤で固定するようです。キッチンの床が5センチ高くなりますが、窓の位置はそのままで変更なし。窓はどのようにして取り外すのだろうか?
この固定方法は参考にさせていただきます。
社長さんはMakita製品を信奉されているようで、携帯型自動カンナもMakita製。有効切削幅が304ミリのモデル2012NBのようです。
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Log Home Renovation — Part 7
水漏れしていた米国Kohler製の便器も撤去。水道管と排水管を一部、日本サイズのものに交換されます。
屋外では木製カーポートのブロック基礎を支えるフーチングを施工中。
カーポートの床はコンクリートを敷設するので、下水枡の高さをコンクリート面に合わす必要があります。
ポーチの施工にやって来た上田硝子店社長は兄の同級生でした。現在はアルミサッシの他、アルミと人工木のデッキも取り扱っているようです。
赤く塗られたボルトがフーチングの上面になるようです。
階段もメンテナンス不要の人工木でできています。メンテナンスを趣味にしている私には出番がないので、私は天然木を好みますが。
床下に見えるコンクリートの柱は、浴槽を支えるもの。合計、8本の柱が立てられました。点検口からの出入りに支障を来たしそうですが、入れなくはありません。この部分は土間コンクリートも敷設されました。
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Log Home Renovation — Part 6
キッチンの床下では桧の角材を使って、根太の撓みを修正してジャッキアップする作業が進められていました。(実際に根太が撓んでいたかどうかは不明)
こちらが床上。50ミリほど床の高さを上げて、ホモジニアスタイルを貼るそうです。当初はオークやチークなどの無垢材を検討されていましたが、材料費が高騰しているとかで、耐水性に優れたビニール製の床に変更されました。床の水平出しは床下の根太を調整するというより、新たに取り付けられた既設床上の根太にスペーサーを挟んで調整しているように見えます。
夕方には合板が貼られていました。
私は北側ウッドデッキの根太を撤去。
リビングルームとキッチンの境目に大きな段差ができますが、この部分は桧の框が取り付けられる予定です。
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Log Home Renovation — Part 5
木製カーポート建設予定地を整地する作業が始まりました。ユンボを操縦するのは土木作業もこなす水道屋さん。今は使われていない浸透枡と単独浄化槽を土と石ころ、大きな岩で埋めます。
こちらが浄化槽。下水切り替え工事を行う際に普通は浄化槽の汚水を抜いて綺麗にするものですが、どうやら清掃していなかったようです。浄化槽は破壊して汚水を抜きながら大きな岩と土で埋め戻しました。
浸透枡と浄化槽はどこにあったのかわからなくなるほど、綺麗に整地されています。
木製カーポート建築予定地の整地作業と同時進行するようにして、ポーチの基礎を施工中。
この上にアルミの足が載る予定です。
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macOS Mojave 10.14.1 Public Beta 3 (18B57c)
本日、macOS Mojave 10.14.1 Public Beta 3 (18B57c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
iOS 12.1 Public Beta 3 (16B5077c)
本日、容量368.5MBと272.9MBのiOS 12.1 Public Beta 3(16B5077c)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
Log Home Renovation — Part 4
出入り口がある西側の大きなウッドデッキも取り除かれました。ポーチ部分にはアルミと人工木の小さなデッキと階段が取り付けられます。余ったスペースには2台目の車が駐車できるようになります。
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Otsu Matsuri 2018
F1日本グランプリ決勝開始時刻までに帰宅する予定で、大津祭本祭を観に行きました。昨夜の宵宮と同様、この日もCafé Nattyの駐車場に車を停めさせてもらいました。そのマスター所有のAustin Mini Countrymanを湖西道路で見かけました。本線と合流するかなり危険な場所で、右前輪がハの字形になって停まっていました。周囲にはボールベアリングが落下していたので、ドライブシャフトか何かが走行中に折れたのかもしれません。
まずはこれ以上の危険回避ということで、同乗されていた娘さんをガードレール外側に移動してもらい、停止した車をより安全な路肩の方に押して移動させました。間もなく、パトカー2台が到着し、三角板を立ててもらい、安全を確保。マスターはミニの旧車専門店に連絡し、レッカー車を要請。我々は、その場を離れて大津祭が開催される大津市中心部へと向かいました。
郭巨山の背後に見えるのは滋賀県庁ビル。
外れて落下しそうな金箔の装飾部品を元に戻そうとしている西宮蛭子山の囃子方。
湯立山は毎年先頭の狸山を除いて今年は三番手のようです。
本祭の日も見に来る人の年齢層が高い。
京町通の源氏山から月宮殿山の辺りは石畳が敷かれています。アスファルトの頃とは景色が一変しました。
町家を改装したホテルもあります。
同級生の実家前も石畳。私が遊びに行っていた頃は格子の引き戸ではなかったように記憶しています。屋根瓦や雨樋も改装しているようです。
電車道を湯立山が上って来ました。
辻回しをしてアーケードの丸屋町商店街へ。昔は電車道で昼の休憩となりました。
ここは鉄ちゃんに人気のある撮影スポット。
広角寄りの方が面白い写真が撮れます。
Otsu Matsuri 2018 — Yoimiya
同行者元同僚の特別な計らいで、湯立山(通称おちゃんぽ山)関係者として山に乗せていただくことになりました。私の幼馴染もどこかにいるはずですが、何十年も会っていないので誰が誰だかさっぱりわかりません。
こんな角度から山を見るのは半世紀ぶりでしょうか。湯立山に乗せていただくのは初めて。
昔は女人禁制でしたが、今は性別に関係なく、乗せてもらえるようです。
すぐ近くの狸山の方にも行ってから、
天孫神社の夜店へ。
京町通を郭巨山まで進んでから、中町通へ。
鯉山の提灯には懐かしい名前が数名。
祇園祭後祭の宵山と比べても、圧倒的に人が少ないので、のんびりと鑑賞できるのが大津祭の良いところかと思います。
今年はアーケード内にある桃山にも行ってみました。
祇園祭と差別化する目的かどうかは不明ですが、大津祭特有のからくり人形を宵宮の時は近くで見ることができます。
Log Home Renovation — Part 3
セントラルエアコンの大きな室外機は不要となるので、取り外した後、近くのリサイクル業者に引き取ってもらいました。道路に面する南側の空き地は木製カーポートを母屋に接するようにして建築される予定です。
この日はライフアーキテクト社長が率いる最強チームメンバーがお越しです。
屋内では浴室の解体作業が始まりました。一般的な家屋とは異なり、柱がないログハウスの構造上、通常よりも解体作業に手こずっておられました。
浴室内の床に貼られたタイルも撤去されます。
壁のパイン材とタイルの間にある板は、セトリングスペースを隠すもの。
撤去されたジャグジー付きのバスタブ。浴槽自体には何ら問題はなかったのですが、水漏れの心配がないユニットバスに変更されるとのことです。
浴槽が置かれていた場所がユニットバスになります。手前の洗い場は洗濯機置き場兼脱衣場になる予定。
ユニットバスを床下から支えるコンクリート基礎を施工中。
屋内側の窓トリムボードが取り除かれました。右側の窓はユニットバス変更後も窓として機能する予定です。左側窓のセトリングスペースに換気扇ダクトを通す計画です。(セトリングスペースの有効活用は私が提案しました。)
Log Home Renovation — Part 4へと続く。
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