1週間ほど前から木製カーポートすぐ近くにある金木犀に、カラスが来ていることに気付きました。何があるのだろうと思い、密集する葉の隙間から観察すると、テニスボールぐらいの大きさの鳥の巣があることがわかりました。
クロップして拡大すると、目の周囲が白いのが特徴的なメジロが抱卵している。
しかし、残念なことにカラスによる襲撃を幾度となく受け、雛がかえる前に卵がカラスに持ち去られたようです。
IKEA神戸で本革(銀面牛革)製のオフィスチェア、ALEFJÄLL(アレフィェル)、ゴールデンブラウンを入手しました。
COVID-19パンデミックの間接的な影響を受けているのか、在庫数に限りがありました。(5月14日現在、神戸と鶴浜店ではゴールデンブラウンが在庫なしになっています。)IKEAのオフィスチェアとしては高額商品になりますが、座面、背もたれ、アームレストが本革製のオフィスチェアとしてはかなり安い方だと思います。)
テレワークを始めた人が自宅で仕事をするようになり、業務でも快適に使用できるオフィスチェアの需要が高まっているのでしょうか。
私は前世紀から主に在宅勤務であり、15年以上、使ったgiroflex(ジロフレックス)の肘付きチェアが経年劣化していたので、今回、オフィスチェアを新調することにしました。後部座席を倒したSuzuki HUSTLERの荷台に積載可能かどうか、一抹の不安がありましたが、想像していたよりも遥かに小さい梱包でした。
IKEA製品としては珍しく、本革製の部材が不織布に覆われています。
IKEA製品らしく、オフィスチェアも組立式。
屋根裏部屋に移動し、台座の脚部分から組み立て開始。
挿し込むだけのキャスターですが、感圧式ロック機能付きらしく、立ち上がるとチェアが動かないようロックがかかり、座るとロックが解除されるそうです。
付属する工具ではなく、自前の六角ドライバーを使用しました。
ALEFJÄLLは背もたれの角度は調整不可。(高さは調整可)giroflexは調整可でしたが、背もたれの角度を調整すると、同時にアームレストの角度も変わるという構造でした。
座面位置は高さの調整に加えて前後方向も調整可能。
デザイナー(Francis Cayouette)からのメッセージをIKEAサイトから転載しておきます。
ALEFJÄLL/アレフィェル 回転チェアのデザインで目指したのは、1950年代のレトロなスタイルと、機能性と快適性に対する現代のニーズを組み合わせることでした。このチェアは見かけによらず、使う人の体に合わせて細かく調節できるので、家庭にもオフィスにも適しています。チェアの後ろ姿も大切だと思っているので、背もたれの調節機能を金属フレームの中に納めることができて満足しています。快適で、安心して使える、フレンドリーなALEFJÄLL/アレフィェル 回転チェアは、機能性とスタイルを同時に備えた優れものです。
座面幅がおよそ52cmと広いので、片足を座面に持ち上げる癖がある私には幅にゆとりがあってちょうど良い。本革製カバーに包まれたアームレストの形状が特にお気に入り。giroflexのアームレストは溝入り樹脂製であり、半袖になると肘が痛くなる構造でしたが、柔らかな銀面牛革なら快適です。
斜めお向かいさん別荘宅のウッドデッキ手摺取り付け作業が終了しました。
手摺に使う丸太は3年前の台風で倒れた杉と檜をチェンソーで加工したもの。
後付けの手摺なので、デッキを支える構造物としての働きは二の次。どちらかといえば、見栄え優先。
ほぼ完成。
塗装したら、外観が一段と良くなりました。
予定通り、Subaru R1を6回目の車検のため、Suzukiディーラーに預けました。
翌日の夕方、車検上がりの車を取りにSuzukiディーラーへ。
耐熱塗料で補修したマフラー太鼓の溶接部分。
ヘッドライトが黄ばみや傷、経年劣化で曇ってましたが、耐水ペーパーで研磨していただきました。
ここまで綺麗になるとは、想像以上の出来栄えです。
キッチンで使っていた古い照明器具をガレージに増設します。
古いNational製蛍光灯は油汚れが酷かったので、きれいにクリーニング。
去年、キッチン天井から取り外した際の画像が参考になります。
電線を通す穴を照明器具取り付け用の板に貫通させて、
板を固定。
およそ28年前に製造されたと思われる蛍光灯、ガレージの照明器具として再利用します。
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西側にも根太を取り付けて、合板を載せます。
合板の長辺方向の長さは規格寸法であるおよそ900mm + 450mm。
合板は丸鋸で切断。丸鋸は前進のみ。後進させるとキックバックが発生します。
梁と垂木の間に斜めに渡すストラットとの干渉部分に丸鋸、ノコギリ、鑿を使って、ノッチを刻みました。
五寸法師が役立ちます。
ストラットの束柱を一旦、取り外して、
西側にも床を張り終えました。
エアホースリールを東側に移設しました。
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本日、容量2.97GBのmacOS Catalina 10.15.5 Public Beta 3 (19F83c) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
本日、容量151.1MBのiPadOS 13.5 Public Beta 3 (17F5065a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、32GB iPad 7 Wi-Fiにインストールしました。
本日、容量3.65GBのiOS 13.5 Public Beta 3 (17F5065a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。

1週間前にリリースされたiOS 13.5 PB2から"COVID-19 Exposure Logging"が追加されました。

現時点において、APIを利用するAppは承認されていないので、このお節介な機能は利用することができない状態です。
アクセスしやすさを考えて、収納スペースの位置を中央部分から両端部分に変更することにしました。開口部分が北側の屋根裏収納とほぼ同じ位置になります。位置変更に伴い、電線の取り回しをやり直す必要がありました。
二本の梁の間に2x4再利用材の根太を渡し、その上に合板を貼りました。
収納スペースは必ず埋まる法則が今回も現実となりました。
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梁の取り付け作業が終了したので、一時的に撤去していたロッドホルダーを元に戻しました。梁受け材の厚みの分、横幅が短くなりましたが、立てるロッドの数に変更はなし。
両端の部分を開けるつもりで根太受けと根太を取り付けました。
東側も。
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