横垂木の取り付け作業、木材を加工してから取り付けていることもあり、意外と時間を要します。歪んでいる木は自作のクランプで固定して矯正しながら取り付けます。2x4端材と長いボルト、ナットを使って製作したのは13年前。ワークベンチ(作業台)の天板を製作した時に長いクランプが必要になり、自作したものです。
横垂木は屋根材の下地になるのでまっすぐに取り付けておかないと、屋根材を横垂木にビス留めする時にビスがはみ出す恐れがあります。
南側(道路側)西側の横垂木取り付け作業が終わりました。
横垂木の取り付け作業、木材を加工してから取り付けていることもあり、意外と時間を要します。歪んでいる木は自作のクランプで固定して矯正しながら取り付けます。2x4端材と長いボルト、ナットを使って製作したのは13年前。ワークベンチ(作業台)の天板を製作した時に長いクランプが必要になり、自作したものです。
横垂木は屋根材の下地になるのでまっすぐに取り付けておかないと、屋根材を横垂木にビス留めする時にビスがはみ出す恐れがあります。
南側(道路側)西側の横垂木取り付け作業が終わりました。
注文していた縦挽き用の直径165mmチップソーが届いたので試してみました。
SHINKO製電気丸ノコSCS-165Kの最大切り込み深さは55mmなので、105ミリ角の角材を縦挽きするには上下から一回ずつ55mmの最大切り込み深さで挽けば切断できるはずです。しかしながら、縦挽き専用のチップソーに交換してもモーターが非力なので、モーターの焼き付きを心配することなく快適に挽けるかというと疑問が残ります。尤も標準付属の52枚刄のチップソーと比べると、発熱したとしてもそれほど熱くはなりません。
そこで、考えました。上下から一回ずつではなく二回ずつ、合計四回に分けて挽けば良い。片側一回目の切断時は切り込み深さを30mmぐらいに設定し、二回目に最大切り込み深さの55mmに設定して切断する方法です。この方法ならモーターにかかる負荷は少なくて済み、クランプを移動するまで一気に挽くことができ、切断に要する合計時間が結局は短くなると同時にモーターが焼き付く心配もありません。
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本日、容量2.33GBのmacOS High Sierra 10.13 Public Beta 5(17A344b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iMac 27″ (Mid 2010) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
本日、容量257.7MBのiOS 11.0 Public Beta 5(15A5354b)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
縦挽き用としても使えるかもしれない丸鋸のチップソーを入手しました。パッケージには充電木工用と書いてありますが、充電式ではないMakita製125mmマルノコ5230で使用する予定です。使用する丸鋸に合わせて直径125mm、内径20mmのものを選びました。刃数は24Pとなっており、マルノコ5230に付属する刃の数は42なので、18も少なく、縦挽き用として使えるかもしれません。
刃数が少ないということは、切削時の抵抗が少なく、丸鋸のモーターに与える負荷も少なくなります。長さが3メートル近くある長い角材を最大切り込み深さ46mmでモーターを長時間休ませることなく、切断できるのではないかと考えました。
実際に90ミリ角の集成材を縦挽きしてみました。非力な充電式丸鋸用として販売されているだけあって、モーターにかかる負荷が少なく、ほぼ一気に3メートルの材を縦挽きすることができました。
90ミリ角の角材なので、上下から2回に分けて切断する必要があります。標準付属のチップソーで縦挽きしようとするとモーターが焼き付きそうになりますが、刃数が少ないこの替え刃ならその心配がなさそうです。105ミリ角の角材も縦挽きできるよう、直径165ミリの刃も別途、注文しました。165ミリ刃数40の方はタテ挽き用として販売されています。
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久しぶりに湖周道路を北上し、大中の湖を経由して彦根へ。
今年、初めて地元産のスイカを食べましたが、普通に美味しい程度でした。やはり、大中の湖のスイカの方が甘くて美味しい。
ランチは松原町の住宅街にあるトンカツ専門店のポルコ亭。
ちょっとわかりづらい所にあるので地図を張っておきますが、一度行ったら場所を覚えてしまうかもしれません。建物全体がトンカツ専門店として際立っているので近くまで行ったらわかります。
私が注文したのはロース並の定食。不思議と脂っこくないトンカツでした。
豚肉が苦手な同行者は特大の海老フライ3尾の定食。ご飯と豚汁はお代わりできます。
お店からは彦根城天守閣が望めます。(写真は近くにある滋賀県立彦根総合運動場陸上競技場のスイミングセンターから撮影しました。)
最終目的地のカインズホーム彦根店で杉の野地板17枚セットを二つ購入。カーポート西側の壁材として使用する予定です。
近くのホームセンターで90ミリ角3メートルの杉角材を追加購入しました。6本のうち、3本はブンブンさんのベランダ改修工事で使用する予定です。
残り3本は縦挽きで4分割してカーポートの垂木の上に載せる横桟(横垂木)として使用します。90ミリ角の杉材は実際には92ミリほどあるので、4分割すればおよそ45ミリ角の角材となります。丸鋸で縦挽きするのは手間ばかりかかりますが、45ミリ角の角材を購入するよりずっと安くなります。
試しに1本を4分割して西側の棟板と軒に最も近い部分に取り付けてみました。杉材は縦挽きしたらあらゆる方向に反りが発生したので、取り付ける時にバールを用いて矯正しながら垂木にビス留めしました。
45ミリ角3メートルの横桟は合計で60メートル(20本)分、必要になります。すべて縦挽きする予定です。
本日、容量331.9MBのiOS 11.0 Public Beta 4(15A5341f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7と64GB iPad mini 4にインストールしました。
本日、容量2.33GBのmacOS High Sierra 10.13 Public Beta 4(17A330h)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iMac 27″ (Mid 2010) とMacBook (Early 2016) にインストールしました。
予定通り、JR湖西線大津京駅前に車を駐車させていただき、徒歩で陸上自衛隊大津駐屯地に向かいました。去年、一昨年よりも他府県ナンバーの車が増えていました。
台風5号の影響で午前中は雨が降ったり止んだりの天候でしたが、夕方から晴れてきました。
国道161号線に出て北に向かうとすぐに写真撮影に適していそうな場所があったので立ち寄りました。昔、水泳場があったところですが、現在は柳が崎湖畔公園として綺麗に整備されています。海と湖の区別がつかなかった幼い私は、絵本を読んでもらい、対岸の街はアメリカだと思っていました。
時刻は5時半ごろですが、岬の先端部分にはすでに場所取りしている人がおられました。駐屯地よりも花火の撮影はこちらの方が良いかもしれないと思いましたが、今年こそ駐屯地から撮影するとブログで予告しているので、しばらく休憩してから北へと向かいました。
午後6時に駐屯地が一般開放されるまでしばし待機中。小さな子供を含む家族連れの人が多いということは、近所の住民が多いということでしょうか。
駐屯地らしく戦車や戦闘機が展示されています。この戦車を前景に花火も良いかもしれないと思いながら、模擬売店が並ぶ琵琶湖岸へと進みました。
去年のF1シンガポールGP観戦時にお土産として買った公式グッズで2列目の端っこの方を確保。
花火は2ヶ所から打ち上げられますが、浜大津の方から打ち上げられる花火は、先ほど立ち寄った柳が崎が視界を遮るかもしれません。
それでも湖面に反射する様子は撮れそうです。
イカの串焼き一本150円、焼きそば300円、よく冷えた生茶が100円とか...
波打際ぎりぎりの所にこの先立ち入り禁止のテープが張ってありました。
Olympus E-P5 w/OLYMPUS M.60mm F2.8 Macro
f/6.3, 60mm, 8s, ISO200
Olympus E-P5 w/OLYMPUS M.60mm F2.8 Macro
f/7.1, 60mm, 4s, ISO200
柳が崎が視界を遮っているとは言え、花火が湖面に反射しています。
Olympus E-P5 w/OLYMPUS M.60mm F2.8 Macro
f/9, 60mm, 6s, ISO200
60mmマクロがこの地からは適しているようです。
Olympus E-P5 w/OLYMPUS M.60mm F2.8 Macro
f/9, 60mm, 6s, ISO200
今年のベストショット。
Olympus E-P5 w/OLYMPUS M.60mm F2.8 Macro
f/10.0, 60mm, 4s, ISO200
2013年に比叡山ドライブウェイ夢見が丘駐車場展望台から撮影した時に匹敵する、満足できる写真が撮影できました。
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