タイ発着便は10日前(240時間前)からWebチェックインができるとのことで、先ほど9月23日(月)の復路、シンガポール > バンコクのFD356便のチェックインを済ませました。追加料金が発生しない自動の座席指定でしたが、窓側隣り合わせの2席でした。
AirAsia Web Check-in 2019 — Part 3へと続く。
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タイ発着便は10日前(240時間前)からWebチェックインができるとのことで、先ほど9月23日(月)の復路、シンガポール > バンコクのFD356便のチェックインを済ませました。追加料金が発生しない自動の座席指定でしたが、窓側隣り合わせの2席でした。
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ポーチに取り付ける片流れ屋根の柱二本を加工します。柱として使用するのは多分、米栂の古材。およそ100ミリ角なので、加工した柱を載せる手摺の幅とほぼ同じサイズ。垂木掛けから桁外側までの距離が1,293ミリで、屋根勾配を5ºとすれば、柱の長さは1,755-105-195+7+7+30=1,499ミリ。(手摺と桁の切り欠きがそれぞれ7ミリ、枘の高さ30ミリ、桁の幅105ミリ、手摺上部から垂木掛け上部までの高さ1,755ミリ)
長さ1,499ミリの柱二本。
18年前に職人さんが米杉で製作したポーチの手摺に柱を載せてみるとこんな感じになります。ログウォールの上に一時的に取り付けた垂木掛けの2x6材は屋根勾配5ºであれば、突き出た丸太に干渉しないことがわかったので、このまま固定します。
新しいiPhoneを購入すべきかどうか、検討中です。Apple公式サイトではモデルの違いをすばやくチェックできます。検討中のモデルは大幅に値下げされた去年発売のiPhone XRとその後継機であると思われるiPhone 11。両機のサイズと重量、ボディーの素材は全く同じ。大きく異なるのはカメラレンズが広角一眼であるか、超広角と広角二眼であるかということと、チップがA12かA13か、そして1万円の価格差。
比較対象として選んだiPhone 11 Proはディスプレイサイズが0.3"小さい5.8"。価格を無視すれば、サイズはiPhone 11 Proが理想ではありますが、無視できる価格差ではありません。それとiPhone 11 Proの望遠レンズは不要であり、Product Redがないのも私にとってはマイナス要素になります。
新しいiPhoneが発売される9月20日(金)は、シンガポールGP観戦旅行中になるので、シンガポール直営店での価格を調べてみました。シンガポールの価格はGST込みなので、還付される金額(購入金額のおよそ5%)を差し引いたとしても消費税8%なら日本で買った方が安いことになります。為替レートにもよりますが、消費税が10%になったとしても日本の方が安いです。
本日、容量4.67GBのmacOS Catalina 10.15 Public Beta 7 (19A558d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、MacBook (Early 2016) にインストールしました。
本日、容量178.8MBのiPadOS 13.1 Public Beta 3(17A5837a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、64GB iPad mini 4 Wi-Fi + Cellularにインストールしました。
本日、容量537.4MBのiOS 13.1 Public Beta 3(17A5837a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 7にインストールしました。
ポーチに片流れの屋根を取り付けることにしました。目的はコウモリの糞害からポーチを守り、台風接近時に東側から斜めに降る雨からドアとログウォールを保護すること。
先ずは2x6加圧注入材を加工したLedger Board(垂木掛け)をログウォールの上に固定しました。垂木掛けはビス数本で仮固定の状態ですが、もう少し、上の方に取り付けて、屋根勾配を緩くすれば、ログウォールから突き出た丸太と屋根が干渉せずに済みそう。
同様の屋根(庇)は、これまでに二箇所に取り付けています。(ScaffoldingとRoof for Lumber Storage)今回は既存ポーチの手摺の上に柱を立てるので、垂木掛けを上方に移動させたとしても、2メートルを超える長さの柱は不要。
いつもお世話になっているblocklayer.comで垂木の加工図面を作成しました。垂木掛けから桁外側までの距離が1,293ミリと、これまでに製作した屋根と比べて狭いので、オーバーハングを400ミリにしても、屋根勾配5ºで垂木の全長が1,707ミリで済みます。
垂木の全長1,707ミリなら安価なSPF 2x4材の6フィートを7本入手すれば良いことになります。
Porch Roof — Part 2へと進む。
Singapore GP Pte Ltdから観戦チケットの現地回収に関する告知メールが届きました。ここ数年はSRCのダンカンからチケットを受け取っていたので、このメールを受信するのは久しぶり。MRT City Hall駅すぐ上のスイソテル4階に臨時に設けられるチケット回収センターで、観戦チケットを受け取るには以下の書類が必要です。
観戦チケット回収期間は9月16日〜9月22日の午前10時〜午後9時。

夏休み明けの高速サーキット二連戦が終了した時点でのドライバースタンディングを更新しておきます。FerrariのCharles Leclercがスパ・フランコルシャンとモンツァの二連戦を制覇した結果、Vettelを追い抜いて順位が入れ替わりました。LeclercはMax Verstappenに3ポイント差まで追い上げてきました。次戦はストリートサーキットのシンガポール。
朝食はSama•Samaホテルで。一年が経過し、印象に残る記憶がないということはごく普通の朝食だったのでしょう。
Sama•Samaホテルを利用して最も印象に残ったのがこのバギー。KLIAターミナルビルに送ってもらいました。
無料シャトルバスは長期利用者向け「かっぱ」経由なので、KLIA2へは電車(KLIA ekspres)を利用。
D7 001便は関空経由のホノルル行き。
台風21号による壊滅的とも言える大きな被害を受けた関空は、一部の路線のみ運行していたため、空港利用客はほとんどいない。
人がいない空港。時刻は午後11時ごろ。
バスで港まで行き、ベイシャトルで神戸に向かいます。
船内で駐車券を処理すると、「ずっと無料」になります。
ベイシャトルは最終便でした。時刻は日が変わって水曜の00:40。
Singapore GP 2018 — Part 12 (Kuala Lumpur) に戻る。
Singapore GP 2018 — Part 1 (Wednesday) に戻る。
およそ一年遅れで去年のF1シンガポールGP観戦旅行の続きを記しておきます。
荷物を預けてジョホールバル郊外のセナイ国際空港からクアラルンプールKLIA2へと向かいます。
地方空港らしくタラップ式。
この角度からの写真は滅多に撮れない。
お留守番中のCat ISON。撮影はahiruさん。
ターミナルビル内1階のTuneホテル近くにあるNZカレーハウスを一年ぶりに訪れました。2017年も台風の影響で関空出発便が大幅に遅れ、経由地のKLIA2に隣接するTuneホテルで一泊した際に立ち寄ったセルフサービスのレストラン。
地元の人や日常的に空港を利用する人しか利用しないであろうこのインド系の大衆レストラン、私のお気に入りです。スプーンやフォークを使わずに手でも食べれるよう、絶妙な温度で皿に盛られます。24時間営業なので、今年も立ち寄れそう。(今年は午前4時に関空からKLIA2に到着、午前7時30分の便でチャンギ空港へ向けて出発する予定なので、荷物を預けてから朝食にイカカレー?)
今から思うとこのシャトルバス、間違って乗車したかもしれません。Long Term Car Park(長期かっぱ)って書いてある。かっぱ経由でKLIAに向かったので遠回りでした。
KLIAに隣接するSama•Samaホテルに向かいます。
セパンでマレーシアGPが開催されていた2017年までは、F1チームの関係者が宿泊していたクラシックホテルです。
部屋に荷物を置いて、Grabでタクシーを手配。
行き先は駐在員のM君が暮らすMont Kiala。
M君とは一年ぶりに再会。駐妻の奥さんとお子様は初対面です。M君家族はマンションから徒歩で来られました。
中東ペルシア風のレストラン、Shisha Lounge。
これは前菜でしょうか。中東料理は人生初なのでよくわかりません。
手羽先と子羊のケバブなど、床上に並べられました。こんなふうにして並べられるとピクニック気分ですが、どれも高級な中東料理です。
食事の後、すぐ近くにあったStarbucksで休憩してからGrabでタクシーを呼び、空港に隣接するホテルに戻りました。
Singapore GP 2018 — Part 13 (From Kuala Lumpur to Osaka) へと続く。
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出発2週間前となった昨夜、D7 2 (Osaka > Kuala Lumpur) 、今朝、AK 703 (Kuala Lumpur > Singapore) のチェックインをWebで済ませました。

D7 2便は出発時刻が予約購入時の予定時刻よりも15分遅れの出発となります。Webでチェックインできたのは9月18日22:15の336時間前の昨夜22:15でした。席は自動指定のままでしたが、OSA > KULは前の方の窓側2席でした。およそ一年ぶりにWebチェックインを利用しましたが、チェックインのシステムが変更されていて、デザインがシンプルになり、よりわかりやすくなっていました。
関空ではドキュメントチェック必須ですが、クアラルンプールでは預ける荷物があっても搭乗券を自分でスキャンして、荷物にタグを付けて、自分でベルトコンベヤーに載せる仕組みです。