
Video still: “A Public Eye report leads to the Philippines, to people who have worked with the highly toxic pesticide Paraquat for years, without …

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Apple KyotoでiPhone 11のバッテリーを新品交換してもらいましたが、そのままiPhone 11を使い続けるか、あるいは売却して、iPhone 12 miniを入手するかは未定でした。Apple Kyotoで対応したジニアスと相性に問題があり、バッテリーが新しくなっても、春に実行されたバッテリー再調整プログラムに端を発する、この一連の体験はこの端末を使い続ける限り、好ましくない記憶が蘇る。
新たに入手するiPhone 12 miniは、BIGLOBEへのMNPで貰ったヨドバシカメラの16,000+ポイントが使える、ヨドバシカメラ内のApple Storeで購入しようと考えていました。Apple Kyotoから帰宅途中に在庫を調べると、マルチメディア京都では在庫なし。在庫があれば、69,800円に値下げされたiPhone 12 miniを買いに行こうとしましたが、在庫なしなのでそのまま帰宅しました。
この一連の流れをminority318さんに報告していました。同氏からこの日の深夜にiMessageでお得情報が届きました。9月18日〜9月21日までの期間限定で、本体価格71,650円のau iPhone 12 mini 64GBが、回線契約なしの本体単体購入で11,000円割引となるというTwitter経由のお得情報。
特別企画の最終日である9月21日の朝、京都駅前のヨドバシカメラに向かいました。iPhone 12 mini 64GBが71,650円-11,000円=60,650円也。(Apple Store直販価格よりも9,150円も安い)ヨドバシポイント17,862ポイントを使って、実際の支払金額は42,788円。iPhone 11を51,928円以上で売却できれば、気分的にはタダ同然でiPhone 12 mini 64GBが手に入ることになります。
対応してくれたヨドバシauのお姉さん。さらにお得に購入する方法を教えてくれました。auと回線契約をして新規に電話番号を取得し、翌日以降にpovoにMNPして毎月の通信費を安くする方法とか。しかし、その場合は契約初月の費用が最低3,150円必要となり、Apple Store価格との差額が6,000円になり、povo 2.0で0円運用できたとしても手順が面倒。という判断で、支払金額42,788円でiPhone 12 mini 64GBを回線契約なしで購入しました。店頭でauのロックは解除済みというか、元々ロックされていなかったのかもしれません。
Apple KyotoのGenius BarにiPhone 11を持参しました。目的は最大容量82%のバッテリーを新品交換してもらうこと。
バッテリー交換したiPhone 11をそのまま使い続けるか、メルカリで売却して、大幅値引きのiPhone 12 miniを購入するか、どちらの選択肢を採用するか、未定です。
一応、バッテリー再調整プログラムのことを対応したジニアスに伝えましたが、聞く耳持たずの人だったので、無償でのバッテリー交換は諦めました。一つ、期待できることがありました。バッテリーを新品に交換しても、最大容量表示ソフトに問題があれば、100%にならないのではないかという期待です。その場合は、本体ごと新品交換になる可能性がありました。
結果は自信たっぷりのジニアスが言った通り、表示は100%になりました。修理に一時間半ほど要し、バッテリー残量が10%を切る状態でした。実際は「最大容量82%のバッテリーは、再調整プログラムで破壊された」という新たな疑惑を思いつきましたが、証明する術はない。8,140円のバッテリー交換修理代金を上乗せした適正価格で、メルカリに出品しよう。
Purchasing iPhone 12 mini — Part 1に戻る。
Purchasing iPhone 12 mini — Part 3へと続く
カメラレンズ収納用キャビネットを製作します。ドアは厚み10ミリのガラス製、ドア枠にはWRC(ウェスタンレッドシダー)の角材を使用。トリマーを用いて幅と深さが10ミリの溝を切って、ガラスを入れ、木ダボと木工用ボンドで接着させようとしましたが、
接合部に隙間ができてしまったので、長めのビスで隙間を埋めるようにして固定しました。
隙間が埋まりました。
厚み10ミリのガラスはかなりの重さです。しっかりした蝶番を取り付ける必要があります。
iPhone 11使用開始後、およそ2年が経過し、去年発売のiPhone 12シリーズが大幅値下げとなったので、購入を検討することにしました。iPhone 11はiOS 14.5にアップデートした今年の4月に、最大容量とピーク時性能を再調整するプログラムが実行され、1ヶ月近くも要したプログラム実施後に最大容量が87%から82%に下がりました。(誤った表示である87%から通常なら容量は上がります。)今年の初めには90%代後半だった最大容量が半年以内に10%以上も容量が減ったことには納得できず、サポートに連絡しました。
最近では画面共有プログラムによる遠隔操作でMacやPC、iPhoneの操作を指示したり、その場で診断をすることが可能になっています。正にリモートの時代到来。iPhone 11のバッテリー最大容量を遠隔診断してもらったら、結果はやはり82%。バッテリーの最大容量を表示するプログラムにバグがあり、これが修正できていないと私は訴えましたが、却下されました。
iPhone 11のiOSはPB 15.0だったので、リカバリーモードで工場出荷状態に一旦、戻して、製品版のiOS 14.8を再インストールしました。それでもバッテリー最大容量は82%のまま。この状態では私が考える適正価格で業者に買い取ってもらえない。実際にヨドバシカメラの買取センターに聞いてみると、iPhone 11 64GBであれば、上限が45,000円であり、この価格は新品未開封に限りなく近い状態の買取価格であり、バッテリー最大容量が82%であれば、Apple Storeの下取り価格である33,000円よりも安くなってしまうとのこと。
私にとって選択肢は4つ。(1)バッテリー最大容量82%の状態でメルカリに出品して相場よりも安く売るか、(2)Apple Storeで33,000円で下取りしてもらうか、(3)バッテリーをApple Storeで新品交換してもらい、iPhone 11は売却せずにそのまま使い続けるか、(4)バッテリーをApple Storeで新品交換してもらい、メルカリで私が考える適正価格で売却するか。iPhone 11を売却、下取りした場合は大幅値下げのiPhone 12 miniを入手するという前提です。
Appleのスペシャルイベント、"California Streaming"で、iPhone 13の新機能として発表されたシネマティックモードが印象的です。スマートフォンというより、高性能ビデオカメラです。
本日、iPadOS 15.0 (19A344) が公開されたので、32GB iPad 7にインストールしました。
本日、容量5.57GBのiOS 15.0 (19A344)が公開されたので、iPhone 11にインストールしました。
去年の夏は細菌性尿路感染症の治療をして、混合ワクチンの接種はしなかったので、2年ぶりのワクチン接種になります。
減量したようで、体重が3.8キロ。体温は平熱の38.5ºC。
接種した混合ワクチンは、猫汎白血球減少症、猫カリシウィルス感染症、猫ウィルス性鼻気管炎のピュアバックス®RCP3種。ワクチンの製造元はPfizerだそうです。mRNA遺伝子療法による「毒ちん」ではなく、生ワクチンだそうで安心しました。
院長は病理学を専攻されたそうで、感染症や疫学のことは物凄く詳しい。素人の私もこの一年半の間に毎日のように、日本語に加えて英語やフランス語で新コロ騒動に関して情報収集した結果、多量の中途半端な知識を身につけました。今回の世界的騒動に関する原語での情報収集活動では、10代の頃から蓄えた化学や医療の専門用語に関する知識が役に立ちました。
薬学にも詳しい獣医である院長との「問診」内容の大半は、ヒトのウィルス感染症やワクチンに関することでした。院長は感染症に対しては自然免疫が最も大事であると前回も話されていたので、「毒ちん」は未接種かと思いましたが、すでにFully Vaccinatedでした。私は遺伝子療法に基づく「謎のお注射」は接種しない主義ですが、万が一、新コロ発症を自覚した場合に、イベルメクチン打ってもらえますか?と冗談で尋ねてみました。獣医がヒトに注射したら違法行為になるそうです。濃度を調整すればヒトに対しても有効で無害だとは思います。イベルメクチン錠剤は置いていないということです。
アメリカではヒトの「毒ちん」接種に獣医が駆り出されたようですが、獣医学に対する考え方が日米で大きく異なることが原因かと思います。院長によると、動物用のワクチンもヒトのワクチン同様、FDA(米国食品医薬品局)が認可するそうです。日本ではヒトのワクチンは厚労省、動物のワクチンは農水省が認可する。
実地での臨床治療経験が豊かな獣医は、感染症や疫学に関して非常に詳しい。毎日のように治験を実施しているようなもので、テレビ番組に出演してスポンサーから多額の報酬を受けて解説する専門家の比ではない。

およそ1年ぶりになりますが、今季初めてのフライフィッシングはシーズン終盤の9月中旬になりました。ホームグラウンドとしているいつもの河川に通じるルートは、合計4本ありますが、車が通過可能なルートは1本のみでした。

その唯一のルートも大型の工事車両が通行するので、山の麓でしばらく待機する必要がありました。麓で車両の通行案内していた人もフライフィッシングをする人でした。今年はビワマスの遡上が早く、すでに産卵する故郷の河川を遡上しているようです。

入渓地に到着したのは午後2時頃。河原に近い所にSuzuki HUSTLERを駐車しましたが、単独釣行なので、帰りの坂を登れるかちょっと心配。前輪駆動車は急な上り坂が苦手です。最悪の場合は、駆動輪に荷重をかけた方が滑りにくいので、後退しながら急な坂を登る必要があります。こういう時は四駆のターボ車の方が有利です。

入渓後、30投目ぐらいでこの河川としては大きな天然アマゴが釣れました。時刻は午後2時半頃。

産卵間近なのか、こんな時間帯に釣れるのは珍しい。

バンブーロッドにORVISのリール。リールに巻いたフライラインはバンブーロッド用。

一匹釣れれば満足。満開のトリカブトを撮影して、早めに帰宅しました。