本日、容量687.5MBのiPadOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
iOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f)
本日、容量836.4MBのiOS 15.1 Public Beta 2 (19B5052f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
macOS Monterey 12.0 Public Beta 8 (21A5534d)
本日、容量1.98GBのmacOS Monterey 12.0 Public Beta 8 (21A5534d) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
- Universal Controlは未実装。
MUJJO Full Leather Case for iPhone 12 mini
これまでに愛用したMUJJOブランドのiPhone用ケースといえば、iPhone 5用のウォレット型ケースや同じくiPhone 5用のスリーブ型のケースですが、MUJJOのケースはそれ以来となります。iPhone 12 mini用のケースとして、およそ9年ぶりにオランダのブランド、MUJJO製の本革ケースを入手しました。
高級感のある植物タンニンレザーは使えば使うほど馴染むので、入手時の新品状態よりもユーザーにとっては時の経過と共に製品価値が増します。
音量調整ボタンも本革素材で覆われています。操作性に問題はありません。
レンズ表面よりもケース表面が若干、高くなっており、レンズを下にして置いても傷が付きにくい構造。
液晶側も縁が1ミリ迫り上がっているので、ディスプレイを保護することも可能。尚、ディスプレイにはガラスフィルムを貼っています。minority318さんに綺麗に貼ってもらいました。
My 7th iPhone — iPhone 12 mini 64GB (Product) Red
7台目のiPhoneとなるiPhone 12 mini 64GB (Product) Redは、私がこれまで使用したiPhoneの中で最も満足度が高いお気に入りの機種となりそうです。先代のiPhone 11と比べながら使用開始5日後の初期印象を記録しておきます。
同じProduct Redでも左のiPhone 11と比べてiPhone 12 miniは薄い赤というかオレンジに近い色。本体寸法と重量が大きく異なる。11が150.9H x 75.7W x 8.3 D、194グラムに対して12 miniは131.5H x 64.2W x 7.4D、135グラムと、小さくて軽い。11の大きさと重量に関しては2年間、使用してすっかり慣れていましたが、小さくて軽い12 miniを使い始めると、11が巨大すぎてAndroid端末のように感じます。
電源アダプターとEarPodsは付属しないので、別売になります。USB-C - Lightningケーブルが付属。同梱品が少なくなった12 miniの化粧箱は厚みが11の半分以下。
内蔵ステレオスピーカーとマイク用の穴が左に4個、右に2個あります。11は左右に6個ずつ。音質の違いはよくわかりません。僅かに12 miniの方が良いような気がしますが錯覚かもしれません。
音量調整ボタンとサウンドオン/オフボタンは両モデルで同位置にありますが、サイドボタンは12 miniは11と比べてかなり下の方にあります。(車載ホルダーを調整する必要あり)
広角レンズと超広角レンズに二眼レンズ構成は同じですが、広角レンズの絞り開放値が11でf/1.8であるのに対し、12 miniはf/1.6。HDRが進化していて、11が次世代のスマートHDRであるのに対し、12 miniはスマートHDR 3。この違いは写真撮影すれば一目瞭然です。
ディスプレイに関しては大きさ以外でも全くの別物。11がLCD (Liquid Crystal Display) に対して、12 miniはOLED(Organic Light Emitting Diode 有機発光ダイオード)この違いは大きい。色がより鮮やかで、文字もくっきり見える。解像度の違い(11が326 ppiに対し、12 miniは476 ppi)も影響していると思われます。また、SE 2ndと比べて本体サイズは小さいものの、ホームボタンがなく、端から端までオールディスプレイなので、表示領域が広いという特徴もあります。
Installing A Dashcam (Tokyo Marine & Nichido DAP)
道を挟んだお向かいさん所有のHonda Fitに東京海上日動のドライブレコーダーを取り付けました。
東京海上日動のドライブレコーダーは「事故発生の通知等に関する特約」を契約すると貸与されるそうで、前方1カメラ型と2カメラ一体型の二種類があり、お向かいさんが契約されたのは月々の保険料850円の2カメラ一体型のようです。
事故時の自動発報機能を搭載しており、事故受付センターに連絡してドライブレコーダー本体を通じて通話もできるそうで、マニュアルには「端末」という表現が使われています。通信端末としての機能も搭載されているということです。
電源ケーブルは助手席側ピラー内に通しました。余ったケーブルは助手席側ダッシュボード下のパネルを外したところに隠しました。
端末の初期設定は、ドライバーの登録など一部を済ませました。音量は最大にしてあります。
脇見運転も監視、警告できるようです。事故時などの運転状況を保険会社が監視するシステムです。
Gone Fly Fishing 2021 — Part 2
今季2回目の釣行は前回と同じいつもの渓流の少し上流部から入渓しました。前回と同様、バンブーロッドにOrvis BATTENKILL、バンブーラインの組み合わせですが、ウェイディングブーツはフェルトソールを自分で張り替えたRiver Guideを着用。前回よりも少し遅い午後2時半頃からロッドを振り始めました。
程なくしてこの前よりも小ぶりなアマゴが釣れました。この渓流に特徴的な朱点がはっきりしないヤマメのような魚でした。
今回の撮影機材はiPhone 12 mini。上の画像はトリカブトの花びらにピントを合わせています。
iPhone 12 miniのカメラにはSmart HDR 3が搭載されています。これまで使用していたiPhone 11は次世代Smart HDR搭載でした。ダイナミックレンジの幅がより広くなったのがわかります。背景の青い空と前景の透明な水の色が共に少し強調しながら再現されています。iPhone 11では測光点を空と山の境目辺りに精確にずれることなく置かないとこのような画像にはならなかったことを考えると、Smart HDR 3での進化は歴然としています。それほどシビアに測光点を合わせなくても簡単に綺麗な画像が撮影できます。
2時間ほど遡上したら、もう体力を消耗し、滑って転けると大怪我するかもしれないので、5時前には竿を納めて駐車した場所に戻りました。この時期、日が短くなっているので明るいうちに、川から道に戻らないと危険です。暗くなると足元が見えないので、水深がわからなくなります。ついこの前までは真っ暗になる寸前までイブニングライズを狙っていましたが、加齢に伴う視力と体力の低下にはどうすることもできません。
macOS Monterey 12.0 Public Beta 7 (21A5522h)
本日、容量2.36GBのmacOS Monterey 12.0 Public Beta 7 (21A5522h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) とMacBook (Early 2016)にインストールしました。
- 残念ながら待望のUniversal Controlは未実装。
iPadOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h)
本日、容量4.26GBのiPadOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、 iPad 7にインストールしました。
iOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h)
本日、容量5.38GBのiOS 15.1 Public Beta 1 (19B5042h) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。



























