本日、容量3.9MBのiOS Security Response 16.4 (b) (20E7752230g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 mini にインストールしました。
macOS Security Response 13.3 (b) (22E7752300g)
本日、容量5.9MBのmacOS Security Response 13.3 (b) (22E7752300g) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
Fixing The Chimney Pipes — Part 9
こちらの方の動画を参考にしたら、振れ防止ブラケットは自作できそうですが、山のえんとつ屋さんで購入済みのブラケットを予定通りに屋根上に取り付けます。屋根上に固定する金具はシンプソン製のものを使おうかとふと思いましたが。

支柱はどうやって曲げるのかについても動画が参考になりました。バイスが必須のように思います。2本の支柱をおよそ30º曲げました。左右におよそ60º開くことになります。

屋根上に仮置きしました。西側(右側)は足場兼庇の上に載せた二連梯子を登れば、ブラケットにぎりぎり届きますが、東側(左側)は足場兼庇がないので、長い方の二連梯子を地上から伸ばす必要があります。それでも届くかどうかわからないので、伸縮式の支柱は短めにしてあります。
Fixing The Chimney Pipes — Part 10へと続く。
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Fixing The Chimney Pipes — Part 8

ホームセンタームサシ京都八幡店で振れ防止ブラケットを固定するステンレス製六角ボルトを入手。

駐車場でボルトのサイズに問題がないことを確認中。

自宅ガレージに戻って、ブラケットに板金ビス用の穴を貫通させます。

元々あった穴は大き過ぎるので板金ビスのサイズに適合する小さな穴を一枚に付き合計4個、貫通させました。

こんな感じでボルトを締めて、屋根上でビス留めする予定です。実際に屋根上で取り付ける前に安全な地上で十分に予行演習しておくことが重要です。
Fixing The Chimney Pipes — Part 9へと続く。
Fixing The Chimney Pipes — Part 7に戻る。
iPadOS Security Response 16.4 (a) (20E7752230f)
本日、iPadOS Security Response 16.4 (a) (20E7752230f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
iOS Security Response 16.4 (a) (20E7752230f)
本日、iOS Security Response 16.4 (a) (20E7752230f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 mini にインストールしました。
Fixing The Chimney Pipes — Part 7

予定を変更して先に雪割を製作し、屋根上に取り付けることにしました。使用する材は厚みがある無垢材の板。これだけ厚みがあると、木口にビス留めできます。屋根勾配40ºの角度を念頭に三角形に切断し、屋根上に設置した際に背の部分が水平になるようにしました。

3x6サイズのガルバリウム鋼板を板金鋏で切断して三角形の板二枚にビス留めします。

使用するビスは42mmの板金ビス。フラッシングを屋根上に固定する際に使ったものと同じ黒いビス。

ガルバリウム鋼板を折り曲げる際に使用した幅45ミリのツカミ箸。

雪割は背の部分が水平になるように製作しましたが、雪国育ちのお隣さんの助言に従い、上方から滑り落ちる雪の塊が確実に割れるよう、屋根表面に対して背の部分がほぼ直角になるように向きを変更して取り付けました。

屋根上にビス留めした後、コーキング材を施しました。屋根上の梯子は煙突の右側にしか載せれないので、インパクトドライバーを用いたビス打ち作業は左手で。
雪割製作と設置作業の難易度:5段階で4(危険度は5)
Fixing The Chimney Pipes — Part 8へと続く。
Fixing The Chimney Pipes — Part 6に戻る。
macOS Security Response 13.3 (a) (22E7752300f)
本日、容量31.9MBのmacOS Security Response 13.3 (a) (22E7752300f) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。
WordPress 6.1.1 Unable To Edit Posts and Pages
以下、備忘録として、当サイトで発生したWordPressのエラーについて書き留めておきます。ポストもページも編集不可になる深刻な状態です。エラーコードをTextEditにコピーし、問題があるファイルを突き止めて、レンタルサーバーから問題あるファイル2点を削除し、WordPress 6.1.1を再インストールしました。

問題があったファイルは、
- www.monomaniacgarage.com/wp-includes/js/dist/vendor/react-dom.min.js
- www.monomaniacgarage.com/wp-includes/js/dist/block-editor.min.js
エラーコードのファイルは実際にはjs:以降に数字を羅列したファイルが合計、13個ありました。
追記: 問題の原因はサーバー上のファイルにあると考えていましたが、ローカルに原因があると考えを改めました。macOS Monterey 12.6.4搭載のMacBookからは編集可能です。Mac miniからは、ブラウザーをSafari以外の別のものに変更しても同じ問題が発生します。
iPadOS 16.4 Public Beta 2 (20E5223e)
本日、容量430.6MBのiPadOS 16.4 Public Beta 2 (20E5223e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。
iOS 16.4 Public Beta 2 (20E5223e)
本日、容量638.6MBのiOS 16.4 Public Beta 2 (20E5223e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 12 miniにインストールしました。
macOS Ventura 13.3 Public Beta 2 (22E5230e)
本日、容量1.07GBのmacOS Ventura 13.3 Public Beta 2 (22E5230e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、Mac mini (2018) にインストールしました。