仕上げのサンディングを施し、天板の板ガラスをガラスクリーナーで綺麗にしてから塗装しました。
今回は亜麻仁油を塗布しました。前回はOSMO 3101ノーマルクリアーを塗布しましたが、違いがわからないほど塗布後の濃い外観はそっくり。
割れが発生して修復した部分は、目立たなくなったので、天板枠を作り直す必要はなさそうです。今回も前回と同様に、母屋に持ち込んでもCat ISONは見向きもしなかった。よほど、この模様と楠の香りが嫌なのか、あるいは透明なガラスの上に乗れないと思っているのか?
楠バール材を用いたガラストップのコーヒーテーブル製作難易度:5段階で3
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