楽天モバイルで月1円レンタル中のiPhone 16e(128GB)をauにMNPで乗り換えることにより、機種代金995円/月でリース運用できるようになった、iPhone 18 Pro(256GB)を今後、どのような使い方をするべきか、古事記プランを検討中です。これまでは、先に古事記プランを十分に練っておいてから新しい機種を入手していましたが、今回は先に新しいiPhoneを入手したので、今後の選択肢はそんなに多くはありません。

au乗り換え後の現在、au回線に加えてpovo 2.0の回線が二つあり、合計3回線を契約中。すべてeSIMですが、受信用音声主回線ではない、寝かせておいたpovo 2.0のeSIMがなぜか行方不明。古事記プランを練る前に行方不明のeSIMをなんとかしなければなりません。

端末に見当たらないeSIMは再発行するしかない。povo2.0 appを立ち上げて、行方不明の方のアカウントでログインし、再発行の手順に進みました。プロフィール > 「契約管理」 > 「その他」の「SIMの再発行・交換」をタップ。「通話+データ」プランの場合、受付時間が9:30〜20:00なので要注意。再発行時に「通話+データ」プランの場合、運転免許証、在留カード、マイナンバーカードのうちいずれか1点が必要。eSIMであれば再発行手数料は440円ですが当面無料とのことで、古事記にとってはありがたい。本人確認を済ませてeSIMを有効化しました。

iPhone 18 Pro 256GB Glacier (My 10th iPhone) — Part 3へと続く。
iPhone 18 Pro 256GB Glacier (My 10th iPhone) — Part 1に戻る。

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