Kinunobebashi Udon Kitchen & Café — Part 2

Kinunobebashi Udon Kitchen & Café
 一品セットにご飯+きつね揚げ(税別¥1,000)

2週連続でランチは「絹延橋うどん研究所」で。今日はきつねうどん+おかず1品セット+ごはん。先週のうどんと比べると色が白っぽく、しかも腰がある。きつね揚げはあっさり味。先週の豆ご飯とは違い、今日は生姜入りご飯。

所長によると、日によってメニューや小麦の配合比も異なるそうです。今日は「ふくほの香」が75%、「さぬきの夢2009」が25%だそうです。麺の太さも違う。

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Akihime Strawberries

Akihime Strawberries

こんなに甘い苺は初めて食しました。草津市の通称メロン街道沿いにある「こはる農園」で産地直売されているものを買って来てもらいました。品種は章姫と呼ばれる糖度が高い苺。特に冬季にビニールハウスで収穫される苺はゆっくりと熟すので、その分、糖度が高くなるそうです。細長い円錐状の章姫は果肉が非常に柔らかく、傷みやすいので、輸送には適していないとか。そのためスーパーなどの市場ではあまり流通しないそうです。

画像はiPhone 7の標準Camera Appで撮影し、Photosで編集しました。手持ちのiPhoneでここまで撮れると、ミラーレス一眼やコンデジの出番がますます少なくなります。

Kinunobebashi Udon Kitchen & Café — Part 1

今日のランチはどこにしようか、迷いながらGoogle MapsのExploreで探していたら、現在地から1.3kmの所に「絹延橋うどん研究所」という、興味をそそるネーミングのお店があったので、行ってみました。

Kinunobebashi Udon Kitchen & Café

時刻は正午過ぎで、数名がちらつく雪の中で列をなして待っておられました。行列ができるお店が美味しいとは限りませんが...

Kinunobebashi Udon Kitchen & Café

板張りの壁に木枠の大きな窓。外から店内の様子が伺えます。半セルフサービスのようです。後から来た人が先に店内に案内されました。我々は順番待ちリストに名前を書いていなかっただけ。

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ご飯とおかずやお茶などはセルフサービス。

私は温かいぶっかけうどんとおかず2品セットに赤飯のような豆ごはん。先に会計を済ませて席に着くと、後からうどんが運ばれて来ます。

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自家製うどんは、兵庫県小野市の地粉「ふくほの香」と香川県の「さぬきの夢2009」をブレンドしたものだそうです。

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柔らかめのうどんは少し色が付いていて、それほど腰があるわけではありませんが、出汁は絶品。

テーブルに置いてあった醤油を野菜の天ぷらにかけたら醤油自体が美味しい。ブログを書いているとまた食べたくなる、ちょっと変わったモノマニアックなお店でした。

Kinunobebashi Udon Kitchen & Café — Part 2へと続く。

Mimatsu Restaurant in Shin-Asahi, Takashima

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高島市新旭のホームセンター(ナフコ)で、木製カーポートを補強する筋交い用の長尺の木材を5本、購入。木材の内訳は4メートルの杉角材1本、3メートルの杉角材2本、3メートルの筋交い用米松2本。

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大津市堅田のホームセンター(コメリ)でも同様の木材をより安く入手することができますが、軽トラの無料貸し出し時間が90分から60分に短縮され、積み込んだ木材を荷台にロープで縛ってくれません。元同僚が働く新旭のナフコならありがたいことに店員さんが木材の積み込みからロープで結ぶ作業までほぼすべての作業を手伝ってくれます。

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タイヤもスタッドレスなので安心。

借りた軽トラを返却してから向かった先はカーナビ必須のレストラン、美松。

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古民家を改装した店内。この日は奥のお座敷で団体客が法事を営んでおられました。

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「パスタのお昼ごはん」と「ピッツァとスープごはん」を注文。ボリュームたっぷりなので定食は一つでもよかったかもしれません。

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どれも美味しい前菜。

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名物の粕汁がスープ。

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立体的に盛り付けされたトマトスープ海鮮スパゲティー。

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複数のチーズときのこ入り、生地が厚めのパンピッツァ。いつものことですが、このお店を出る時はお腹いっぱいで足取りが重い。ボリュームだけではなく、何を注文しても美味しいので価格以上の価値があります。

Sugakiya Instant Taiwan Ramen

Sugakiya Instant Taiwan Ramen

台湾ラーメン発祥の地、愛知県に本社がある寿がきやのインスタントラーメン、「台湾ラーメン」を東名阪自動車道御在所サービスエリアで入手したので、調理してみました。

Sugakiya Instant Taiwan Ramen

炒めたもやしとネギは後付け。もやしは少し焦がす程度まで炒めると香ばしい。手元に挽肉がなかったので入れていませんが、味仙の元祖台湾ラーメンは挽肉入りで、ニラとニンニクがたっぷり入っています。寿がきやのインスタント台湾ラーメンは辛さ控えめのようです。

1月14日追記:

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挽肉を入れると味仙の台湾ラーメンにより近い味になりました。

Taiwan Ramen at Misen

Misen Nisshin Takenoyama

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