iOS 13.5 Public Beta 3 (17F5065a)

本日、容量3.65GBのiOS 13.5 Public Beta 3 (17F5065a)がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPhone 11にインストールしました。

1週間前にリリースされたiOS 13.5 PB2から"COVID-19 Exposure Logging"が追加されました。

現時点において、APIを利用するAppは承認されていないので、このお節介な機能は利用することができない状態です。

Garage Attic Storage — Part 14

アクセスしやすさを考えて、収納スペースの位置を中央部分から両端部分に変更することにしました。開口部分が北側の屋根裏収納とほぼ同じ位置になります。位置変更に伴い、電線の取り回しをやり直す必要がありました。

二本の梁の間に2x4再利用材の根太を渡し、その上に合板を貼りました。

収納スペースは必ず埋まる法則が今回も現実となりました。

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Garage Attic Storage — Part 13

梁の取り付け作業が終了したので、一時的に撤去していたロッドホルダーを元に戻しました。梁受け材の厚みの分、横幅が短くなりましたが、立てるロッドの数に変更はなし。

両端の部分を開けるつもりで根太受けと根太を取り付けました。

東側も。

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Garage Attic Storage — Part 12

梁とその受け材の間に短めの方杖を取り付けました。方杖の切断角度は45º。

2004年のガレージ建築時に、入り口と反対側の北側のみに屋根裏収納スペースを製作し、去年、2スパン分の収納スペースを延長しました。二段に傾斜するギャンブレル屋根(腰折れ屋根)の利点を生かすと、屋根裏の広いスペースがロフトや収納スペースになります。

ガレージ建築当初はキットに付属したシャッターを取り外して、オーバースライダー式の木製シャッターに交換する予定でした。そうした場合、シャッター側の屋根裏スペースはシャッター格納場所として空けておく必要がありました。建築後、16年が経過して今後、オーバースライダー式のシャッターに交換する予定がなくなったので、入り口側の屋根裏スペースも収納スペースとして活用するという考えに変わりました。

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Garage Attic Storage — Part 11

ロッドホルダーを一時的に解体し、梁を支える2x4材をスタッド(間柱)に取り付けました。

東側の壁面収納も一時的に撤去し、西側と同様に梁の受け材を間柱に取り付けました。

スカーフジョイントで継いだ長さ12'の梁を受け材の上に載せて、ガレージの横幅いっぱいに渡しました。

こちらは西側。

今日はこの辺りで作業終了。

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Firewood Collection 2020 — Part 7

台風で折れたコナラの枝処理作業を手伝いました。枝打ち作業では重いHusqvarna 236eは使えないので、TOSHIBAの電気チェンソーを用意しました。

いつもの建築士さんトラックの助手席に乗せてもらい、同じ地区内の別荘宅地へ。

枝打ちするのは中央の二本。超広角レンズで撮影したので、低木に見えるかもしれませんが、高さは7メートル以上はあります。

左側の折れている枝、かなりの太さです。根元から伐倒した方が容易ですが、枝打ちとなれば、木登りする必要があります。

半日あれば、作業終了かと思ってましたが、実際には一日仕事になりました。私は主にエンジンチェンソーで玉切り担当。

コナラは薪としては最適。

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IKEA OUMBÄRLIG (Pot with Lid, 5L)

蓋付き5Lのステンレス製鍋をIKEA鶴浜で入手しました。

分厚い底はアルミの層をステンレスの二層で挟んであり、結果として熱の伝導効率が良く、焦げ付きを防ぐ効果があるそうです。

内側に目盛り付き。

側面と蓋は薄くできているのか、全体としては大きさのわりに軽い。取っ手も金属製なので、調理中に熱くなるかと思ってましたが、実際にはそれほど熱くはならないことがわかりました。

5Lの価格は¥1,999でした。

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