
12ミリ厚の合板と杉板を使って、回覧板と小包用の郵便受けを製作します。電気丸鋸用溝切りカッターを使って深さ5ミリの溝を二回に分けて切削しました。幅がおよそ12ミリになります。

仕上げは作里鉋で。

側板と背板は12ミリ厚の合板、底板は同じ厚みの杉板を使用。木工ボンドを接合面に塗布し、エアネイラーを打ってからクランプで締めて、隙間がないように。

屋根(蓋)勾配はおよそ8ºとしました。蓋は蝶番を使って開閉式とします。

12ミリ厚の合板と杉板を使って、回覧板と小包用の郵便受けを製作します。電気丸鋸用溝切りカッターを使って深さ5ミリの溝を二回に分けて切削しました。幅がおよそ12ミリになります。

仕上げは作里鉋で。

側板と背板は12ミリ厚の合板、底板は同じ厚みの杉板を使用。木工ボンドを接合面に塗布し、エアネイラーを打ってからクランプで締めて、隙間がないように。

屋根(蓋)勾配はおよそ8ºとしました。蓋は蝶番を使って開閉式とします。

京都市南区東九条にあるツバメ食品株式会社が製造する京都の地ソース、ツバメソースが錦市場の津之喜酒舗で販売しているとの情報を得て、外国人観光客でごった返す錦市場へ。左の青ラベル(オリソース)の500 mlを一本、購入しました。

激辛好きはオリソース一択でしょうか。サイトに以下のような説明があります。
ウスターソースをタンクで熟成させ、そのタンクの底に溜まったソースを原料として加工した大変辛口のソースです。そのままでは大変辛口のため、お好みソースやとんかつソースと混ぜてお召し上がりください。
私は以前から底に溜まったウスターソースが好みです。通常のウスターソースと比べて少しとろみがあります。この500 mlのオリソース、すぐになくなりそう。

COSTCO京都八幡倉庫店でLEDショップライトを再度入手しました。製品名は異なるけれど同じメーカーと思われる、LEDショップライトを初めて岐阜羽島倉庫店で入手したのは2019年5月。人感センサー非搭載の1本目はキッチンに取り付けました。人感センサー搭載の2本目は去年の2月に購入し、ガレージ内に取り付けました。

今回、入手した3本目は人感センサーのオンオフ切り替えができないようです。センサーの有無だけではなく、デザインが異なります。2本目は付属のチェーンを使わず、2本のビスを天井面に取り付けてスライドして固定する方式を採用しました。ビスの間隔(1,185ミリ)が数ミリでもずれると、スライドできないという代物でした。

3本目はビスを使って天井面に直付けすることができない仕様に変更されています。付属のチェーンを使って吊り下げ式にするのが標準的な取り付け方法のようです。私はできるだけ高い位置に取り付けたかったので、付属のチェーンは使わずに短い針金を曲げてガレージ屋根裏収納スペース用梁から吊り下げました。

特徴と仕様を以下にまとめておきます。

毎月8日、18日、28日に豊国神社で開催される「おもしろ市」に行って来ました。豊国神社から少し離れた東山本町七条のタイムズ駐車場に車を駐車。

豊国神社すぐ近くの大和大路通に面した駐車場も同じような駐車料金だったので、次回はもっと近い駐車場に停めよう。

事前情報で出店数が30〜50の小規模であることは知っていました。実際に行ってみると、この日だけかも知れませんが、出店数は20店ぐらいだったように思います。境内に入ってすぐの店では「売上金全額をウクライナに寄付」と表示されていたので、その店は通り越して別の店へ。




数少ない出店者の中に興味を引く露天商(こまそう)が一人、おられました。鑿や鉋、砥石などの古道具を扱う方で、どの古道具も錆が落としてあり刃は研いである。

この追い入れ鑿もすぐに使えそう。プロによる研ぎ代も商品の価格に含まれているとしたら、商品はただ同然ということになります。

鋭利な刃先で怪我しないよう、布切れが巻いてある。

金槌もものすごく綺麗。私が左手に持つ柄の短い金槌は靴職人が使うものだそうです。

柄の短い金槌は狭いスペースで便利。ヘッド部分が大きくて重いので、振り回して叩く必要はありません。赤い塗料はカシュー。

柄が短いと腰袋に収まる。

2,000円の天然砥石は破格値。仕上げ用ではないので安いそうです。

こちらの薄い仕上げ用天然砥石は8,000円。

娘さんがお手伝いをされていました。8の付く18日と28日も出店されるそうなので、こちらの露天商のみを目当てにまた来よう。

DIO WORLDで開催される半期に一度の工具市に出かけました。

先ずは¥300の値札が付いたしの付きのレンチ。レンチ部分のサイズは27ミリなので、レンチとしての用途はなさそう。

そして13ミリと14ミリのギアレンチを一つずつ。

すべて¥3,500だという、BLACK+DECKERのコード式ジグソーを入手。詳細は後日、レビュー予定。充電式の電動工具全盛期なので、コード式は敬遠される傾向がありますが、DIY用途なら安価なコード式の方が都合が良い。ジグソーを購入するのは人生初。

他に小物を少し、買い物かごに入れて支払いを済まして車に戻りました。

その後、気になった千吉ブランドの薪割り用斧(¥3,000)の価格を調べると、柄の部分だけでも3〜4千円はすることがわかり、再び工具市売り場に戻りました。

1.5kgのものは珍しいようですが、一回り小さい1.0kg、60cmの斧がAmazonで8,250円で販売されている。これは掘り出し物ということで、追加で購入することにしました。

旧友所有のSmart ForFourのタイヤを夏用に交換しました。欧州車のタイヤ交換作業は国産車の場合と比べて作業内容や手順が異なることがあるので、事前に下調べしました。
参考にさせていただいた、みんカラサイトはこちら。メーカーが推奨するジャッキアップポイントはサイドシル下の所定の位置のみだそうで、リヤエンジン搭載のSmart ForFourは車体の重心が後ろの方にあり、左右いずれかのリヤをジャッキアップすると、フロントも持ち上がるという信じ難い構造です。

左後方のジャッキアップポイントにフロアジャッキの皿(傷防止アタッチメント装着)を当てて、持ち上げると確かにフロントも持ち上がりました。こんな光景は初めて見ます。結局、ジャッキアップは左右で一回ずつで済む。

参考にしたサイトの方は、冬用アルミホイールのハブ径が純正ホイールの径と異なるので、ハブリングを装着されていたようですが、この車のスタッドレスタイヤ用ホイールの径は純正ホイールの径と同じなので、ハブリングは装着されてなかったようです。ハブリングが装着されていて固着していれば、取り外すのに難儀しそうと心配していましたが、取り越し苦労でした。

欧州車にありがちなホイールボルト採用でした。ソケットサイズは17ミリ。100N•mで締め付けました。
Smart ForFourのタイヤ交換作業の難易度:5段階で3

母家の周囲に大量の端材が置いてあります。どれも薪にして燃やすには勿体無い、中途半端な大きさの端材です。雨水がかかるところに立てかけたもので、木口が土の地面に接している、特に松系の端材は、時が経てばシロアリなどの虫の餌食になります。そこで、考えたのが母家の北側に製作した、煙突修理用の足場兼庇の下に端材置き場を設けること。
足場兼庇を支える二本の柱とログウォールの間に梁を渡しました。取り付けた二本の梁の間に二本の桟を渡し、さらに十字形に交差する細めの角材を取り付けました。

庇の下に入るだけの端材を載せる予定なので、端材の重みで梁が下がらないように頑丈に取り付けました。上げ下げ窓の上半分を塞ぐことになりますが、カーテンしっぱなしの北側の窓なので、上半分を塞いでしまっても良いだろう。網戸が交換できる隙間は残しておこう。

東寺の弘法市は毎月21日開催ですが、ガラクタ市は毎月第1日曜日開催との情報を得て、再び東寺を訪問しました。

境内の桜はもう散り始めていました。弘法市と比べて出店者が半分以下と少ないけれど、古道具を扱う店の比率が高いので、私にはガラクタ市の方が向いている。

我楽多というか、不燃ごみやリサイクルごみにしか見えない空き缶や空き瓶に値札が付いている。

古いミニカーも販売されていますが、樹脂製のものが多い。

掘り出し物と思われる皿を見つけました。

同行者が手にしたこのお皿だけ、値札が千円未満。

この文鎮と合わせて二点で千円にしていただきました。

アルミ製らしい売れ残りのバケツ、500円は安いのでこれも入手。店主はもう店じまいの準備をされていました。

状態の良い櫛型作里鉋を見つけました。

若獅子と書かれたラベルが貼ってある平鉋も入手。鉋には用途に応じて多くの種類がありますが、古道具と販売されているものには溝切り用の作里鉋や機械作里鉋、際鉋、外丸鉋、内丸鉋、南京鉋など特殊用途のものが多い。電動工具が普及した結果、建具の加工に特殊用途の鉋が使われなくなったのではないかと推測します。平鉋は今尚、使用する機会が比較的多いので、古道具としても人気があるのではないかと思います。

今回は鑿は買わなかった。

Barbourのショルダーバッグを持参しました。

税込価格なので100円ショップよりも安い、どれでも100円のコーナー。手にしたのは、千枚通しと#2のプラスドライバー、そしてオフセット型の片口12ミリスパナ。こんなスパナ、見るの初めてなので希少品だろうと思います。

柄が天然木の平ヤスリも入手。こちらは500円でした。

こちらの店は値札がない。如何にも高そうだったので値を尋ねることなく次の店へ。

今回もminority318さんの新居に車を停めさせていただきました。

遅めのランチはセカンドハウス北山店で。こんなに美味しかったかな?と思うほど、マルゲリータが絶品でした。ホールスタッフがマスク着用せずに笑顔で接客してくれました。

1月末の大雪の被害に遭った北西側の軒樋を修復しました。この短い軒樋の斜め下には小屋があって、軒樋から溢れた雨水は小屋の屋根上に落ちていたので、まあこのままで良いかと思い、2ヶ月近く放置していました。

小屋の屋根上に座り、ガルバリウム鋼板製の軒樋を一旦、取り外してから曲がった金具を修正しました。この金具、よく見ると30ºの屋根勾配用と書いてありました。実際には屋根の勾配はおよそ40ºなので、屋根を葺き替えた時に金具を曲げて取り付けていたのかもしれません。屋根葺き替え時に鼻隠しの取り付け角度を屋根面に対して直角に変更したために、軒樋を支える金具の取り付け角度が屋根勾配に合わさなければならなくなり、金具の選択肢が少なくなったことがそもそもの原因ではないかと思います。
このガルバリウム製軒樋は積雪に弱い印象があるので、いずれは樹脂製の軒樋に交換しようと考えています。その際に鼻隠しの取り付け角度を垂直に戻した方が良いだろう。
本日、容量4.32GBのiPadOS 16.5 Public Beta 1 (20F5028e) がApple Beta Software Program参加者に公開されたので、iPad 7thにインストールしました。