Subaru R1のタイヤを夏用タイヤからスタッドレスタイヤに交換しました。夏用、冬用共に溝を調べたらまだまだ使えそうなことがわかりました。
作業の難易度:5段階で2
中部国際空港からクアラルンプールまでの往復航空券を予約後、購入しました。関空よりも50キロほど遠いけれど、セントレア発の便が安く設定されていたので名古屋発の便を選びました。
出発は来年9月16日(水)の午前9時45分、復路は9月23日(水)の午前0時55分クアラルンプール発のエアアジアX便。オプション未設定、支払い手数料込みの旅行代金は2名分で¥36,540。WEBチェックイン時に預ける荷物と機内食を追加で購入する予定です。
往路、復路共、クアラルンプールでマレーシアに入国し、一泊する予定です。クアラルンプールでフライスルー(乗り継ぎ)して最終目的地のシンガポールに向かうと、なぜか運賃が倍近くに跳ね上がるので、マレーシアに入国する旅程になりました。
来年は9月21日(月)から9月23日(水)までが祝日であり、日本グランプリがシンガポールGPの翌週末に開催されること、そして最近の急激な円安の影響があるのか、復路の便が非常に高くなっています。F1チーム関係者や観戦客が多数、シンガポールから日本に向かうことも関係しているのかもしれません。
来年のシンガポールGP観戦はお休みにしようかと考えていましたが、航空券を購入したので、来年も観戦旅行に行くことになりました。2008年の開催初年度から数えて8年連続で観戦することになります。
アストロプロダクツ製の柄の長い手斧を入手しました。薪ストーブの季節到来を前に薪を準備しておかなければなりません。そうしたユーザーのニーズに合わせたように、自動車整備用工具の専門店、アストロプロダクツでこの手斧がセール対象品になっていました。
スチール製のヘッド部は重さ1800g。太い丸太を割る場合、ヘッド部の重量が重要になります。力を抜いて、ヘッド部の重さを利用して丸太を叩き割ります。刃を保護するカバーが付属しますが、使っているうちに破れそう。
刃先は鋭利ではないので、使用する前に砥石で研いだ方が良さそうですが、この状態で試用してみました。
柄の部分にはヒッコリー材(北米産クルミの木)が使われており、両手で握りやすい形状になっています。ヘッド部を含む全長は900mm。
この硬くて太い丸太が割れるかどうかですが、結果はご覧の通り。丸太が硬くて太いだけではなく、長過ぎるので、チェーンソーで短くしてからこの手斧を使えば、縦に割れました。
午後はダンロップコーナーから逆バンク、S字コーナー、第1コーナーへと移動しながら観戦+撮影しました。土曜日の午前中は晴れていましたが、午後から次第に雲の量が増えて行き、年間チャンピオンが確定する決勝レース が開かれた日曜はウェットコンディションが予報されていました。
Super Formulaピットウォークの前に学生フォーミュラのデモ走行。
エアロダイナミクス実験中のマシンでしょうか。直線は速そうです。
Kondo RacingのJames Rossiter。マシンのカラーリングからFUJIFILMがスポンサーなのかと思っていましたが、Fujiコーポレーションはタイヤとホイールの専門店だそうです。
シャッタースピード1/800秒ではマシンが止まっているように見えますが、手ブレ、被写体ブレがありません。
年間優勝を勝ち取った中嶋一貴。シャッタースピード1/250秒。
Kygnus Sunoco Team Le MansのLoïc Duval。
HP Real Racingの元F1イタリア人ドライバー、Vitantonio Liuzzi。この方、Real Racingのサイトでブログ書いています。
第1コーナーのスタンド席に移動してHonda N-ONEの公式予選を撮影。シャッタースピードは1/100秒。
軽自動車がコーナーで大きく傾いています。カーナンバー78は予選で最速の3'07.483でポールポジションを獲得。ウェットの決勝でもPole To Winで優勝。
スタンド席から観戦していてこの白いN-ONEは断トツでした。内側のタイヤが浮いている。
N-ONE⭐︎HG広報室の女性ドライバー。7速AT車はパドルシフトで、ターボエンジン搭載車もあります。
重心位置が高い軽自動車でこんなに高速でコーナーを曲がると相当、怖いはず。
Fujifilm XQ1のバッテリーが切れたので、iPhone 6で撮影した動画が予想以上に綺麗に撮れています。三脚で固定しているわけでもないのに、手ブレしていません。iMovieで編集してありますが、手ブレ補正する必要がないほど、映像が安定しています。
土曜のスケジュールをすべて観戦していたら、午後4時を過ぎ、ラッキーなことにパドックエリアに入ることができました。土曜のみの観戦であれば、モートピア入園券(大人¥1,700)でサーキットに入場できました。
こちらの動画は午前中にFujifilm XQ1で撮影しました。一脚のような簡易三脚でカメラを固定しています。
今年最後のモータースポーツ現地観戦+撮影は、1ヶ月ぶりの鈴鹿サーキットで。新名神高速道路の土山サービスエリアで休憩していると、隣に車両番号を付けたToyota 86が停車しました。午前中に開催される86/BRZサポートレース公式予選に出場する車のようです。
Super Formula練習走行はピット前グランドスタンドの最も1コーナー寄りで撮影することにしました。プロのカメラマンがいる所なら撮影場所としては最適のはず。
Loïc Duval、平川 亮、André Lotterer、中嶋一貴のピットが良く見える席でした。
いつの間にか我々は春に記念撮影に応じてくれたドイツ人ドライバー、André Lottererのファンになりました。LottererはLe Mans 24時間で3勝、Super Formula (Formula Nippon) でも2011年に優勝しています。また、小林可夢偉に代わり、F1ベルギーGPにCaterhamから出場しています。
André Lottererは、今年のマシン、SF14で鈴鹿サーキットのコースレコードを記録しています。その時のタイムは1'36.996。
プロのカメラマンの近くとは言え、ホームストレート前のグランドスタンドは上の方の席でも金網が邪魔になるので、撮影は容易ではありません。
カメラのオートフォーカスの設定をAF-Cにして流し撮りすると、意図したところでピントが合いません。AF-Sに設定すべきだったかもしれません。
F1日本グランプリで起きた事故の現場(ダンロップコーナー出口の12番ポスト付近)を見に行きました。近くに観客席がないので、関係者以外は至近距離で目撃していないと思われます。シケイン側からなら遠くに見えたかもしれません。左を向けば、下方に逆バンクの入り口があります。
このコーナーはランオフエリアが狭いので、制御不能状態でコースオフするとクラッシュになるのでしょうか。事故から1ヶ月以上が経過しましたが、Jules Bianchiはまだ四日市の病院で意識が回復しない状態です。
土山サービスエリアで見たToyota 86。公式予選では27位で決勝Bレースに出場し、結果は11位だったようです。
1/160秒で流し撮り。
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Nikon D7000 w/AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-105mm f/3.5-5.6G ED[/caption]
前回、仙洞御所を参観したのが2年前の夏。青々とした日本庭園が印象的でしたが、今回は紅葉が始まろうとしている秋。仙洞御所を参観するには宮内庁が発行する参観許可通知を取得する必要があり、紅葉の時期は参観申し込みが多数となり、抽選となる場合があるそうです。
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Fujifilm XQ1[/caption]
紅葉が始まっている木はまだ一部であり、紅葉しない常緑樹も多い。FUJIFILM XQ1はJPEGで撮影し、ほぼ無補正ですが、これまでに所有したどのコンデジよりも静止画撮影の成功率が高いと思います。
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Nikon D7000 w/Tokina AT-X 116 PRO DX (AF 11-16mm f/2.8)[/caption]
Nikon D7000は基準ISOを200から100に下げたら、アンダー気味になったのでApertureで補正しています。
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Nikon D7000 w/AF-S DX VR Zoom-Nikkor 18-105mm f/3.5-5.6G ED[/caption]
木製集水器と竹製の樋。腐れば修復する前提で作られているようです。
... gets inside.
ティファールの電気ケトル、アントワネット・プラス(0.6L)を入手しました。
0.6Lの水を沸かすのに、この時期ならおよそ4分半ほど。水温、室温23ºCの条件で、カップ1杯(140cc)なら約58秒で沸騰するそうです。ガスコンロでお湯を沸かすよりも速いと思います。 沸騰したら自動的に電源が切れる空焚き防止機能。保温機能はありませんが、二重構造になっているので、電源が切れてから20分ぐらいは保温してくれます。
蓋をロックするときは楕円形のボタンをワンプッシュ。湯こぼれしにくい安心設計。
ベース部裏側には滑り止めラバーが3カ所にあります。
お湯が必要になるのは、インスタント食品やお茶を入れるときですが、電気ポットがなかったので、以前はヤカンでお湯を沸かしていました。しかし、空焚きを防ごうと、必要以上にお湯を沸かすことが多々ありました。この電気ケトルなら空焚き防止機能があるので、目盛りを見ながら必要なだけお湯を沸かすことができます。
OS X Betaプログラムがまだ有効なようで、App StoreのUpdatesにOS X Update Seed 10.10.1 (14B17)が表示されていたので、現在のシステムをTime Machineでバックアップしてから、Yosemiteをアップデートしました。(不具合があっても以前のシステムにダウングレードできないので要注意とのことです。)
主に変更したのは次の分野
私の環境では10.10でWi-Fiと通知センターに関しては特に問題がなく、Exchangeアカウントは使っていないので不明ですが、アップデートの前後で何が変わったのかよくわかりません。
11月5日追記:Safariでブログ編集中にSafari (Version 8.0 (10600.1.25.1) がクラッシュする問題が発生しました。
11月6日追記:App Storeから製品版のOS X Yosemiteを再ダウンロードして14A389に戻しました。App Storeからダウングレードできるようです。
MFi認定を受けていないアストロプロダクツ製の布スリーブ充電ケーブル。iOS 8.1をインストールしたiPhone 6にケーブルを繋いだら、画面に警告メッセージが一度だけ表示されました。二回目からは表示されないし、充電だけではなく、データ転送も可能です。
別のiPhone 6に繋いでも警告表示はありません。試しに最新のiOS 8.1をインストールしたiPod touchにも繋ぎましたが、なぜか警告表示はなく、充電とデータ転送が可能でした。今後、iOSをアップデートしたらどうなるかは不明です。私は充電専用ケーブルとして車載して使用する予定です。
Subaru R1にもSEIWAの「吸盤サポートアダプターM」を斜めになったダッシュボードに貼り付けました。シボ加工されたダッシュボードは、エアコン吹き出し口の上辺りなら曲面にはなっていないけれど、斜面になっているので、AmazonBasics GPS Dashboard Mount(座布団)が運転中にずれることがよくありました。
運転席から見るとこんな感じ。
これまでSubaru R1のオイルフィルターは、日東工業のS-14など、高価なスバル車専用のものを使っていました。Astro Products製の安価(税別セール価格¥260)なオイルフィルターで、スバル車に適合するものがないと思っていたからです。店員さんに尋ねてみたら、ホンダ車用として販売されているA-332が適合するとのことで、次回オイル交換時に使用するため、試しに一つ、買ってきました。フィルターの外周とネジ部分のサイズやピッチを調べると、確かに同じようです。
Astro Productsのサイト(PDF)にオイルフィルターのメーカー別適合表がありましたのでリンクを張っておきます。
Toyota、Lexus、Nissan、Honda、Mitsubishi、Mazda、Subaru、Suzuki、Daihatsu
国産車なら、適合するフィルターが大抵の場合、あるようです。