COSTCO京都八幡倉庫店で入手したFEIT製、全光束830ルーメンのLEDランプを南北の屋根裏部屋に追加で取り付けました。この明るさで4個入り、¥1,480は安い。
追加するスポットライトは各部屋に一つずつ。
レール式なので取り付けは容易ですが、棟の部分になるので、二連梯子必須の作業になります。
作業の様子を伺うCat ISON、手摺の上でいつも爪研ぎします。
昼光色のLEDスポットライトが各部屋で一つずつ増え、以前よりも明るくなりました。
1月24日付けのポストで、「Microsoft® Word for Mac 2019 (Version 16.33)において、新たに割り当てたファンクションキーが安定して機能しないことが判明し、その原因を調査中」と書きました。その原因が判明し、Microsoft® Wordでも、System Preferences... > Keyboard > App Shortcutsで割り当てたファンクションキー(上の画像)が機能するようになりました。現在は新たに割り当てたF13~F18までのファンクションキーすべてが適応したアプリケーションで機能しています。
Create custom keyboard shortcuts for Word for Mac
F13~F15のファンクションキーがMicrosoft Word for Macで機能しなかったのは、Wordには独自にカスタマイズできるショートカットがあり、Cut、Copy、Pasteのコマンドが、初期設定でそれぞれ⌘+X、⌘+C、⌘+Vのショートカットとして設定済みであり、System Preferences...で設定したショートカットが上書きできずにMicrosoft Word for Macの初期設定と干渉していたことが原因です。
そこで、Wordを立ち上げて、Tools > Customize Keyboardを選び、カテゴリーのリストからEditのタブを選択し、ショートカットを新たに割り当てるコマンドをリストから選び、割り当てるファンクションキーを登録しました。上の画像ではPasteコマンドにF15キーを登録。CutはF13、CopyはF14キーを登録しました。⌘+X、⌘+C、⌘+Vも削除せずに残してあるので、Microsoft Word for Macでは組み合わせキーも機能します。
これでファンクションキーはF5とF6、F19を除き、すべて利用することになります。トラックパッドやマウスを右手で操作する人は、頻繁に使用するコマンドをF5とF6に割り当てた方が使いやすいでしょう。
Magic Keyboard with Numeric Keypad — Function Keys — Part 2に戻る。
Magic Keyboard with Numeric Keypad — Function Keys — Part 1に戻る。
シルバーのUS仕様からJIS規格のMagic Keyboard with Numeric Keypad Space Grayに乗り換えてから1週間が経過しました。この間に1万字を超える日本語の文字入力をしました。右手の定位置を左に寄せることで、JISキーボードの短いスペースバーに慣れてきましたが、右手の位置が左寄りになったことで、今度は確定キーでもあるリターンキーの打ち間違いが頻発するようになりました。ちょっと油断していると、誤って、「む」の印字があるキーを打ってしまいます。
それでもテンキーの部分にコンマキーがあるのはやはり、便利です。上の画像の通り、私は随分と以前からトラックパッド(マウスも)をキーボードの左に置いて、操作は左手で行うようにしています。私は利き手がはっきりしないというか、動作によって使う手を決めています。ボールを投げるのは右手、ボーリングは左手、お箸とペンは右手、黒板は両手、そしてトラックパッドとマウスは左手です。
もし、トラックパッド/マウスを右手で使うとすれば、キーボードの右端にあるテンキーが確実に邪魔になるのではないかと思います。例えば、表計算ソフトでセルを移動しながらテンキーで数字を入力するような場合、身体の位置にもよりますが、左手が使えなくなります。トラックパッドやマウスを右手で使う人が圧倒的に多いのであれば、テンキーは右端ではなく、左端に配置させて左手で数字入力できるようにしたほうが、効率的なように思います。
Magic Keyboard with Numeric Keypad (Japanese Space Gray) — Part 1に戻る。
4月19日に上海で開催が予定されているF1中国GPが、新型コロナウィルスの蔓延により、延期または中止される可能性があるそうです。現状のまま推移すれば、各チームはレースに参加できないようです。というのも、例えば英国外務及び英連邦省は中国本土への非必須の渡航を控えるように勧告しており、ブリティッシュ・エアウェイズは中国へのすべてのフライトをキャンセルしているので、事実上、上海に渡航することが不可能に近いからだそうです。
3月21日に三亜市で開催が予定されていたFormula Eのレースはすでに中止が決定しています。
FIA(国際自動車連盟)が今年のF1開催スケジュールを調整する可能性もあるそうで、9月27日に開催予定のロシアGPと入れ替える案も浮上しているとか。すでに観戦チケットを販売している、9月20日のシンガポールGPと入れ替えになるようなことがあれば、航空券を手配済みである我々は困ったことになります。しばらく、状況を注視する必要がありそうです。台風の季節に開催される日本グランプリとの入れ替えはどうなのでしょう?日本グランプリは観戦チケット未発売です。
2週間前の4月5日にハノイで初開催を予定しているベトナムGPも中国と国境を接しているので、何らかの影響を受けそうです。今年はベトナム行きも検討しており、我々はすでに現地ホテルを手配済みでしたが、初開催のベトナムGP初観戦は諦めた方が賢明なようです。
2月7日追記:Ross Brawnによると、2月5日(水)に開催されたF1戦略グループ会議では結論が出ず、中国GPが4月19日に開催できない場合、中止ではなく延期を検討する余地を残したとのことです。しかしながら、22レースが開催される予定の今年は、スケジュールの調整が難しく、結果として中止になる可能性が高いそうです。
Source: bbc.com
2016年9月にメインマシンがMacBook (Early 2016) となり、サブ機としてスタンバイしていた27" iMacは売却しようと計画していましたが、売却ではなく、ガレージの屋根裏収納スペースに引退してもらうことに計画変更しました。
ガラスパネルと液晶ユニットを取り外して、1TBの内蔵HDDを新しいものと換装することも考えました。6年前に新品交換したガラスパネルを取り外し、液晶ユニットを固定する8本のT10トルクスネジを緩めようとしたら、T10のビットを挿入するソケットの径が大きくて、ネジの頭に届かないという事態になりました。専用のシャフト部分が細いドライバーを用意すれば良いことですが、この作業を試みているときに液晶ユニットに傷が数ヶ所にあることを思い出しました。使用中に傷は気にならないけれど、これでは良い値で売れないなあと思い、売却を断念することにした次第です。何れ、内蔵HDDを取り出して、外付けHDDとして再利用する計画に変更はありません。
毎週のように通っているBranch大津京のLong-hu Diningですが、今回は「モッツァレラチーズと旬野菜の麻婆」のマーラーサンダーに挑戦。iPhone 11で撮影したLive Photoは、ループに設定し、Google Photosにアップロード。そこから当ブログサイトにリンクを張ってありますが、問題なく表示されるようです。
昨日、当サイトの設定を少し、変更しました。Jetpackでスクロールして初めて画像を読み込む、"Lazy Loading for images"をオンにしました。画像は見るまで読み込まないので、その分、速くなります。その後、ページ当たり最大15ポストを表示するように設定を変更しました。
テンキー付きシルバーのMagic Keyboard (US英語)をメルカリで売却することにしました。US仕様のテンキーにはコンマキーがないので、日本語入力時にコンマ入りの数字を入力する時、いちいち英数半角に切り替える必要があり、これがこの上なく不便なので、テンキーにも半角コンマがあるJIS規格のキーボードに乗り換えました。
こちらがJIS規格のテンキー付きキーボード。テンキーの部分に関しては日本語仕様の方が使い勝手が良い。英語仕様のものは無駄にゼロキーが大きい。
このキーボードは2017年9月にシンガポールのApple Orchard Roadで購入後、撓んだので、同年11月末に本体のみ新品交換となったものです。