February 9, 2020 | 3 Comments | monomaniacgarage | 3:20 pm COSTCO京都八幡倉庫店で入手したFEIT製、全光束830ルーメンのLEDランプを南北の屋根裏部屋に追加で取り付けました。この明るさで4個入り、¥1,480は安い。 追加するスポットライトは各部屋に一つずつ。 レール式なので取り付けは容易ですが、棟の部分になるので、二連梯子必須の作業になります。 作業の様子を伺うCat ISON、手摺の上でいつも爪研ぎします。 昼光色のLEDスポットライトが各部屋で一つずつ増え、以前よりも明るくなりました。 Share this: Email a link to a friend (Opens in new window) Email Share on Pinterest (Opens in new window) Pinterest Share on WhatsApp (Opens in new window) WhatsApp Print (Opens in new window) Print Share on Reddit (Opens in new window) Reddit Share on X (Opens in new window) X More Share on LinkedIn (Opens in new window) LinkedIn Related Tags: COSTCO, FEIT
Jim様 この家を中古で購入した時は、電球一つが100W相当の白熱電球でした。電気代を考えて、スポットライトの数を最低限にしていましたが、それが今はLED。これだけ取り付けても、消費電力は白熱電球一つと同じくらい。やはりLEDの発明はノーベル賞ですね。 Reply
Keaton様 そうでしたか。確かに、昔は、明るさを求めると「100w」でしたが、眩しさが伴ったり、赤色、白色があり、此れにランプ・シェードをアレンジしたりして、光りの柔らかさを楽しむ事も有った様に記憶していますが、確かに「電気代」は喰いましたね。でも、電気代は別として、白熱電球が醸し出す光は安らぎを得られますね。 今は、LEDにも、色々な光の明るさや、色合いが選択出来る時代になりましたね。私は、昔と言いましても20年弱前は、白色の色が好きでしたが、年齢と共に、赤色と言いますか暖色を好む様になっています。暑い国にいますが、暖色の淡いオレンジ色は、心が和みます。LEDはノーベル賞、100%同意致します〔笑)。 Jim, Reply
筆者様
最後の、取り付け完了後の写真、カッコいい、ロフト写真ですね!
Jim,
Jim様
この家を中古で購入した時は、電球一つが100W相当の白熱電球でした。電気代を考えて、スポットライトの数を最低限にしていましたが、それが今はLED。これだけ取り付けても、消費電力は白熱電球一つと同じくらい。やはりLEDの発明はノーベル賞ですね。
Keaton様
そうでしたか。確かに、昔は、明るさを求めると「100w」でしたが、眩しさが伴ったり、赤色、白色があり、此れにランプ・シェードをアレンジしたりして、光りの柔らかさを楽しむ事も有った様に記憶していますが、確かに「電気代」は喰いましたね。でも、電気代は別として、白熱電球が醸し出す光は安らぎを得られますね。
今は、LEDにも、色々な光の明るさや、色合いが選択出来る時代になりましたね。私は、昔と言いましても20年弱前は、白色の色が好きでしたが、年齢と共に、赤色と言いますか暖色を好む様になっています。暑い国にいますが、暖色の淡いオレンジ色は、心が和みます。LEDはノーベル賞、100%同意致します〔笑)。
Jim,